一色萌生誕ライブ~萌フェス2025~@高円寺HIGH
2025/6/1
<昼の部>
開場11:30 開演12:00

始発待ちアンダーグラウンド
エレクトリックリボン
めろん畑 a go go
Finger Runs
柿崎李咲
XOXO EXTREME

4/3に見てから、タイミングが合わずに見れていなかったキスエク。
この日の萌フェスも仕事の予定だったのだけど、仕事が無しになったので急遽参加できることになった。
1年に一度のお祭り。

 

昼の部はアイドル対バン。
萌氏が通ってきた「アイドル」の系統から集まってくるので、今では楽曲系と言われるところになるんだけど、10年前はこれが王道という時代だったはず。

 

 

柿崎李咲&一色萌

コロナ禍にコラボした「羊たちの進撃」を2人で。
そしてもう1曲はやなミュー
厳かに始まる感じが、さすが萌氏という感じ

 

 

萌氏の生誕なので、イベントの趣旨などについて挨拶。
そして、挨拶のまま下がらずに、次のめろん畑のメンバーが登場・・・!

 

めろん畑 a go go

いきなりコラボからスタート!
いつの間にかめろん畑のアイマスクもつけていた。

 

めろん畑ではフロアの中心でサークルからのモッシュやらレッキンやらが発生。
ただ、分かってる人たちなので参加しない人は自然に下がるし、なんならいろいろあってサークルの時点で中に入っちゃってもレッキンの時には慣れてない人は自然に外に誘導されてた。
ご安全に!

 

 

 

始発待ちアンダーグラウンド

相変わらずの生誕芸人
余興がメイン
この寸劇のテーマ曲として「風街タイムトラベル」をコラボ
Bメロのコール部分を萌氏が歌うからなかなかのぐちゃぐちゃなフロアに
めっちゃ暑くなった

 

 

 

エレクトリックリボン

エリボンはminmin(原宿眠眠)、和田輪がいるので気がつくとソロでやってる人たちが集まってるユニットになってきてる。
和田輪はコールでも「わだりん」
萌氏はエリボンでもコラボあり。

 

 

 

Finger Runs

萌氏の推しである朝倉みずほは怪我のため休養中(曲中にも話題に出してた)
だけど最後にコラボはあり。

 

AQBiからするとキスエクはいつもの界隈とはちょっと違うけど、萌氏とのつながりから萌フェスは出てくれる。
やはりこういう人のつながりは重要。

 

 

XOXO EXTREME

デウス・エクス・マキナから始まるエグいセトリ。
Ride a Tigerでサイリウム一斉点灯。
鬱。はレッキンっぽい流れも発生。

 

昼の時点でかなり体力消耗。
とりあえず夜に向けて、「高円寺でカレーを食べる」を実行しておく(フラグ)

 

 

 

 

 

高円寺「アンドビール」で食べたカレー

 

fishbowl・さくまる。合同リリースイベント

開催日時
2025年05月30日(金) 18:30

場所
タワーレコード新宿店9F

出演
fishbowl
さくまる。

静岡つながりでの合同リリースイベント。
仕事の電話対応をしてたら予定より30分くらい出遅れて、でも19時開始にはなんとか間に合うか、と思ってたんだけど実は18時半開始だったことに途中で(御茶ノ水駅で)気づいた。
快速に乗り換えて45分に駅到着。

もちろん、さくまる。ちゃんが先。
スペースは後ろまで人でいっぱいだったけど隙間からなんとか。
さすがという感じで曲を詰め込み、最後にもう1回「尊み!遠江」を歌って終了。

 

fishbowl、タイミングが全く合わず(アイドルフェス的なものに行かなくなってるので)なんと初見です。
静岡なのは知ってたけど、自己紹介でそれぞれ出身地を言うのね。
遠江、静岡(2人)、沼津、御殿場。
遠江(浜松)つながりの話も。
東京に近すぎる静岡という場所でご当地アイドルが成り立っている、というのがまず凄い。

 

