彼女のサーブ&レシーブ「気楽にいこうぜ!」発売記念インストアイベント @タワーレコード池袋店

開催日時
2025年04月16日(水) 19:00
場所
タワーレコード池袋店   店内イベントスペース
出演
彼女のサーブ&レシーブ

3rdアルバムのリリイベ、なかなかタイミングが悪く(家から遠い横浜とか町田が多かったのもある)、やっと行けそうなのは発売日。
手に入るのでちょうど良い、と言うのもある。

到着したときにはもう始まってた。
新衣装はタワレコカラー
「さよならサンセット」がついに正式な音源として入手できる、というのが一番ありがたい。

 

 

 

今週末の告知が万博記念公園、「古い方です」は面白いw
最後には花束、プライベートで来てた辻優衣が渡す役になっていた。

 

 

 

 

 

3776 x OTOTOY presents Vol.9 ~第8回3776ワンマンライヴ
〈The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji -Band Set Live Version-〉
2025年4月10日(木)渋谷WWW
OPEN/START : 18:45 / 19:30

井出ちよの(Vo)
石田彰(Gt)
キャプテンミライ(Gt、Synth)
鈴木邦明(Dr)
岡田ぴサス(Key / 花園distance)
岡田典之(Bass / ex.空想委員会)
DJ:Riow Arai(リョウアライ)

 

 

 

なにせ3776(みななろ)のワンマンライブ
「ただアルバムの曲を生演奏で披露する」、だけのはずがない。
だけど、何が起きるのか想像もつかない。
(かつ、見終わった後でも何を見せられたのか分からない)
それが3776のワンマンライブ。
と言う気持ちを持って渋谷WWWへ。
amiinAなどが流れる開演前DJ
開演直前には満員になっていた。
平日、かついろんなイベントがかぶっていたのに凄い。

 

開演

アルバム1曲目の演奏が始まり、サイドに置かれたスタンドマイクを使ってナレーションを生で入れてスタート。
そして会場の後ろのスクリーンにて、1アト秒からのカウントアップを表示。
桁が増えていくのも視覚的にわかりやすい。
ただ、これにタイミングを合わせる形で演奏を進めなきゃいけないので、曲と曲の合間の時間まで厳密に決まっているということに。
バンド演奏の難易度が高い。
曲によってギターが2人だったり、シンセに変わったりもするし。

 

石田彰さんはもちろんギターなんだけど、「転入生インパクト」のピッピッをちよのちゃんといっしょにやってたりかわいい。
「貧乏ゆすりに誘われて」はギターを電動ドライバーで弾いてた。何という。

 

最初のやつ以外のナレーションは音源だったんだけど(ステージ上のちよのちゃんは歌に集中)、最後のナレーションは再び生でのナレーション。

終わった後は、それはもう凄い拍手が続いてた。

 

アンコール

どの曲をやるか、ステージ上でメンバーがじゃんけんをして決める。
しかしあいこでなかなか決まらない。笑
アンコールではナレーションなどに合わせる必要が無いので、バンドメンバーが緊張から解き放たれた感じで、また違う感じになっていたのが良かった。

 

全般をとおして

3776の楽曲たちをBand Setで生演奏、しかも、後ろのスクリーンに経過時間を表示することでアルバムの世界を疑似再現するという狂気の沙汰。
1アト秒から1000壌無量大数年まで、ナレーションの時間カウントに合わせるように表示。
この感想を伝えられる語彙力が無いのが惜しい。

 

 

 

セットリスト

1.Introduction
2.The Birth of the Universe (主役は私だもん!)
3.The Birth of the Atom (君をキャッチ)
4.The Birth of Oxygen (気・が・す・る)
5.The Birth of Earth (転入生インパクト)
6.The Birth of Life on Earth (貧乏ゆすりに誘われて)
7.The Birth of the Japanese Islands (二人乗りよりやばいこと)
8.The Birth of Mount Fuji (17歳はパーフェクトエイジ)
9.The Death of Mount Fuji (もう走れなくなっても)
10.The Death of the Japanese Islands (ようこそホームルームへ)
11.The Death of Life on Earth (三人未満廃部)
12.The Death of Earth (それでも恋したいよ)
13.The Death of Oxygen (ギャグマシーン)
14.The Death of the Atom (さよなら渦巻きの中の私)
15.The Death of the Universe (卒業したはずの君に)
16.Introduction (Reprise)
アンコール1.貧乏ゆすりに誘われて
アンコール2.転入生インパクト

 

 

 

 

 

 

 

TRASH-UP!!RECORDS 10周年記念イベント vol.2

2025年4月3日(木)
会場:月見ル君想フ
OPEN 19:00 START 19:30

【出演】
XOXO EXTREME
電影と少年CQ →ゆっきゅん
ダダダムズ

 

XOXO EXTREME

キスエクがデビューしたのはTRASH-UP!!のイベント
と事前にさんざん言っていたのでそこから予想してた通り、初期衣装と初期曲連発の日。
たっぷり30分で5曲!
鬱。にはじまり、やはりやってくれた悪魔、そこから週末幻想曲という鉄板の流れ。
(週末幻想曲はDメロの変拍子が手拍子のポイントなのでなかなか緊張する)

 

 

 

ダダダムズ

久しぶりに見るけど、さすがTRASH-UP!!だけあって曲が良い。
そして後ろから見てても、会場の人がみんな体を揺らして見ているのが分かって、客層としても素晴らしく良い。

 

ゆっきゅん

ルアンちゃん体調不良のため、ゆっきゅんソロ。
元々は電少の枠だったので、ゆっきゅんが1人で電少の曲を歌うという貴重な場面。
 トランキライザーの恋人
 Pa.Pa.La.Pa. with 芳賀えりこ (SAKA-SAMA)

 

 

昨日ゆっきゅんと遊んでた、と言う理由でSAKA-SAMA芳賀えりこが一緒に踊るTRASH-UP!!コラボ発生

 

 

 

 

 

文坂なの『恋のスリズィエ』リリースイベント

日時:2025年4月2日(水)
OPEN 18:30 START 19:00
場所:ULTRA SHIBUYA

仕事帰りにULTRA SHIBUYAに寄って、文坂なの「恋のスリズィエ」ニューシングルのリリースイベント

 

輝きin my loveから始まって新しい曲、カバー曲など。
ニューシングルはconnieさん提供曲
Negiccoとはちょっと違うconnieさんの世界という感じ
80年代風だけどちゃんと現代の正統派アイドル
やはり素晴らしい

 

この青い新衣装は東京では初
今年は程よいペースでライブを見れてる気がする

 

 

 

zubico BDP 2025 in TOKYO

2025/3/24 (月) 
18:30 OPEN
19:00 START
Shibuya Club Malcolm

zubico
PAPPY LOVE
reliefloll 
君影ラン
nagomu tamaki × qotomi amai

渋谷Club Malcolmでzubicoバースデーパーティーと言う名の帰国後初ライブ。
zubicoのOAこそギター弾き語りだったけど、ほぼクラブ系の横揺れでどんどん盛り上がっていった。
ラス前のPAPPY LOVEがシャンパンまで入るクラブノリだったのでちょっと想定外の盛り上がりw

 

演者も客もワングラ関連の人がめちゃめちゃ多いフロアでどこにいればいいのか迷うなど。
(普段は演者になる人も客としてフロアにいた)