なりすレコードPRESENTS
キャンペーンライブ
2025年3月9日(日)
場所:ゆ~シティ蒲田 3F YCKホール
時間:18:00スタート
料金:観覧フリー(但し入浴料550円必要)
出演:
文坂なの
平野友里(ゆり丸)
MaNaMaNa

仕事で出社
状況的に間に合わないかと思ったけど、奇跡的に17時過ぎに終わったのでそのまま蒲田へ。
靴箱が全て埋まってて、誰か出てくるまで待ったり、その間にゆり丸のリハの歌声が聞こえてきてたり。
そんな状況だったのでホールは埋まってたので、ライブは後ろで立って見ることに。

 

平野友里(ゆり丸)

私服っぽい衣装。
割と盛り上がる曲をやってるけど、前の方にいるヲタクがあまり声を出さないのでMCの時に説教するなどw

 

 

 

MaNaMaNa

ステージには登場せずいきなり客席を練り歩いて、一番後ろにいる自分のところまで来たり、その後に子供がいるのを見つけて、一緒に歌ったあげくステージにまで連れて行ったり、やりたい放題w
これは平和すぎる

 

 

 

文坂なの

場所的に歌謡曲っぽい曲から、さらにCDや配信にはなってない「スローモーション」のカバーも。
(YouTubeに歌ってみた動画は上がってる)

 

 

 

そして後半2曲は佐々木喫茶曲。
これはいい。

 

 

 

コラボ(ゆり丸、MaNaMaNa、文坂なの)

最後に3人で、コラボと言う名のカラオケ大会(動画もOK)
いやあ、最高のものを見せてもらいました。
まずは「年下の男の子」
歌い分けもその場のノリなので、歌いつなぎがうまくいったり行かなかったり。

1曲歌って楽しかったので急きょもう1曲、木綿のハンカチーフ
文坂さんが完全に歌い込んでるのが良く分かる。
危うくカラオケ大会がずっと続きそうだった(それはもはや別の企画)

最高のイベントでした。完全に元取った(無銭だけど)

 

 

せっかくの銭湯なので温泉に入って帰宅。
と思いきや途中で仕事の電話がかかってきて会社にとんぼ返り。

 

2024年2月24日(祝月)
「文坂なの80'sアイドルカバーアルバム発売記念ライブ」
代々木LODGE
各部3,000円(+1D)

【出演】
文坂なの

二部op17:30/st18:00
guest:evening cinema

やたらイベントが集中していたこの日、1部の時間は先約があったので2部のみ。
ただ、これに行くために蹴ってるイベントも数多い。
なんで全部今日なのか。

 

  evening cinema

ライブを見るのは2回目だけど、新アルバムはサブスクで聴いてる。
いいメロディーに、心地よい歌声。
キーボードはセンターに置いてるけど、使わない曲も割と多い。

 

 

 

  文坂なの

80年代アイドル曲のカバーを中心に、オリジナル曲を含めたセトリ
新衣装も80年代風

 

アンコールではconnieさん提供の新曲を披露
また今までとは違う雰囲気
いろんなクリエイターの人が、自分なりの解釈で80年代風ポップスを文坂さんに提供している感じ

 

文坂なの&原田夏樹さんで「真夏のリュミエール」「ため息さえも」をデュエット。
女性キーで歌う原田さんの歌声が、イブシネで歌うときとはまた違ってて切なさが多め、男女デュエットの面白さが詰まってた。
サビではハモったりコーラスを入れたり。
終わった時の拍手の大きさが、観客の興奮を表してる。
これを楽しめるファンが揃ってるとか理想的な環境じゃないか

 

 

近くにいた女性客は初めて見るようだったんだけど、「かわいい」と言ってたのが聞こえた。

 

物販で文坂なの→イブシネさんとみんな回った結果、CDが売り切れていた。いい相乗効果!
で、自分もCDは買えなかったので、7インチをゲット。
文坂さんは新グッズ、マルベル堂プロマイド。
80年代風じゃなくて、本当に80年代。

 

 

 

 

愛内里菜 シングル『タイトル未定/手紙』リリースイベント
https://shinseido-eventnavi.com/eventpage/40108

日時    2025年2月24日(月)15:30~
店舗    エンタバアキバ by SHINSEIDO

◆出演:愛内里菜
◆開催日時:2025年2月24日(月)15:30start

秋葉原にいて14時過ぎから17時くらいまで空いてて、本屋を巡るにもちょっと時間が多いなあ、ということで思いつきでエンタバアキバ現地のイベント情報を見に行ってみたら、ちょうど良い時間に愛内里菜のリリイベがあるという。

 

表題曲の方はまだ作詞中、レコーディング直前
「手紙」の方は既に歌ってる。

 

I can't stop my love for you
START
恋はスリル、ショック、サスペンス
手紙

 

結果的にコナン曲ばっかりのフリーライブという。
偶然でこんなの見れることあるのが東京の面白さ。

 

