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★「サクセスタイムズ」あなたの成功に向けて発信します!!★

好きな時に好きな場所へ、いつでも行け、お金に困ることもなく、ストレスフリーな自由な世界へと向けて!
あなたの生活、仕事、夢の実現をサポートするような事を頂いたものから厳選し発信します!

人生は一度きり・・ お見逃し無く!

あなたの求める成功を願って!!

天は人間だけに夢を見る力を与えてくれました。
 
身の回りのあるもの、例えば今こうして入力しているパソコンも、携帯電話も、世界中の映像を同時にリアルに見せてくれるテレビも、たった一日で地球の裏側まで連れていってくれるジャンボジェット機も、

全ての現実は「夢」から生まれているのです。
 
夢を描き、その夢の細部にわたって想像し、
その完成をありありイメージすることから全てが始まるのです。

しかもこの夢を見る力は、どんな人にも平等に与えられています。 
学歴がないから夢を描いてはだめだとか、お金がないから夢を見てはいけないとか、体が悪いから夢を描くことは禁止されているなどということは決してないです。

どんな人でも男でも女でも、年をとっていても若くても、日本人でも外国人でも、遠慮なく自由自在に夢は思い描いていいんです。

誰からも束縛されないし、管理されることはありません。
 
しかし自由に何の制約もなく、夢を描く力を神様から与えられているにも関わらず、多くの人はその夢を「ただの夢」「寝てみる夢」として終わらせてしまっているのです。

本当にもったいないと思いませんか?
 
子供の頃は全ての人が夢見る夢男さんであり、夢見る夢子さんでした。
しかし大人になるにつれてだんだんその夢をすぼませてしまうのです。
 
大人になっても夢を追っかけていると、大概周りの大人からこのように言われます。

「お前、そんな夢みたいなことをいつまでも追いかけるなよ」とか
「あなた、もっと現実を見なさい」あるいは
「いつまでそんな子供のような夢ばかりを追っかけているんだ」などと・・・。

このくらい大人社会は「夢泥棒」であふれかえっているのです。
 
しかしそれにも関わらず一部の人は、夢をどんどん実現しています。
 
あなたが「夢」を実現させたいのならそういった「成功者」に相談すべきですね。

そういう人に夢を語ると「それは面白い。やってみよう。」と激励してくれるはずです。

なぜならそういう人達は、夢は実現できるもの、叶えるものだと信じているからです。

間違っても「夢泥棒」に相談しないようにしましょう。
しかし多くの人が「成功者」ではなく、「夢泥棒」に相談しているのが現実です。
 
本当に夢を実現したいなら、相談する相手を間違えないようにしましょう!! 



