今日は小学校の発表会📹
体育館は寒いぞ〜
拗らせないように気をつけなければ!
さて、必要書類も分かってきたし、やれる事をドンドンこなそうと、相続する際に必ず必要な父の生まれてから亡くなるまでの戸籍謄本、住民票の除票を取ることにしました。
父が住んでいたのは、福岡ではなかったので郵送で処理する事になります📮
郵送での取得方法は、取得する市役所や区役所のホームページに記載されています。
そちらに書いてある必要書類(本人確認資料等)や、出力して貰う書類の郵便用請求書(自分の電話番号を書く事!)、手数料(定額小為替)、返信用封筒(切手付)が必要です。
…これ、課によって必要書類が別だったりするのです。
税関係の書類と、戸籍・住民票は課が別だから別々に書類が必要なんです。
(場所によって違うかもですが)
でも、送り返す封筒は同封でお願いします!と記載しておけば、一緒に返してもらえました。
戸籍は、複数枚になる可能性があるので電話で為替の金額や返信用切手は電話で確認をして同封した方が良いです。
(それでも、返信用切手では足りなかったようで料金不足で届きましたが
💦)
運転免許証のコピーは、今は進化してますね!
ダイソーで用紙一枚に表裏コピーしてくれて、しかもコピー代は一枚分5円でした♪
少しオトクな気分でした

これで、父の書類は戻るのを待つだけ…と思ってたら数日後役所の担当の方から電話があって、父の本籍が違う場所にあるので戸籍が取れないとの事…
最終の戸籍は、住民票に記載されるのでそちらの役所に同じ様に請求して下さい、と言われてしまいました。
…そうか、失踪してたって事は、住所や本籍まであちこち行ってるって事なのね…
更に数日後に戻って来た住民票には、また全然違う県が本籍として記載してありました。
…先は長いなぁ…

