ラズベリージャムをつかって作ったクッキーです
ラズベリージャムは、ラズベリーと同量の蜂蜜をコトコト煮て作りました
全粒粉をつかった、卵なしミルクなし砂糖なしのレシピです
今回は、スペルト小麦の全粒粉を使っていますが
普通の小麦でも美味しくできますチューリップピンク
好きなジャムで出来るのがうれしいですね(*^▽^*)
○材料○
全粒粉:100g
ベーキングパウダー:小さじ半分
自然塩:1g
植物油:大さじ2杯
ジャム:大さじ2杯
甘みが少ない場合は、ハチミツを足してもOKです♪
その場合、全粒粉の量も調整します

① 全粒粉とベーキングパウダー、自然塩を混ぜ合わせる。

② ①に植物油とジャムを混ぜる。

③ こんな感じでまとまります音譜

④ 生地を8~10等分にし、好きな形にします。

⑤ 温めておいた160度のオーブンで20分やきます。

⑥ 少しふんわりしたら出来上がりです

ラズベリーの葉っぱ(ラズベリーリーフ)のハーブティーと一緒に頂きました。

ラズベリーリーフは、ふわふわした葉っぱです。
イギリスでは、出産準備のお茶として、助産婦さんが妊婦さんに紹介するお茶です。

ラズベリージャムは、ラズベリーと同量の蜂蜜をコトコト煮て作りました
全粒粉をつかった、卵なしミルクなし砂糖なしのレシピです
今回は、スペルト小麦の全粒粉を使っていますが
普通の小麦でも美味しくできますチューリップピンク
好きなジャムで出来るのがうれしいですね(*^▽^*)
○材料○
全粒粉:100g
ベーキングパウダー:小さじ半分
自然塩:1g
植物油:大さじ2杯
ジャム:大さじ2杯
甘みが少ない場合は、ハチミツを足してもOKです♪
その場合、全粒粉の量も調整します

① 全粒粉とベーキングパウダー、自然塩を混ぜ合わせる。

② ①に植物油とジャムを混ぜる。

③ こんな感じでまとまります音譜

④ 生地を8~10等分にし、好きな形にします。

⑤ 温めておいた160度のオーブンで20分やきます。

⑥ 少しふんわりしたら出来上がりです

ラズベリーの葉っぱ(ラズベリーリーフ)のハーブティーと一緒に頂きました。

ラズベリーリーフは、ふわふわした葉っぱです。
イギリスでは、出産準備のお茶として、助産婦さんが妊婦さんに紹介するお茶です。

アロエをハチミツに漬けると、
アロエの有効成分がハチミツに溶け出して、
美容ハチミツとなります(‐^▽^‐)
アロエをハチミツに漬けておくだけです
お気に入りレシピなので、紹介します

用意するものは、アロエとハチミツ

アロエのトゲを取り除き、少し小さめにカットします
※お腹を壊してしまいやすいので、緑の皮をむいて使用されることをオススメします
写真では、緑の皮ごと使っています

アロエが浸るようにハチミツに漬け込む

数時間もすると、アロエの有効成分が溶け出して、
ハチミツがサラサラになります
このハチミツを使って、お菓子をつくったり、美容パックをしたり、
お茶に入れたり、etc
いろいろお使いいただけます
はちみつとはハチ、
はちみつは、蜜蜂が花の蜜を体内の酵素で分解した、天然の甘味料です。
古代から人類は、はちみつを神聖な食べ物として愛好してきました。
はちみつの甘み成分は、果糖とブドウ糖で、ほかにオリゴ糖も含まれています。
オリゴ糖は、腸内の善玉菌の増加をうながして、便秘や下痢を解消し、廊下やがんの予防にも有効です。
そのほかにもはちみつには、腸内環境をよくするグルコン酸や鉄、亜鉛、銅をはじめとする、さまざまなミネラルや有益な微量成分が含まれています。
これらの働きにより、肌を潤して美容にもよいとされています。
お湯に溶かして飲めば、のどの痛みやせきをやわらげるのにも役立ちます。
保存は、冷暗所なら半永久的に大丈夫で、結晶してもあたためればもどります。
↑参考文献:食の医学館よりチューリップピンク
アロエの有効成分がハチミツに溶け出して、
美容ハチミツとなります(‐^▽^‐)
アロエをハチミツに漬けておくだけです
お気に入りレシピなので、紹介します

用意するものは、アロエとハチミツ

アロエのトゲを取り除き、少し小さめにカットします
※お腹を壊してしまいやすいので、緑の皮をむいて使用されることをオススメします
写真では、緑の皮ごと使っています

アロエが浸るようにハチミツに漬け込む

数時間もすると、アロエの有効成分が溶け出して、
ハチミツがサラサラになります
このハチミツを使って、お菓子をつくったり、美容パックをしたり、
お茶に入れたり、etc
いろいろお使いいただけます
はちみつとはハチ、
はちみつは、蜜蜂が花の蜜を体内の酵素で分解した、天然の甘味料です。
古代から人類は、はちみつを神聖な食べ物として愛好してきました。
はちみつの甘み成分は、果糖とブドウ糖で、ほかにオリゴ糖も含まれています。
オリゴ糖は、腸内の善玉菌の増加をうながして、便秘や下痢を解消し、廊下やがんの予防にも有効です。
そのほかにもはちみつには、腸内環境をよくするグルコン酸や鉄、亜鉛、銅をはじめとする、さまざまなミネラルや有益な微量成分が含まれています。
これらの働きにより、肌を潤して美容にもよいとされています。
お湯に溶かして飲めば、のどの痛みやせきをやわらげるのにも役立ちます。
保存は、冷暗所なら半永久的に大丈夫で、結晶してもあたためればもどります。
↑参考文献:食の医学館よりチューリップピンク
アロエの刺身
○材料○
※食べすぎるとお腹をこわしてしまうので、一回の食事では親指分くらいに抑えます
アロエベラ:約3cm
醤油:適量
わさび:適量
① 包丁で、アロエの緑の皮をむく。
トゲがあるので、先にトゲの部分を切り取ってから皮をむくとやりやすいです
② ①を食べやすい大きさにきり、熱湯でサッとゆでる
③ できあがり
お醤油とわさびで食べますヽ(゜▽、゜)ノ

