レーズンとラム酒と密封ビンで(^-^)/

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レーズンは、さっと熱湯をかけておきます。




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煮沸消毒した密封ビンにレーズンをいれ、レーズンが浸るぐらいにラム酒をいれます。




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数日たつと、レーズンにふっくらラム酒が含まれてきます。


ラム酒は度数が強いので、冬に食べると、身体があたたまります

パンやクッキーに混ぜても美味しいです♪

保存がきくので、たすかります(^_^)v
ラズベリージャムをつかって作ったクッキーです

ラズベリージャムは、ラズベリーと同量の蜂蜜をコトコト煮て作りました

全粒粉をつかった、卵なしミルクなし砂糖なしのレシピです

今回は、スペルト小麦の全粒粉を使っていますが
普通の小麦でも美味しくできますチューリップピンク

好きなジャムで出来るのがうれしいですね(*^▽^*)


○材料○
全粒粉:100g
ベーキングパウダー:小さじ半分
自然塩:1g
植物油:大さじ2杯
ジャム:大さじ2杯
甘みが少ない場合は、ハチミツを足してもOKです♪
その場合、全粒粉の量も調整します

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① 全粒粉とベーキングパウダー、自然塩を混ぜ合わせる。


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② ①に植物油とジャムを混ぜる。



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③ こんな感じでまとまります音譜






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④ 生地を8~10等分にし、好きな形にします。







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⑤ 温めておいた160度のオーブンで20分やきます。




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⑥ 少しふんわりしたら出来上がりです





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ラズベリーの葉っぱ(ラズベリーリーフ)のハーブティーと一緒に頂きました。

  

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ラズベリーリーフは、ふわふわした葉っぱです。
イギリスでは、出産準備のお茶として、助産婦さんが妊婦さんに紹介するお茶です。
  
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アロエをハチミツに漬けると、
アロエの有効成分がハチミツに溶け出して、
美容ハチミツとなります(‐^▽^‐)

アロエをハチミツに漬けておくだけです
お気に入りレシピなので、紹介します



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用意するものは、アロエとハチミツ



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アロエのトゲを取り除き、少し小さめにカットします
※お腹を壊してしまいやすいので、緑の皮をむいて使用されることをオススメします
 写真では、緑の皮ごと使っています



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アロエが浸るようにハチミツに漬け込む





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数時間もすると、アロエの有効成分が溶け出して、
ハチミツがサラサラになります

このハチミツを使って、お菓子をつくったり、美容パックをしたり、
お茶に入れたり、etc
いろいろお使いいただけます



はちみつとはハチ、
はちみつは、蜜蜂が花の蜜を体内の酵素で分解した、天然の甘味料です。
古代から人類は、はちみつを神聖な食べ物として愛好してきました。
はちみつの甘み成分は、果糖とブドウ糖で、ほかにオリゴ糖も含まれています。
オリゴ糖は、腸内の善玉菌の増加をうながして、便秘や下痢を解消し、廊下やがんの予防にも有効です。
そのほかにもはちみつには、腸内環境をよくするグルコン酸や鉄、亜鉛、銅をはじめとする、さまざまなミネラルや有益な微量成分が含まれています。
これらの働きにより、肌を潤して美容にもよいとされています。
お湯に溶かして飲めば、のどの痛みやせきをやわらげるのにも役立ちます。
保存は、冷暗所なら半永久的に大丈夫で、結晶してもあたためればもどります。

↑参考文献:食の医学館よりチューリップピンク


アロエの刺身

○材料○
※食べすぎるとお腹をこわしてしまうので、一回の食事では親指分くらいに抑えます

アロエベラ:約3cm
醤油:適量
わさび:適量


① 包丁で、アロエの緑の皮をむく。
トゲがあるので、先にトゲの部分を切り取ってから皮をむくとやりやすいです


② ①を食べやすい大きさにきり、熱湯でサッとゆでる


③ できあがり
お醤油とわさびで食べますヽ(゜▽、゜)ノ




~アロエの栄養について、食の医学館より一部抜粋しています~

アロエは昔から「医者いらず」といわれ、民間療法でよく用いられる植物です。

日本では「キダチアロエ」「アロエベラ」が有名ですが、食用は「アロエベラ」が使われます。

アロエベラの主成分の1つは多糖体です。多糖体は腸内細菌を活発にし、免疫力を強化する働きをもっています。

アロエベラに含まれているのは、ムチン、アロエマンナンといった多糖類で、ムチンは老化防止や保湿作用に働き、アロエマンナンは皮膚の老化防止作用、抗腫瘍作用などがあります。

