大学生なら一度は考える家庭教師!

社会で活躍するためのノウハウやチャンスがたくさん

家庭教師プレストでは、実際に生徒さんから大人気のプロ家庭教師が書いた、人気先生になるヒミツや指導のコツもご用意。
家庭教師のスキルを磨くことは、いろんなスキルが身についちゃいます!

たとえば・・・
    ・将来就職したい!というアナタには、『面接突破力』
    ・将来社会に出て活躍したい!というアナタには、『コミュニケーション力』
    ・将来部下を持つリーダーとなってバリバリ仕事をしたいというアナタには、
      『部下のモチベーションの上げ方』
       そんな上司だったらどんな会社からも引っ張りダコですよ!
    ・将来、人から信頼される人になりたい、というアナタには、何よりも大切な
      『当たり前力』

などなど、一人の生徒さんときっちり向き合って、責任を持って指導をする、という家庭教師の仕事は、将来アナタがどんな業界へ進んだとしても、そこで活躍するためのスキルを磨くチャンスだから、というのが人気の秘密。
生徒さんに見られている、という緊張感も、あなたをきっと成長させてくれるでしょう!

学生人気No2の家庭教師・塾講師

人気の秘密の2つ目は、せっかく頑張って合格を勝ち取ったあなただからこそ、その受験のノウハウを誰かのために役立てたい、と思うのは当然のこと。
実際に家庭教師は学生人気No2の、バイトの女王でもあるのです。


飲食店や事務の仕事はやろうと思えばいつでもできるけど、実は家庭教師や塾講師は、時間が経つとどんどん鮮度が低くなってしまう、とみられるのが一般的。
特に、在学中は「直近の合格ノウハウが欲しい」「どうしても自分目指す大学の先生に教えて欲しい」という生徒さんもたくさんいます。
生徒さんも、自分と年代が全然違う年上先生よりは、大学のこともいろいろ教えてくれちゃうお兄さん先生、お姉さん先生だったら、頑張れる、という人だっているんです。

卒業後もプロの家庭教師として活躍される方もたくさんいますが、実は過去プレストに登録してくれた学生さんには、
今や国を動かす官僚さんになっていたり、芸能界で活躍してる子、世界に名だたる大企業に入って海外で活躍している人たちがたくさん。
将来家庭教師以外の道を選ぶ人は、実に全体の98%以上なんです。そして実は、女性の先生がとても多いのが、プレストの特徴でもあるんです。

今だからデキル、ひょっとしたら今しかできないかもしれない、それが家庭教師というお仕事、そんな風に考えています。

人気の家庭教師ってどんな人??

どうせやるなら生徒に人気の家庭教師になりたい!

でも、人気の先生ってどんな先生?
    ・・・と聞くと、みなさん口をそろえて「優しい人!」という答えが返ってきます。
    でも、人気の先生と聞くからにはもう一歩踏み込んで聞きたいところ。

    「どんなとき優しい!って思うの?」

    「宿題をやったのを誉めてくれたとき!」
    「励ましてもらったとき!」
    「怒ると怖い先生でも誉めてもらうとめちゃめちゃ嬉しい!」
    「いつもにこにこしている先生!」
    「テストの点が上がった!」
    「問題ができたらアメをくれる」
    「分からなくても大丈夫だよ、ゆっくり考えて!と待っていてくれる先生」

    などなど。人気の先生は、モチベーションを上げるのが上手なのですね。
    人によって、「この先生が好き!」と感じるポイントは違いますが、
    人気の先生の共通点は、生徒さんの方をしっかり見てあげて
    やる気が起きるように工夫をしていることにあるようです。
    また、良いときは誉め、そうでければ注意する、
    この違いをしっかり使い分ける、これもポイントですね。

    実際子供はとても正直で、「やれば上がる」と分かれば頑張れます。
    そうすると、生徒との信頼関係ができ、良い循環が生まれます。

    繰り返しますが、人気の先生は、お子さんのために、
    いろいろ工夫をしながらやる気を奮い立たせよう、としてくれる先生。
      どうでしょう。あたもきっと人気講師に近づけますよ。
    生徒から慕われる人気の先生を目指して頑張って下さいね。