~アロエの栄養について、食の医学館より一部抜粋しています~
アロエは昔から「医者いらず」といわれ、民間療法でよく用いられる植物です。
日本では「キダチアロエ」「アロエベラ」が有名ですが、食用は「アロエベラ」が使われます。
アロエベラの主成分の1つは多糖体です。多糖体は腸内細菌を活発にし、免疫力を強化する働きをもっています。
アロエベラに含まれているのは、ムチン、アロエマンナンといった多糖類で、ムチンは老化防止や保湿作用に働き、アロエマンナンは皮膚の老化防止作用、抗腫瘍作用などがあります。
他の薬効成分としては、健胃作用のあるアロエエモジン、殺菌作用のあるアロエチン、緩下作用のあるアロイン、などなど。
またビタミンや鉄分、ミネラルなども微量ですが、含んでいます
~~~
アロエの皮膚の老化防止作用、女性にはうれしい効果です!!
○材料○
※食べすぎるとお腹をこわしてしまうので、一回の食事では親指分くらいに抑えます
アロエベラ:約3cm
醤油:適量
わさび:適量
① 包丁で、アロエの緑の皮をむく。
トゲがあるので、先にトゲの部分を切り取ってから皮をむくとやりやすいです
② ①を食べやすい大きさにきり、熱湯でサッとゆでる
③ できあがり
お醤油とわさびで食べますヽ(゜▽、゜)ノ

~アロエの栄養について、食の医学館より一部抜粋しています~
アロエは昔から「医者いらず」といわれ、民間療法でよく用いられる植物です。
日本では「キダチアロエ」「アロエベラ」が有名ですが、食用は「アロエベラ」が使われます。
アロエベラの主成分の1つは多糖体です。多糖体は腸内細菌を活発にし、免疫力を強化する働きをもっています。
アロエベラに含まれているのは、ムチン、アロエマンナンといった多糖類で、ムチンは老化防止や保湿作用に働き、アロエマンナンは皮膚の老化防止作用、抗腫瘍作用などがあります。
他の薬効成分としては、健胃作用のあるアロエエモジン、殺菌作用のあるアロエチン、緩下作用のあるアロイン、などなど。
またビタミンや鉄分、ミネラルなども微量ですが、含んでいます
~~~
アロエの皮膚の老化防止作用、女性にはうれしい効果です!!

着物用の防虫パックをつくります(^^)
準備するのは、ニガヨモギ(ワームウッド)とスターアニスの二つです♪

ニガヨモギです。
ほんの少し舐めてみるだけで、「苦ーい」となります。
英語では「ワームウッド」と呼ばれていますが、このワームというのは寄生虫という意味で、寄生虫を駆除するはたらきがあることからついた名前です。
防虫効果にも、優れています!

これはスターアニスです。
日本では八角とも呼ばれていて、お線香や抹香の原料に使われています。
なじみのある香りなので、日本のお年寄りからも好まれる香りだと思います。
不快なにおいを消す作用もあります♪

それぞれを大匙1杯ずつ、お茶パックにいれて、

封をしたら完成です♪

多めに作りました!

着物に直接ふれるような形で、この防虫パックをいれておきます。

防虫パックは、一年ごとに交換します(^^)ノ
この「はちみつレモン」はそのまま食べても、
紅茶やハーブティーにいれても、美味しいです(*^ー^)ノ
満腹感もあって、食物繊維やビタミンも豊富なのだとか

用意するのは、密封容器と、レモン・ハチミツ・レーズン。

レモンの皮をむきます。
皮にワックスがついていない場合は、そのまま使います。

レモンを薄切りに。

容器にレモンとレーズンを重ねるようにして、いれます。

横から見るとこんな感じです

レモンが浸るぐらいまで、ハチミツをいれます。

容器にハチミツが満たされたら、完成。
一晩たつと、
レモンの成分がハチミツに溶け出て、ハチミツがサラサラになります♪
このレモンを、そのまま食べても美味しいですし、
ハチミツといっしょに、ハーブティーにいれて飲んでも美味しいです
紅茶やハーブティーにいれても、美味しいです(*^ー^)ノ
満腹感もあって、食物繊維やビタミンも豊富なのだとか

用意するのは、密封容器と、レモン・ハチミツ・レーズン。

レモンの皮をむきます。
皮にワックスがついていない場合は、そのまま使います。

レモンを薄切りに。

容器にレモンとレーズンを重ねるようにして、いれます。

横から見るとこんな感じです

レモンが浸るぐらいまで、ハチミツをいれます。

容器にハチミツが満たされたら、完成。
一晩たつと、
レモンの成分がハチミツに溶け出て、ハチミツがサラサラになります♪
このレモンを、そのまま食べても美味しいですし、
ハチミツといっしょに、ハーブティーにいれて飲んでも美味しいです