リリイベなので、さくまる。ちゃんのCDを買ってCDサイン(発売後なのでCDサインは初)
行くのは数ヶ月に1回というペースなんだけど「名前が思い出せない・・・」と言って許されるキャラなのはある意味強い。

 

2025年5月26日(月)
「ハイっ、こちら惑星通信社!」
新高円寺LOFTX
OPEN19:30/START19:45

【出演】
惑星通信社
sommeil sommeil
文坂なの

 

 

今月はやけに新高円寺が多い。
今日は開場開演時間が遅いのでありがたい、と思ってたら都営新宿線が遅れた。
 

文坂なの

GW前半に見てから1ヶ月ぶりくらい。

 

聞いたことないSEからのたぶん初めて聞く曲。
これがRoyal Mirrorball松井寛さん提供の新曲。
ここで聞けた。

 

 

そこから80年代曲カバーで「ロマンスしたい」
続けて佐々木喫茶曲が来るとイントロで一気に上がる感覚。
「アステリズム」「新都市~」でマイクスタンド2曲。
最後に「ため息さえも」はシャッターチャンス。
曲間を詰めて、25分で6曲入れてきた。

 

最近来てなかったという新衣装は東京で初披露だった。

 

 

今年ここまでで一番見てるのは文坂なの(9回)

 

sommeil sommeil

ちょっと久しぶりになったソメソメ
動きより表情で見せる。
「最後のドライブ」は最初は運転する振り付けから始まるんだな、とか。
冬だったり、初夏だったり、晩夏だったりで25分の間に一気に季節が進んだ(?)

 

 

 

惑星通信社

やらなかったなー、と思ったらこの枠でソメソメ、わくつーコラボで「愛の旅」。
MCだとゆるい(あまりにゆるい)んだけど、曲が始まるとさすがトラッシュアップ、いい曲。
SAKA-SAMAやダダダムズはたまに見るけど、そういえば惑星通信社(わくつー)はほとんど見てなかった。

 

 

 

昨日の日曜は疲れで「今日はどこにも行きたくない」になってたけど今日は「愛の旅」
実質ソメソメ2日連続でした(?)

 

『kira kira -きらきら-』#9

2025/05/16(金)新高円寺LOFTX
op18:30 st18:50

オクヤマウイ
zubico
MCあんにゅ
グレーテルは大人にならない  
マグノリアの雫。
ミアナシメント

 

 

いつもメンツがいいけど、今回は自分を狙い撃ちされたかのような出演者たち。
仕事のピークは抜けて、逆に溜まってる代休を使わないといけない状況になったので、代休を使って向かう(仕事終わりだと開演に間に合わない)

 

 

高円寺駅前の文禄堂AYUMI BOOKS高円寺店(6/8に閉店)に行きたかったので、敢えてJRの高円寺経由で向かう。

 

全グループ見たいので最前張り付き

 

開会の辞

主催の2人、ミアナシメントとマグノリアの雫。の挨拶と、2人のコラボでForget(ミアナシメント曲)
いきなりこんなコラボから始まるの最高すぎる。

 

オクヤマウイ

動画を撮ったら物販で割引ありと言う太っ腹な企画

 

 

ソロ用のオリジナル曲の他、カバー曲として一風堂の「ブレイクアウト・ジェネレーション」
たのしい屋さんなので曲のタイプはいろいろ、そしてMCになるととっちらかってたけどそれはそれで楽しい。笑

 

 

 

zubico

1年間のNZ留学から帰国してきたので、即オファーしたにべ子
ちょっと声の調子が、と言ってたけど歌うとそこまで気にならない。
喋るといつも以上に鼻声。
そして留学を経て日本語で喋るのも少し下手になってる(笑うところです)

 

 

 

MCあんにゅ

「DJはくまい」との2人体制。
ソロとか本間本願寺の時とはまたちょっと違って、浮遊感のある曲、チルな曲がメイン。
ふわふわゆらゆら心地よい。

 

 

 

 

グレーテルは大人にならない  

今回唯一の2人組ユニット(MCあんにゅも2人体制だったけど)。
相変わらず独特の世界観なんだけど、このイベントだとVJが入る。
それがなんだか似合ってた。
映像もそうだし、踊ってる影がスクリーンに映るのもそういう演出のようで見応えがあった。