他の薬効成分としては、健胃作用のあるアロエエモジン、殺菌作用のあるアロエチン、緩下作用のあるアロイン、などなど。

またビタミンや鉄分、ミネラルなども微量ですが、含んでいます

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アロエの皮膚の老化防止作用、女性にはうれしい効果です!!
ハーブをつかって、
フェイススチーム&足湯をします♪

○材料○
フレッシュハーブ:ティースプーン5杯
ドライハーブ:ティースプーン3杯
熱湯


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今回は、カモミールをつかいました(^^)/



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熱湯を入れた桶にドライ&フレッシュハーブをいれて、
桶をのぞきこむようにし、顔に湯気をあてます♪

開いた毛穴から、ハーブの有効成分が浸透して、
もちもちのお肌になるのだそうです☆






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顔が終わったら、足湯として使います♪







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熱気を逃がさないようにアルミホイルでカバーしました☆
足湯は血行を促し、美容と健康に効果が大きいそうです!

足湯をすると、顔がほんのり蒸気し、お風呂あがりのようにピカピカになりました♪

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ホームステイしたときに、ホームステイ先のお母さんが作ってくれたレシピです。
さつまいもをココナッツで煮ると、すごくおいしい♪


○材料○
さつまいも:一本
ココナッツミルク:一カップ
羅漢果糖または砂糖:適量
お水

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1 さつまいもを、一口サイズに切り、10分ほど水にさらします。
2 鍋に1のさつまいもとココナッツミルクと水と砂糖を入れて、さつまいもが柔らかくなるまで煮ます。



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ほかほか♪
出来上がり~!
少し食べるだけで、お腹が満たされました☆



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着物用の防虫パックをつくります(^^)
準備するのは、ニガヨモギ(ワームウッド)とスターアニスの二つです♪




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ニガヨモギです。
ほんの少し舐めてみるだけで、「苦ーい」となります。
英語では「ワームウッド」と呼ばれていますが、このワームというのは寄生虫という意味で、寄生虫を駆除するはたらきがあることからついた名前です。
防虫効果にも、優れています!






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これはスターアニスです。
日本では八角とも呼ばれていて、お線香や抹香の原料に使われています。
なじみのある香りなので、日本のお年寄りからも好まれる香りだと思います。
不快なにおいを消す作用もあります♪




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それぞれを大匙1杯ずつ、お茶パックにいれて、






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封をしたら完成です♪






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多めに作りました!





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着物に直接ふれるような形で、この防虫パックをいれておきます。







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防虫パックは、一年ごとに交換します(^^)ノ










 この「はちみつレモン」はそのまま食べても、
紅茶やハーブティーにいれても、美味しいです(*^ー^)ノ

満腹感もあって、食物繊維やビタミンも豊富なのだとか



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用意するのは、密封容器と、レモン・ハチミツ・レーズン。


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レモンの皮をむきます。
皮にワックスがついていない場合は、そのまま使います。



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レモンを薄切りに。



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容器にレモンとレーズンを重ねるようにして、いれます。





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横から見るとこんな感じです



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レモンが浸るぐらいまで、ハチミツをいれます。






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容器にハチミツが満たされたら、完成。

一晩たつと、
レモンの成分がハチミツに溶け出て、ハチミツがサラサラになります♪

このレモンを、そのまま食べても美味しいですし、
ハチミツといっしょに、ハーブティーにいれて飲んでも美味しいです




ペパーミントティーの殺菌効果を利用して、掃除ができます♪

ペパーミントには、
o-157にも適用するほど、強い殺菌作用があり、
香りも爽やで、部屋の空気清浄作用もあります(^^)

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ペパーミントを摘んで



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容器にいれ、そこに熱湯を注ぎます



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水分だけをスプレー容器にいれたら、できあがり♪


台所の掃除や、床の掃除、お風呂場の掃除など使えます。
お皿やまな板の消毒にも♪


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虫除け効果もあるので、虫がつきやすい植物にシュッシュと使っています♪
地球にもやさしいのも、うれしいですね(‐^▽^‐)
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使い終わったハーブティーパックをためておいて、


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お皿洗いのときに使ってます☆

油がついた食器には、スポンジを使う前に、
これでふき取るようにしています(^^)

スポンジが長持ちします♪

ペパーミントなど。殺菌抗菌作用の強いハーブティーパックを使うと、抗菌対策にもなっていいかな♪とおもいます。