7月12日(土)
祝町ガ10才 お誕生日当日

まほろ座MACHIDA
DAY 11:00 / NIGHT 17:30 

出演
【DAY】
OPEN 11:00 / START 12:00

オモテカホ
XOXO EXTREME
SUMMER ROCKET
まちだガールズ・クワイア

まちだガールズ・クワイア10周年記念のライブは、これまでの活動の中で付き合いの深い人たちを町田に招いてのライブ。
いつもまちガさんはキスエク主催ではるばる小岩まで来てもらっているので、今回はお祝いとして町田へ向かおう。
と思ってたら、どうやらチケットの売れ行きがかなり良くてギリギリだった。

 

 

はるばる2時間近くかけて町田へ。
遠いので滅多に来ない。

 

 

初めてのまほろ座MACHIDA
テーブルもあり、着座で食事しながら見れるライブ。
これは良い。

 

開演前にまほろ座カレー

 

まちだガールズ・クワイア

「Ready Steady Go!」は、イントロが流れた時点で「来た!」という感覚が強い。
今のまちガを象徴するようなセトリで。

 

 

 

SUMMER ROCKET

ちょいと久しぶり。
最後に「プールサイドのイルカ」
こういうときの定番、ラスサビをハッピーバースデーで歌う。
そしてまちガのメンバーはすぐ後ろで見てた(一番後ろの席だったので、本当にすぐ後ろ)

 

 

 

オモテカホ

さすが活動歴が長いだけあって、なんやかんやでたまに見ることがある「北陸のスター」かほりんちゃん。
着座のライブでもさすがの楽しさでした。

 

 

 

XOXO EXTREME

11分ある薔薇のΝεμεσιs(ネメシス)を入れつつ25分に5曲入れる奇跡
最後が「誓い~勝利のファンファーレ~」で終わると、周年とか生誕のような祝祭感がある。

 

 

 

 

次の予定の関係で慌てて移動。
(次のライブを先に取ってたのでこのライブを取るのを迷ってた)

 

 

 

 

武井麻里子pre. 土曜日はサラウンド!

2025年07月05日(土)
開場 10:00 / 開演 10:20
・会場
下北沢MOSAiC

・出演
HiiT FACTORY
文坂なの
CHAAKLiLY
4/7(ナナブンノヨン)
さとうらら
ユキノユーリ
2&
武井麻里子

武井さん主催の新シリーズ。
めちゃめちゃいいメンツで全部見たかったんだけど、平行物販の回し方(並び方)をミスって2組を全く見れず。
(あと持ち時間が20分・・・最近この界隈だと25分が標準なので、20分だとちょっと短い)

 

HiiT FACTORY

やっとライブが見れた。
PAMELAH小澤さん曲やmotsuとコラボの「I.C.Q」、中西圭三作曲の新曲まで。
キーボードもセッティングしてたけど、あくまで見た目だけで弾いてなかった。

 

そしてやはりネタとして、PAMELAHのアルバム全6枚を持って行く。
さすがに6枚全部を持ってる人は少ない模様。
メンバーも中古で、なんとか最初の3枚を手に入れた、くらいらしい。

 

 

 

文坂なの

木曜は緊張現場だったけど、今日はリラックス現場。
出番が午前中の場合のみ入るという「Good Morning Call」がセトリ入り。
「AYASAKA」はポーズがずれた。
今回は「夏のお嬢さん」のような衣装でした。

 

 

 

HiiT FACTORYが90年代、文坂なのが80年代。
という流れも良かった。
(本当はこの後の流れも良かったけど平行物販で見られず)

 

さとうらら

ラップをやりつつ間奏とか曲間で普通に喋る、というのがオチャの頃からスタイルとして確立してるけど、よく考えるとなかなか面白い。
ということに今さら気がつく。
SecondFactoryクラファンはTシャツがお得に手に入るのでTシャツをずいぶん持ってるんだけど、ライブを見てる回数はそこまで多くない、と言ういつものパターン。
さとうららポイントカードはこれで3個目のスタンプだけど、2つは三十六房とクラファンなので、ライブでのポイントは初だった。

 

 

武井麻里子

Inagiさん新曲ももちろん歌った。
アイドル三十六房のレギュラー配信終了が告知されたいま、グッドミュージック界隈は武井さんにかかっている。

 

2025年7月3日(木)
「Great Hunting Night Summer Edition “Hot Hot Hot” Presented by WOWOW PLUS」
東京キネマ倶楽部
開場17:45/開演18:30

【出演】
清竜人25 / フィロソフィーのダンス
Opening Act:文坂なの

東京キネマ倶楽部は、上京してきてからの数年間は毎年年末にEGO-WRAPPIN'を見に来ていた場所。
鶯谷は渋谷とかの山手線の西側よりは楽だけど、スタート時間が早くて仕事を定時に出るのでは難しい。
在宅なのをいいことに、早めに業務開始&昼休みを削って、ちょっとフライング気味に家を出たけど、それでも到着したら文坂なのが歌い始めてた。
OAは開演前に出演するパターンだったか。

 

文坂なの

今日だけのスペシャル衣装。
到着したときには「好印象な恋しよう」を歌ってるところ。
アウェイのはずだけど、1曲ごとの拍手もけっこう大きくて安心。
3曲で終わったけど、ちょうど近くにいた女性客が「もっと聞きたかった」と言ってたのが聞こえた。

 

フィロのスも清竜人25も宇多丸さん選出マブ論の常連なので、同じくマブ論常連の文坂なのを楽しみにしてた人もそれなりにいた模様(SNSで見かけた)
このイベントは加茂啓太郎さんの主催。
さすが加茂さん、相性がいいところのOAに入れてくれたということ。

 

 

 

 

フィロソフィーのダンス

見たの何年ぶりだろうか。
コロナ禍以降は見てない気がするので、ひょっとすると7年ぶりとかでは?

