拾った栗を蒸しました。

渋皮もいっしょに食べました。
甘くて美味しかったです(^^)

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栗。


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熱湯で30分ふやかします。


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鬼皮をむきます。



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蒸し器で約10分蒸します。



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自然塩をふったら出来上がり。

ちょっと渋皮がぶあついときは、
むきながら食べてました。




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秋冬にピッタリの自然食おやつ。
モチモチが美味しい、くるみ餅をつくりましたー☆彡

材料
白玉粉:100g
米粉:50g
お湯:1/2カップ
自然塩:少々
はちみつ:大さじ1.5
クルミ:50g
自然塩:小さじ1/3
番茶:大さじ1

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白玉粉と



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米粉を混ぜて、



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ぬるま湯を少しずつ加えてこねます。耳たぶくらいの柔らかさにします。




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2cmぐらいの大きさに丸めます。※写真は4cmぐらいの大きさです。



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沸騰したお湯に落とし、浮き上がっただんごは、
1~2分たってから、水に放して、ざるにとります。



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クルミを用意します。クルミは粗く切っておきます。



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すり鉢でくるみをよくすります。




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熱い番茶をいれて、塩とはちみつを加えて、くるみペーストを作ります。マヨネーズのようになります。


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団子にくるみペーストを絡ませたら、出来上がりです。

今回は、ぬるま湯をいれすぎたのか、
だんごの生地がゆるくなってしまい、
まん丸になりませんでした




お米を使ったあたたかいおやつを作りました。
玄米とお味噌で作ったごへい餅(^人^)

材料は、
玄米:2カップ
クルミ:30g
みそ:80g
みりん:大さじ3
黒砂糖:大さじ2
水:大さじ4


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玄米は炊きたてを使いました。



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熱い内に、すりばちで半つぶしにします。



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こんな感じで、ねばりが出てきます。




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小判型に形を整えます。


花とハーブ、イギリスからお届けします。-5
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みそ、みりん、黒砂糖、水をお鍋に入れます。




6

火にかけて、全体をよく混ぜ合わせて、少し煮ます。




7

すり鉢にクルミを入れて、よくすります。



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ねばりが出てくるようになったら、
鍋にかけておいた調味料も入れて、よく混ぜ合わせます。



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フライパンに薄く油をひき、片面ずつ焼きます。



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両面、うすくこげ色がつくように焼いたら、
一度、お皿にあげ、




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さきほどの味噌を両面に塗って、




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さらに、両面を焼いたら、できあがりです。




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味噌の香ばしい香りがします。
大好きな自然食おやつです。







ヘルシーなおやつ
「ごぼうパリパリ」を作りました☆彡

食物繊維が豊富なごぼうのおやつです。
じゃがいものような風味で、パリパリと食べれます。
小腹がすいた時に♪



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まず、ごぼうを用意します。


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ごぼうの皮をむきます。


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ピーラーで、ごぼうを薄くそぎます。


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そいだもの。
長さや太さは、均一でなくても大丈夫です。


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少し水に浸し、余分なものを流します。


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ざるにあげます。



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オーブントレーにクッキングシートをしき、


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その上にごぼうをざっと並べます。


そして、150度のオーブンで約15分焼きます。



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焼きあがると、こんな感じになります。




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お皿に盛って、自然塩をかけたら、できあがりです。


パリパリと食べれて、美味しいです。
よく噛むので、あごが強くなりそうと思いました♪





拾った栗で、栗ご飯にしました。



1

栗、7粒。


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水に浸して、沈んだものだけを使います。
全部沈んだので、ひと安心です。



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熱湯をかけて、30分待ちます。




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30分たった栗。
皮がやわらかくなっています。



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包丁で切り目を入れて、鬼皮とよばれる厚い皮を手でむきます。
きれいにむけるので、たのしいです。



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こんな風に。
渋皮の太い筋は取り除きました。




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いつものお米。
一晩水につけておいた玄米とアズキです。




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お鍋に米とアズキ、栗をいれて、いつもの分量のお水を入れます。




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お醤油(大さじ1)、みりん(大さじ1)、塩(小さじ1)、酒(大さじ1)を混ぜたもの。




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これも、鍋に入れて、



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昆布を一枚いれて、




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いつも通り、炊きます。





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渋皮付の栗ご飯のできあがり。
ほくほくです^^










医者たちは、健康や長寿、栄養、疾患については何もわかってはいません。
1895年、当時の医者の寿命は54.6歳で、約100年後の私の調査では58歳という結果が出たのです。

「医者は、健康に関心のない一般人よりも短命である」

ということを指摘しました。
医者たちは自ら本格的に調査に乗り出し、25万人にも及ぶ医者の平均年齢から、私の提示した58歳という数値が誤りで、「62歳」だと主張したのです。それでも健康に関心のない人の平均年齢75歳という数値には遠く及ばないものでした。この調査は1996年に再度行われましたが、平均寿命に5歳も及びません。

つまり、
医者たちは自らが「一般人よりも長生きする」と証明できないのです。
和菓子と「レディスマントル」のハーブティーが
よく合う気がします。

「レディスマントル」は、「マリア様のマント」と呼ばれます
葉の形が、聖母マリアのマントの形に似てるのことが所以なのだとか


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レディスマントル、tsp1杯分です。



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ティーポットに入れて、熱湯200ccを注ぎます。



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3分蒸らします。





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飲むとリラックスします。
昔、催眠薬として使われていたらしいです。


健康的に長寿を全うするには、

まず第1に
健康な肉体に害を与えないように心がけること
です。

例えば
・喫煙をしない
・酒を乱飲しない
・麻薬を使用しない
・盲目的に医者の言うことに従わない
などもそうです。



次は体にプラスになることを行います。

具体的には
60種類のミネラル
16種のビタミン
12種のアミノ酸
2~3種類の脂肪酸から成る必須栄養素
を摂取することです。



必須栄養素の名前の由来は2つあり、まず1つは、

人体は必須栄養素を生成できず、
食料またはサプリメントから摂取しなければならない



ことから来ています。もう1つは、健康を維持し、病気を予防するために欠かせないものであり、どの必須栄養素も一定期間欠乏すると1つにつき10種類の病気が生じてくる事が分かっています。
大豆ポリポリは大豆をオーブンで焼いたお菓子です♪
よく噛まないと食べれないので、歯も丈夫になりますし、
脳も、程よく刺激されるそうです。


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大豆。






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一晩、水に浸します。




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一晩たちました☆
大豆が水を含んで、ふっくらしています。





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オーブントレーにクッキングシートをひきます。





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大豆の水をきっておきます。







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オーブンシートに並べます。





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150度のオーブンで1時間焼きます。





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1時間たったもの。






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皮がはじけて美味しそうです☆彡




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自然塩を少しかけたら、できあがりです♪







人間は120歳まで肉体が健康に生きられる可能性を持っています。アメリカ人の平均寿命は75.5歳で、先進32か国の中でアメリカは17位でした。

世界一の医療を誇るにもかかわらず、
その医療は必ずしも最善のものではない


ということです。
 世界の長寿者、114歳、115歳、123歳、125歳、133歳、161歳そして167歳の例が報告されています。これらの長寿を達成された方々は先進国に住む人々ではなく、
ほとんどの方が発展途上国出身なのです。

医療の行き届くところから離れていればいるほど、
長生きできる


のです。
2000年10月のUSA TODAY紙には、「100歳を目標にするのは古い、120歳以上生きれるように励みましょう」と記されています。120歳は医学上人間の寿命の限界と言われていますが、人間は120歳をはるかに越えて生きられるということです。


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