 

年に1回くらいのペースで見てる気がするけど、まだデビュー3年目らしい。
最初に見たのはデビュー直後だったか。

 

 

 

マグノリアの雫。

このイベントのステージ装飾には、にべ子のこだわりが詰まってる。
5月、暑くなってきたからか、なんとなく夏を感じるセトリだった。

 

ミアナシメント

新曲をやる、と開会の辞の時間で言ってたけど、1曲目でいきなりの新曲。

 

 

そしてかなり好きな曲「summer me, winter me」も聞けた。
(スマホの容量不足で動画は撮れず)

 

ここまでkirakira-きらきら-は9回のうち4回に参加してた。
次回からは隔月の開催に。
奇数月はきらきら、偶数月はぎらぎらになる、ということらしい。

 

 

 

 

 

『Tribu presents Deep Thursday 2』
5/15(木)大塚Hearts+
開場/開演:18:30/19:00

出演
AVACLUB
NANOSECOND
水花
SAZANAMi Λug.
THE ORGANICS
Buddha TOKYO

 

5/1にハグロックには行けたけど、そのあと仕事で大トラブルに巻き込まれてGW後半どころかその翌週の週末まで完全につぶれ。
この日は出社となったけど定時で帰れそうと言うことで、会社帰りに大塚へ。
隣のHeart Nextはピューパ!!なので客層は近い。

 

 

AVACLUB

踊れる音楽でいい感じ。
都市伝説でシンセウェーブ
フライヤーを渡された直後「ところで、ツチノコを見たことはありますか?」
フライヤーには「UFOの目撃情報を探しています。」
初見ながらいろいろと情報量が多い。

 

 

 

 

NANOSECOND

マイクスタンドを使う曲が多い。
なかなかに緩い。
メンバーの1人ダンススキルがやけに高くて動きが違うし、がっつりダンスを魅せる曲もあった。
年齢的に終演後物販に参加するのが難しいので物販無し、と言う潔い決断。
フロア最前センターにいたのがプロデューサー、と言うのもなかなかの衝撃。

 

 

 

水花

サツキさん卒業前にどこかで見たいと思ってたけど、今日行けそうになった、というのが直前予約した理由。
るりちゃんは声の不調、歌うとそこまで感じないんだけど喋るとかなり。
今日のTribu.の雰囲気に合わせてか、全体的にミディアムな感じの曲が多めのセトリ。
最近はライブごとに新曲を発表しててペースが早い。

 

 

SAZANAMi Λug.

タイミングが合うと見ることが多くなりがちなナミスト。
「Mega Pop Kill You」の楽しさ。
全体的に楽しく沸いて、一足早く夏が来た感じ。

 

 

1.SynC’rock
2.タイムラプス
3.Mega Pop Kill You
4.ハルモニア
5.MADA
6.Summer Girl

 

 

 

THE ORGANICS

名前はよく見かけるんだけど(よく見てる人たちとの共演が多い)、ライブに行けないことが多いので実は初見かも。
平日の夜にチルなMusic、めちゃめちゃ良かった。
8月のワンマンライブはバンドが入ると言ってたけど、こういう音楽を生演奏でやるとなると演奏スキルも高くないと成り立たないので、つまりけっこうヤバいのでは。

 

 

 

Buddha TOKYO

こちらもシックに決めていて良い。
NeoなSoul、自由に揺れていられるライブはそれだけで良い。

 

Hold me
派遣
仏頂
独り言
渋谷シンドローム
ニート

 

 

シンセウェーブ、チルなHIP HOP、Neo Soul・・・
さすがTribu.、初見のグループが多めでも、良き感じに集めてくれてるので楽しめる。
平日の夜っぽい、という感じ。

 

今日の出演者、メガネをかけてる人がいるグループが半分くらい。
割と増えてる?

 

物販まで終わって外に出たら、隣のピューパ!!終わりの人たちと遭遇するなど。