 

もちろん現体制は初見。
今日は1人休みで4人体制。

 

今日から新衣装だったらしい。
マリチチをアピールする奥津マリリさん。

 

 

懐かしい曲も新しい曲も、とにかく踊らせる。
キネマ倶楽部がダンスホールに(そのまま)。
最後に「ダンス・ファウンダー」、初期の代表曲だ。

 

 

終わって挨拶をして下がって明かりがついて・・・
当然次は「清竜人25」と思ったら、フィロのス+清竜人でのコラボがスタート。
最後じゃなくてここでやるのか!

 

清竜人25

ライブを見るのは旧体制を含めても初めてのはず。
MCは夫人たちだけでやるスタイルなのね。

 

振り付けはたぶんうまいこと、清竜人から夫人に触れることはないように作られてる感じ。
逆はある。

 

アイドルの曲と言うより、現代=2020年代のJ-POPとして王道。
なので、アイドルファンじゃない人の方が刺さりそう。

 

セトリは拾い物。

 

1. Will you marry me?
2. 青春しちゃっていいじゃん
MC
3. Sundayはわたしのモノ♡
4. KARESHIいるんだって
MC
5. ラブ♡ボクシング
6. MR. PLAY BOY…♡
7. A・B・Cじゃグッと来ない‼︎
MC
8. 世界を愛せますように!

 

あまり行かない界隈だったけど、さすがという感じで楽しめました。
キネマ倶楽部という場所が似合うような人たちでしたね。

 

 

wonder channel 1周年記念公演
『TURN UP !!!』

2025/6/30(mon)
Veats Shibuya
OPEN 18:15 / START 19:00

新曲が出るとサブスクのトップに出てくるので曲は聞いてるけど、ライブを見るのはまだ3回目くらい。

 

歌うメンバー(1人)とダンス(4人)を左右に振ってるフォーメーションが、広いステージに合ってた。
ソロパートが終わったら、そのまま曲の世界を表現するような動き。
ただ「歌うメンバーがセンター」とかではなく曲の世界観を表現してるし、ダンスのメンバーにもスポットが当たるのでいい振り付け。 

 

5曲連続でやって、短めのMCのあとさらに3曲連続とかやってたので、けっこう鍛えられてる。

 

今回から新衣装。
まだ汗をかく前に、とか言う理由をつけてかなり前半の方で集合写真を撮ってたんだけど。
アンコールに入るときに1周年を振り返る映像の最後に、今日取った集合写真も入れ込んでた。
仕事が早い(軽くどよめいた)

展示されていた旧衣装

 

今日公開の新曲は映像に合わせて。
最初は歌詞がちょっとずれてたけど、徐々に合っていった。
手動で出してたのか。

 

Pがハロヲタなこともあって、全体的にも、普段地下アイドルを見てない人に見せても恥ずかしくないステージをちゃんと作ってる感じ。

 

ワングラプロデュースなこともあってワングラ関連(客、キャスト)の人たちが、過去の人たちも含めてけっこう来ていた。懐かしい人たちも来てたし、ちょっとした同窓会。
そうやって、昔の人たちも見に来るような関係性ができてるのもいい雰囲気。

 

 

6月29日(日) モナ・ミダレ生誕祭「ウサギだから月に帰ることになってしまったモナ・ミダレちゃんは... 」@大塚Heats+

開場10:30/開演11:10

<出演>
始発待ちアンダーグラウンド
ネムレス
ピューパ!!
XOXO EXTREME
OUC

 

<フード>
ごにぎり(GOMESSのおにぎり屋さん)

 

 

大塚Hearts+にて、始発待ちアンダーグラウンド、モナ・ミダレ生誕と言う名の奇祭
GOMESSを呼んでおいてライブではなくおにぎり販売だけと言う贅沢な使い方

XOXO EXTREME

メンバーはうさみみをつけて登場
モナ・ミダレが好きな曲、で組んだと思われるセトリ、「Ride a Tiger」ではモナ・ミダレがリフトされる流れに。
最初から熱い。

 

 

ネムレス

同じくうさみみをつけたパーカーで登場したけど、すぐに被ってたフードは脱いだ。
MCのあとの曲名が思い出せなくて開き直った曲振り「それでは聞いてください、曲!!」

 

 

 

ピューパ!!

見るのはちょっと久しぶり。
3人になってからは初。
なんだかゆったりと揺れる曲が多かった日。

 

 

 

始発待ちアンダーグラウンド

モナ・ミダレ生誕ということで・・・
他の出演者は25分なのに、始発待ちは20分。
自分たちのライブ時間を削ってまで、生誕の奇祭が始まる。

 

  OUC

フロアの中央付近が区切られていたけど、そこを空ける形にして、ステージから花道を作って。
ちゃんまお(キスエク)、うてなゆき(ネムレス)、天音たると(ピューパ!!)がバニー姿で登場。ちゃんまおは水着。
そして、モナ・ミダレもバニーに着替えて登場。

 

そのままステージ上で、「モナ・ミダレが月に帰るのを阻止するために4人を撮影して盛り上げる」
何を言っているのか分からないが、そのような奇祭が始まった。
キューティーハニー(倖田來未)が流れている間が撮影タイム。

 

 

ただのカオスw
ムラタもステージでカメコw

https://x.com/hinagiku_482/status/1939325398636253471

 

ムラタが載せた写真がセンシティブだからなのか埋め込みできないw

言葉でいくら書いても伝わらない。

 

 

 

 

この界隈、奇祭はよくあるけど(そうなの?)、共演者を脱がせるタイプの奇祭は他になかなかないw