    指導開始後もサポートします

    生徒への対応方法や指導方法などのノウハウがありますので、指導に関する様々な悩みなど
    があれば相談下さい。

           家庭教師プレストでは同じ気持ちで指導してくれる方を待ってます!
                    http://prst.ojaru.jp/
             登録はこちらまで!
                    http://prst.ojaru.jp/sennseibosilyuu1.html

僕は家庭教師プレストでずっと指導してました。

成績が上がる時には、必ずパターンがあります。

成績が上がる時には、必ずパターンがあるのをご存知でしょうか?これに気付いた講師は、「成績を上げられる講師」。
しかし、これを感覚的にやってきた講師や、成績を上げたことのない講師に習うと、成績はなかなか上がらない!

では、成績が上がるのは、どんなパターンのときでしょう。
下記をご覧いただきたい。

成績が上がるパターン(生徒側の感じ方)

1)勉強した単元が理解できたと思う
  ↓
2)小テストや確認問題をやると、できるようになった
  ↓
3)はじめて「できる!」の実感が持てる
  ↓
4) 定期テストや模試での成績が上がる
  ↓
5) 気を良くして勉強を続ける
  ↓
6) 志望校に合格

講師のみなさん!
「そんなのは当たり前のことでしょ!」と気づいた方はとても優秀です!

しかし、これはあくまでも生徒側の感じること。

× ダメパターン

講師が生徒に対して、上からの目線で、

1)理解できたでしょ?
  ↓
2)それなら小テストも当然できるでしょ?
  ↓
3)「できる!」という実感が持てたでしょ?
  ↓
4)定期テストや模試でも、当然上がるでしょ?!

となってしまいがち。これでは、成績を上げてあげるなんて言えません。優秀な家庭教師はそうしません。

○ OKパターン

OKパターンは、あくまでも生徒の目線に立って、そう”思わせる”ことが大切です。

1)勉強できた!と”思わせる”
  ↓
2)小テストや確認問題も、できるように”させる”
  ↓
3)「できる!」という実感を”持たせる”
優秀な家庭教師とは、この1)から3)の繰り返しが成績を上げることを理解している家庭教師です。つまり、誰でも優秀な先生になれるんです!



それでも、どうしても成績が上がらない!、というときは、取り組む問題が、生徒さんの学習レベルと合っていない、 理解すべき重要な問題ではないところを一生懸命勉強している、そもそも理解が丸暗記などの上辺だけになっている、などのケースも考えられます。

優秀な先生はどうするか、というと、まずは何が問題なのかを、しっかり把握するのです。
優秀な先生は、「必ず問題点がある」ということを知っているのです。そして、優秀に限らず、問題点が分からなければ手の打ちようがありません。
例えば、ひょっとしたら生徒さんは受験を全然望んでいなくて勉強は無駄だと考えているかもしれませんよね。

もしそうであれば、ご家庭の協力なくしては、成績を上げることは不可能です。そこで保護者の方と面談する。

そうして、難しく思えても、一つ一つはっきりさせてゆけば、きっと状況は改善します。

それでも、どうしても成績が上がらない、という状態はお互いに辛いですよね。そんなときは、勇気をもって辞退するのが賢明です。優秀とか優秀でない、ということではなく、「その生徒さんにより合った」講師がいるだけなのですから。

やっているうちに本当に成績が上がるか不安になってしまったら!

