大量免疫グロブリン投与開始☆ | あんのんと生きてみたい

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膠原病の『結節性多発動脈炎』から心臓に後遺症が残りましたが、とりあえず頑張って強く生きていきます(*゜▽゜)ノ

2020年10月 右肺下葉に影発見(肺腺癌)
2021年治療予定だけど、外科治療は持病との兼ね合いで難しそう(汗)
でもまぁぼちぼち頑張ります(*´ `)

今日は、昨日の夜からの雨が引き続き降っています。


大部屋一人で、雨&たまに雷は、えずかった~(こわかった)デス ガクブル




が、怪我の功名か・・・イビキおばさんより雨の音が小さくて、いつの間にか爆睡しとりました (´ω`)ZZZZZZ


慣れってコワイ はぁ~





さて、本日は


●運動試験(エルゴメーター)



マスクして、右手には血圧計と酸素の計測クリップ?

・・・運動後は、いつもの様にグッタリ貧血・・・


夕方から免疫グロブリンの点滴が投与されました。点滴


左手は点滴、右手は血圧計で両腕色んなモノに繋がれて不便です・・・

健康な人ならば、静脈注射でもいけるらしいですが、6時間ほどかけてゆっくりと落とします。




この免疫グロブリン、家で調べてみると「血液製剤」と書いてありました。


「血液製剤」・・・なんだか、C型肝炎訴訟もあったので、ちょっと怖いイメージです。

例えば、謎の感染症とか・・・ネ ガーン!!ずーん


まぁリスクがある治療と言っても、他に治療法がなければまずは治療を受けて、現状の打破をしないと10年後に感染症で悩むも何も、生きてないかもだし


でも、副作用もホントあまり無いみたいだし(出る人は出るみたい)、川崎病でも膠原病でもどっちでも効きそうだし、よさげな治療ではあるっぽいです。



このまま、心筋梗塞やら、色んな所の梗塞にドキドキしながら過ごすより、早いとこ治療しちゃって、治癒・・・までは行かなくても、軽快・寛快位にならないかなぁ~はぁ~汗