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目標設定というと

「これからの未来でやりたいことは何か、行ってみたいところはどこか」

「どんな仕事をしたいか」

「家族とどんな時間、どんなレジャーを楽しみたいか」

「どれぐらいのお金を稼ぎたいか。

 またどれぐらいのお金を投資していきたいか。貯めたいか」

「健康面での目標は何か」



と、人生の各分野の質問に答えていくことは、よくある手法ですが、

今回ご紹介するのは、上記の各質問をこれまで生きてきた過去の人生の実績を

書き出してから未来の目標設定に取り組むというものです。



たとえば、

「これまで、やりたくてやってきたことは何か。

 そして、 行ってみたいと思って、行ったことがあるところはどこか」

「やりたいと思った仕事で取り組んだこと、上手くいった仕事は何か」

「家族との思い出で、よかった出来事、楽しかったイベントは何か」

「金銭的な分野で、成し遂げてきたことは何か」

「健康面で、過去うまくいったことは何か。達成したことは何か」



といった質問に答えていくわけです。



すると過去の肯定的な出来事や感情の想起(思いだすこと)がおこり、

未来に対して、期待や希望、ワクワク感が生じてきます。

その状態で、最初の質問に取り掛かっていきます。つまり・・・



「これからの未来でやりたいことは何か、行ってみたいところはどこか」

「どんな仕事をしたいか」

「家族とどんな時間、どんなレジャーを楽しみたいか」

「どれぐらいのお金を稼ぎたいか。

 またどれぐらいのお金を投資していきたいか。貯めたいか」

「健康面での目標は何か」



について書き出していくわけです。



心や気分がポジティヴな状態で書き出された目標と

風邪を引いて、不健康な状態、つまり、ネガティヴな状態で書き出された目標では、

その後の人生に大きな違いを創りだすのはご想像できることと思います。



ひょっとしたら、ある方にとっては、経済や金銭面、または健康面など、

これまで取り組んだことがないなぁ、という思いが出てくるかもしれませんが、

その気持ち、是非歓迎してください。



やったことがないことにチャレンジしたり、スタートしていくチャンスです。



独身の方は、健康分野とか家族の分野とか、全く想像ができないかもしれません。



想像ができなくても、書き出してみることをお勧めします。

想像することから、想像力が発揮されるだけでなく、

書く、ということからも想像力は発揮されます。

是非試してみてください。



今回のポイントは、まず過去を想起させる質問から始め、

未来に向けた質問に取り組むことです。



是非やってみてください。



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私たちは無限の可能性に秘めています。

まだまだ開発されていない能力をいっぱい持っているのです。



人間の脳細胞はどんな天才といえども、わずか5パーセントくらいしか

使っていないことが明らかになった事は多くの人が知っていることでしょう。



実感としてもどうでしょうか?

毎日、毎日能力の限界まで生きたということもないだでしょう。



「火事場の馬鹿力」と言われるようにせっぱ詰まった時などに、

人は信じられないような力を発揮します。



試験の一夜漬け、トンネルの突貫工事、原稿の締め切り、スポーツの大舞台・・・

そんな時、どこにそんなパワーがあったのかというような力を出すものです。



そのくらい私たちの中には潜在能力が内在する訳です。



全て集中の賜ででしょう。



適当な緊張状態がないと集中できないし、また能力が開発されません。



かと言っていつも、いつも集中していると神経が持たないでしょう。

緊張緊張の連続ではやがて心と体に変調を来すことは目に見えています。



だから人はバランスと取りながら緊張過剰になることなく、

ほどよく適当なところで毎日の生活を送っていると言っても過言ではありません。



しかし困るのは、この適当な生活が毎日繰り返されると、

何の刺激もなくマンネリ化した人生を送ってしまうことになりかねません。



そしてせっかく神様から与えられた140億個の脳細胞のほとんどを

眠らせたまま、あの世に旅立つことになってしまいます。



これほどもったいないものはありません。

 

自分の無限の可能性に挑戦しましょう。 

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こんばんわ。
昨日は「なぜリスト」に関してお伝えさせて頂きましたが、
本日は、「なぜ?と問うな」という逆のようなことを言うかもしれませんが、よくよくご購読下さい。

ジェームス・スキナー氏は「なぜ?と問うな」と言っています。



もちろん、「なぜ?」と原因を追究する事が有効な場面も沢山あるのですが

逆に「なぜ?」と問うことが、

人生の変化を妨げたり、人間関係を悪くしたりする場面も沢山あるのだそうです。



これは、人間の脳というのは非常に高性能で『なぜ?』という質問を投げかけると

自動的に答えを探しだそうと努力し、答えを見つけ出すからだそうです。



しかし、問題なのはこの答えが必ずしも”正解”とは限らないということです。



脳は、過去の経験や持っている知識などをベースに

可能性の高い答えを探してくるにすぎないのだそうです。



ですから、例えば「なぜ、うまくいかないんだろう?」という質問をすると、


「自分には才能がないから」
「自分には運がないから」

など、セルフイメージを下げてしまうような答えを導きだしたり


「周りが悪い」
「時間がない」
「お金がない」

などの言い訳を探し出してきたりする事が往々にあります。





また、町を歩いていると、親が子供に向かって
「なんで、あんたはおとなしくしていられないの?」

と叱っている場面があります。



そうすると子供は、おとなしくできない理由を探し出し、

それを素直に親に向かって言ったりします。



その挙句、親から「くちごたえしない」なんてさらに怒られたりします。



こういう光景、見た覚えがありませんか?