ごいちー11th anniversary

2/23(日)
16:30/17:00

西永福JAM

【出演】
ごいちー
エレクトリックリボン
XOXO EXTREME
ごいっぷる
桐亜
MEWCATUNE

 

昨年はごいちーの周年も生誕も行けなかったけど、今年は大丈夫。
新宿のディスクユニオンやタワレコでCDを買い漁ってから西永福へ。

 

 

MEWCATUNE

1曲目からごいちー登場でいきなりの盛り上がり。
このイベント、助走とかなくいきなりトップスピードなんか。

 

 

 

 

 

桐亜

どうやらソロ曲が増えてきているようで基本はソロ曲。
ごいちーはcana÷biss衣装で登場してcana÷biss曲をコラボで。

 

 

 

 

https://x.com/Angcm_kiria/status/1893665246939615568

 

ごいっぷる

最近は月1~2くらいで活動があるコラボユニット。
前半ばっぷる曲、後半ごいちー曲という流れに。

 

 

 

XOXO EXTREME

エグいセトリすぎて、久しぶりにフロアで汗だくになるくらいw
Ride a Tiger、落ちサビは流れで花道ができて後ろから新潟の女ヲタが突っ込んでくる(情報量が多い)
ごいちーコラボで「鬱。」、そしてこの、過去イチ良かったと言われる(勝手に言ってる)ベレー帽衣装がごいちーで復活!!
この衣装のために3ヶ月に1回くらいはコラボしてもらってもいいですよ? 

 

 

 

ごいちーソロとキスエクだと、ライブでの共演はほぼ無いので、お互いに自分たちの主催に呼ぶしかない、と言う状況。
仲はいいから、何らかのきっかけで呼び合う、と。

 

 

 

 

 

エレクトリックリボン

今は、ソロでも活動してる人たちが集まったユニットになってる。
センターに和田輪がいるのがやっぱり面白い。
ごいちーコラボだと、ごいクトリックリボン?

 

 

 

 

 

 

 

ごいちー

久しぶりにここまでフロアが暑くなるライブだったけど、ここからが本番ですw
cana÷bissの「しあわせだったな」からスタート
MCを挟んで、徐々に盛り上がっていく。
最初のオリジナルソロ曲から最新曲まで。
最後は週末メリーゴーランドでサークルができて、ステージにも出演アイドルが全員出てきてサークル。
ごいちーの周りにできる幸せな空間。

 

セットリストはごいちーインスタのストーリーから。

 

  セットリスト

しあわせだったな(cana÷biss)
ラヴ・ミー
(MC)
恋してビャンビャン麺
Juicy Baby
インターネットコミュニケーション
ロマンティックメモリー
正しい関係性
(MC)
上の空モード
限界リズム
聴かせてよ、ミスター
週末メリーゴーランド

 

呼んだ全グループに出演したごいちー
衣装もそれぞれ。

 

 

 

 

『kira kira -きらきら-』#6

2025/02/21(金)新高円寺LOFTX
op18:30 st19:00
http://tiget.net/events/375457

【出演】
水槽とクレマチス
甲斐莉乃
はる陽。
あっすん
いっぴきらびちゃん
マグノリアの雫。

自分が行くのは3回目
6回中3回だから参加率50%
今回はスケジュールの関係上、ミアナシメント休演でマグノリアの雫。単独主催に。
どうしても開演には間に合わず1組目の途中で到着。

 

 

はる陽。

トッパーで盛り上げてた。
昨年バンド(The Never Dawns)では見たことある。

 

いっぴきらびちゃん

初だけど、会場の雰囲気に合ってる。
今回にべ子は傘の演出がなかったけど、その代わりのようにこちらで傘の演出あり。

 

あっすん

ほぼ常連
今回はガチなダンス披露も。

 

甲斐莉乃

登場してきたと思ったら1曲目はフロアに降りて歌い出す。
オケで歌うとギターが鳴り響いてる感じの曲たち。
いま物販で売ってるCD-Rはデモ版としてアコースティック音源。

 

自己紹介「金曜夜の、かいまりのです」
名前を言う位置が微妙におかしい

 

水槽とクレマチス

今回唯一のグループだけど、他がソロということでソロでの演目(すわちゃん休みで6人)
まるでカラオケ大会のように始まったと思ったら、月日萌花は「水クレの音源を逆再生したものに、SE音源を重ねたものに合わせてダンスを披露」と、突然趣向が変わった。
イェリンは韓国人メンバーという個性を生かして、韓国の曲を披露。
ここまで方向性を変えられるとは。

 

マグノリアの雫。

ソロ曲だけでなく、yukar(にべ子がボーカルで参加しているバンド)の曲も、ギターの人を迎えてギターに合わせての歌唱。
にべ子が加入してからの7年でライブは2回くらいという休眠バンド。

 

 

今回もバラエティ豊かで楽しいライブでした。