そのときは、もう一度基本をおさらいすればよいのです。

成績をあげるコツ

1)指導には毎回必ず目標を立てる。

2)時間内での定着を図る

3)指導最後の確認問題

4)更なる”定着”を図る

このリズムが定着すると成績が上がってきます。

どうしてもやる気が出ないときは

どんなに勉強してもゴールが見えなかったり、成績が上がらなかったりというとき、優秀な家庭教師プレストはどうするか。

よくあるパターンが、「それならしょうがない、じゃあ気分転換にキャッチボールでもする?」

これは、絶対にやってはいけません!!!最悪です。

キャッチボールという「ご褒美」を先にもらってしまったら、お子さんは絶対に「苦しい勉強」をできなくなってしまいます。

優秀な先生はどうするかというと・・・、
「しょうがない、じゃあ今日はここだけでいいよ」「やる気が出ないのは分かった!じゃあ、集中してここだけ終わりにしてしまおう。あとは自由にしていいよ。」

家庭教師の指導に限らず、親御さんが指導する場合も勘違いされがちなのが、ここの「順番」です。

「どうしてもやる気が起きないとき」は、「やることを絞る」のが最大のコツです。
どんなに疲れていても、どんなにやる気が起きなくても、「やることを絞る」これだけで、魔法のような威力を発揮するんです。

長く指導を続けていくと、必ずそんなケースにぶつかる時が来るはずです。そのときは、この魔法のことばを思い出してくださいね。

家庭教師プレストのホームページ

   http://prst.ojaru.jp/index.html

1回の指導で成果を必ず出す

家庭教師プレストの先生になったからには、やはり生徒からの信頼を得ることにもこだわろう!

「それって、可能?」と疑いのアナタに一言!
「絶対、可能ですよ!!」

以下で具体的なお話をします。

1)指導には毎回必ず目標を立てる。(前回の宿題チェックもしよう!)

この単元では、この箇所を理解し、この問題が出来るようになる。 それを生徒に告げ、目標を認識させる。
(頭の中で、最後の確認問題を決めておく。確認問題はこれまでできなかった問題を選ぶ。)

2)時間内での定着を図る

ポイントの説明と演習 最後の問題ができるための演習を繰り返し、定着させる。

3)指導最後の確認問題

今日の授業のテストですね。できて当然。それができるための指導であったのだから!

4)更なる”定着”を図る

理解してもすぐに忘れる。それって当然のこと。ここでイライラしてはいけません。
成績UPに結びつけるためには”定着”が 不可欠。それが宿題であり、次回のチェックになります。宿題は必ずやってくるように約束しよう!

1回の指導で必ず成果を出す

以上こそが、
「1回の指導で必ず成果を出す」秘訣である。

家庭教師なら、必ず宿題を出そう!

中学生、高校生になってくると、成績の問題以前に、勉強をしなくなってしまうお子さんをよく見かけます。

そんなお子さんは、往々にして学校で出る宿題にもほとんど手を付けられていないことが良くあります。

部活が忙し過ぎるのでしょうか?授業についていけないからでしょうか?PCやゲームに夢中なのでしょうか?そうはいっても、部活を一生懸命やりながらでも東大に行くお子さんだっています。では、何故勉強しなくなってしまうのでしょう?

答えは簡単。「これまでに”勉強のリズム”を作ってこなかったから」です。

部活が忙しくても勉強ができるお子さんは、すでに家庭での勉強のリズムがついています。

だから、中2、高2といった中だるみの学年でも着実に力をつけていくことができるのです。

そして、その家庭での勉強のリズムをつけるのに最適なのが、「家庭教師」そして、「宿題」です。

たかが宿題、と侮るなかれ。宿題は積み重ねです。習慣作りです。宿題すらやる習慣がなければ、部活や何かを言い訳にして、どんどん勉強から遠ざかってゆく一方です。

当然受験間近になって慌てても手遅れです。

週1回でも構いません。大事なのは、どんなに忙しくても、いかに勉強のリズムを作るか、という環境づくりなのです。

忙しい人ほど家庭教師+宿題のセット(家庭教師からの宿題も含む)で、大変な威力を発揮します。

学年と志望校にもよりますが、心当たりがあるなら、さっそく今日から宿題に取り掛かって下さい。

そして、必ず宿題をやってくる、と約束をしましょう。そのうち、宿題をやらなければ気持ちが悪くて寝られない、となればシメタものです。

家庭教師プレストホームページ

     http://prst.ojaru.jp/index.html

     http://puresuto2.web.fc2.com/