中には身に覚えがある方もいるかもしれません。



次からは「なぜ?」という質問を投げかける前に、

「なぜ?」と問うことが有効かどうかを良く考えることです。

あなたの質問、あなたの言葉が、

自分や相手の思考や焦点の方向を決めてしまうのです。



ですから、あなたはどういう結果を得たいのかを明確にし、

その結果を得るのに有効な言葉、質問を選択すればいいのです。



つまり、「なぜ?」(WHY)と問わずに、

「どうしたら?」(HOW)と問うことを考えれば良いわけです。



例えば、最初の例で言えば、自分に対して、
「どうしたらもっとうまくいくだろう?」
「(自分の得たい結果をえるためには)どうした良いだろう?」

と問い、2番目の例でも
「どうしたらこの子は静かにできるだろう?」

と、子供または自分自身に問いかけてみる方が、

より質の高い質問となり質の高い答えを導きだせると思います。



また、大人になればなるほど、

何かをやる前に「なぜ?」とその理由を知りたがります。



例えば、成功するための方法や、現状を改善する方法をアドバイスしてもらっても、

なぜ?と問い、その理由に納得しなければ行動しない、という事がよくあります。



何かをするときにいちいち理由を知りたくなる気持ちはわかりますが、

すべてのことに理由を求めてから行動していると、

人生のスピードは遅くなってしまいます。



携帯電話で電話ができる仕組みを理解してから、携帯電話を使ったり、

パソコンの原理を理解してからパソコンを使うようなものです。

でも、実際には携帯電話やパソコンの仕組みを知ってから

使おうなんて人はいません。



人は、世間で広く認知されているもの、自分の中で常識となっているは、

抵抗なく受け入れることができますが、

自分の常識や理解の範囲を超えたものには抵抗を示すのです。



でも、自分の現状を大きく変えるには、

自分の常識や理解を超えて行く必要があります。



自分の常識や知っている範囲内で行動していれば、

これまでと同じような結果しか得られないからです。



理屈や理論で説明されても理解できないけど、

行動することによってはじめて見えてくるものもたくさんあるからです。



ですから、反射的に「なぜ?」と問うことをやめ、

「なぜ?」と問う事がどれくらい重要か?

をまず考えてから、言葉を選んでみてはどうでしょうか?



また、「なぜ?」という言葉は、
「なぜ?あの人は・・・」みたいに
「自分の常識の範囲外」「理解不可能」

という意味で批判的に使われる事も多々あります。



本当に相手を理解しようと言う意図で発していればいいのですが、

批判的な意思が込められると、そこからは非建設的な悪口しか出てきません。



「なぜ?」と問うことがどんな答えを導き出し、

どんな結果や状況にあなたや周りの人を導くか?



そこを意識して質問や言葉を選んでみてはいかがでしょうか?

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こんばんわ。
ゴールデンウィークはみなさん、もう終わりですかね?
仕事の方もいればおやすみだった方もいらっしゃると思いますが、明日からも充実ある生活をお過ごし下さい!

では、今晩の記事を投稿させて頂きます。


「もしあなたが十分に大きな”なぜ”を持っていれば、

”どのように”というプロセスはどんなに難しくても絶えることができる」


ビクター・フランクル「夜と霧」より





ビクター・フランクルはナチスドイツ時代に強制収容所に入れられ、

生還した経験を持つオーストリアの精神科医です。



ビクター・フランクルはその著書「夜と霧」の中で、

極限状態における精神状態がもたらす影響について

精神科医の観点から書いています。



そして、強制収容所の中に収容されているときに友人の一人が彼に
「自殺しようと思っている」と告白したことがあったそうです。



その友人に向かって彼は
「なぜしないのですか?」と質問したそうです。



つまり、なぜ、今まで自殺せずに生きてきたのですか?…と。



その友人はしばらく考え込み、そして答えました。
「私が先に死んだら妻が悲しむからです」…と。



そして、その友人はビクター・フランクルとともに終戦を迎え、

生きて収容所から出てきたそうです。



目標を達成しようとするとき、順風満帆で楽に達成できることもあれば、

全くうまくいかないということもあります。



そして、困難に直面したとき、

あなたがその困難を乗り越えてでも、目標を達成したい十分な理由があれば、

困難を乗り越えることは難しくありません。



だから、もし、あなたが何か達成したい目標があるなら、

できるだけ多くしかも明確に、その目標を達成したい理由、

その目標を達成したら得られるもの、達成できなければ失うものを明確にし、

書きとめておくといいでしょう。



そして、困難に直面したとき、くじけそうなときは、

その「なぜのリスト」を見返すのです。



きっと、またあなたの心に情熱の炎がよみがえってくることでしょう。






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