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- SOPHIA, 松岡充
- little circus
SOPHIAのアルバムの中でも「バラエティ」さと「ポップ」さが詰まっているアルバムであると思います。
また「Believe」や「little cloud」「街」などSOPHIAを代表する名曲が入ってます!!
また「CIRCUS」や「ポトス」という曲が好きです。
『いついつまでも君のわがまま聞いてあげるから・・・』
歌詞が真っ直ぐだなぁ~
またこのアルバムのタイトルが「little circus」ということもあり、”ピエロ”って言う単語が目立つんでピエロについて考えてみました。
道化師、笑顔、1粒の涙、赤い鼻、派手な服・・・
こんな感じですかねぇ~
んで、”ピエロ”について調べてみたら、、
厳密には『道化師』ではありませんでした(汗)
『道化師』の事は”クラウン”といって、その”クラウン”の中で『悲しみを表現した道化師』というのがピエロという事みたいです。
また、”クラウン”はサーカスの中では『おどけ役』という役割で「田舎もの、のろま、ばか、おどけ者、おどける,ふざける」などの意味だそうです。
そして”ピエロ”は「バカにされる人」という意味になっているそうで、顔に描かれた1粒の涙はバカにされても人に愛されたいという悲しい思いを込めての意味だそうです。
なんか俺は”ピエロ”を勘違いしていました。
もし俺の近くに”ピエロ”な人がいたら愛してあげたくなるなぁ~
何だっけ?探していたもの、
スネオヘアー ワルツ
とにかく曲であり詩でありポップな曲だなぁ~
つい口ずさんじゃいます!!
- Mr.Children, 桜井和寿, 小林武史
- 四次元 Four Dimensions
”and I love you”カップラーメンのCMに使われているので聴いたことがある事あるかもしれませんが桜井さんの綺麗な声が響いていて美しい曲だと思います。
ミスチルは聴いているようで聴いてないのですが(汗)昔のとか聞いてみようかなぁー
そういえば中学のころ、友達が「ミスチルの詩は哲学的で好きなんだ。」といっていた友人がいたなぁ。
そのことをなんか急に思い出して考えてみた。
哲学的かはわかんないけど、桜井さんの詩って昔から変わらない気がするなぁ~
確かに時代によっては使う言葉とか表現に関しては変わってるんだろうけど、描いてるものが変わらない気がする。
変わらないって難しいけど素晴らしいなぁ~
冬の海は遊泳禁止で
昨日テストが全部終了しました。
これで夏休み!!
ということで、友達と授業後に花火をすることに、、、
今回は友達の都合もあわず結局4人(♂3 ♀1)で花火をすることになりました。
なんか大学生っぽいなぁ(笑)
天気が危ないかなぁ~と思ったんですが、テスト終わったときには、
天気は「晴れ」気持ちもウキウキに!!
先に花火と準備を済ませた友達と合流して友達の車で近くの海へ・・・
んで、海到着!!
まだ明るかったけど、やろうと準備をしていたら、、
ポツ
ぽつ
ポツ
ザー
ザー
タイミング完璧でした(涙)
とりあえず雨宿りをすることに。
他の海に遊びに来ていた人たちはすぐさま帰りの支度をして、すぐさま
「遊泳禁止」の看板が出されました。
それから待つこと10分弱・・・
辺りには俺ら以外誰もいなくなりました(汗)
その後に友達(♂)2人は、もともと海に入れる格好に着替えてたので泳ぎに。
残された俺と女の子。
気まずい・・
というか俺も泳ぎたい!!
でも着替えは何も無いし。しかたがないので海に足だけつけようかなぁと靴と靴下を脱ぎズボンをまくりあげてその女の子と波際までいくことに・・・
波は引き潮でいつもなら足がつかる様な場所でも砂場になってどんどん海に向かって侵入・・・
その時歩いてるとなんかシャンプーとかで出るような泡があちらこちらにありました。
『何だ!この海ゴミだらけなんだ。』と俺は思ってたんですが、
ちゃんとした海の現象だったみたいで、たしか女の子が「波の花」っていうって言ってたのですが、、
俺にはロマンがないものだなぁ~と(泣)
そのあと急に波が高くなったりで微妙には濡れちゃったんですが、まぁ周りを散策。
そしたら何か赤いランプが!!
案の定、海の監視員の方々でした。
『遊泳禁止って書いてあるしやばいなぁ』と思っていたら彼らが此方に来て、、
監視員:「今日海は波強い?」
ムンペン:『そうですねぇー』
監視員:「じゃあ遅くならないようにね!」
あっさりでした。。。。
ってかいいのかよっ!!おっちゃん。
そんな感じに遊んでたら海も満潮に近づいてきたので帰ることに、
とりあえず、俺と女の子は靴を取りに行くことに・・・
ただおいてあった場所には靴が無い!
『ヤバッ!盗られたかも』
と思ってたら綺麗に海に流されてました~~~~
そこからひたすらに靴探し。
見つかってよかったよ(切実)
海の怖さを知った日でしたね!
愛は 期限切れで 今日も 生き残るんだろうなぁ
あなたに信じられる人(モノ)はありますか?
唐突ですがどうですか?
俺はちょっと前に1人失いました。
失ったというより、諦めたというほうが近いかも・・・
そんな俺今が一番信じているのは「木下理樹」さんです!!
まぁアーティストさんを信じるなんてほとんど記憶無いのですが、木下さんは「生きている」人だなぁって思います。
歌詞とかメロディーも素敵だけどあの人の生き方は信じてる。。。理屈ではないんですがね。
木下さんの日記で「祝福のアルバム、白鳥の様なアルバム」を作りたいって言ってます。俺はそれを待ってます!たぶんずっと・・・
冷凍都市とサービス
ちなみに今日は音楽の話は0です(-_-;)
まずは身の上話から、、
いちよう大学では今まで「サービス」とか「ホスピタリティ」やら「事業論」などを勉強してきたんですが、まぁそんな難しいことではなく、、
例えば「ディズニーリゾート」の戦略や人的サービスについてとか、美容院などの目には見えない商品の売り方や売る方法やらです。
そんな勉強してたせいか普段の生活の中での接客やサービスを意識をするんですが、、
居酒屋に入った時に「いらっしゃいませぇ~!!」って元気よく店員の方々から接客される事ってあると思うんですが、、、
ああいう接客を受けた時に、皆さんはどう感じます??
たぶん「元気いいなぁ」やら「居酒屋にきたなぁ」とかって感じると思うんですが、、
俺もそれは問題ないしやっぱり積極的に接客をする事はいいことなんですが、
その時の店員さんって受付の人以外はお客さんを見てないで声だしてませんか??
そうじゃない所ももちろんありますし誤解させた方には申し訳ないんですが、俺はこういう経験があるんですが、まぁ居酒屋に限らす、
例えば「古本屋」とかもそうかなぁって感じます。
入口に近い店員さんが「いらっしゃいませぇ~!!」っていうと本を直してる店員さんも「いらっしゃいませぇ~!!」っていうお店とかないですか??
あの接客に好感持ってる方には本当申し訳ないんですが、
まぁ最悪は何も言わないですし、お店として迎えてるとは思うんですが…
こういった接客に疑問を持ってからはちょっと問題を感じてるんですが、これを読んだ方も何かしら日常の中で接客やらサービスに疑問もった事ってないですかね?
日記では全くないのですが(汗)
日常の疑問でした( ̄○ ̄;)
