百歳のお祝いが親父も長生きして満100歳を迎えました。市役所から電話が有り、入所している施設でお祝いをしたいと。 早めに向かったら、親父は窓際で舟を漕いでいます。眠気眼の親父を起こしてもらいます。 市役所の人から書状とお祝い金を頂きました。 国からも賞状と銀杯を頂きました。 市内では今年30人ほどの人が100歳を迎えたようです。