平昌オリンピック 開会式に出ない軟弱な日本選手 | Hilo☆BlogⅢ

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日々の出来事,ハワイのこと,小さな畑での農作業,トレッキングの記録などを思いつくままに綴っています。過去のハワイ旅はこのブログのほか,ライブドアブログにも綴っています。
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昨夜の開会式を見て思ったことを書いてみます。

久しぶりにキム ヨナさんの姿を見ました。
やっぱり華があるね。
最終ランナーというのはベタすぎでしたけど。

日本選手団が少ないなあと思っていたら,NHKニュースがこんなことを報じていた。
「厳しい寒さに対する体調管理や、試合に向けたコンディショニングを優先させるために7割の選手が出席しない方針だ」だって。
オリンピック選手ってそんなに軟弱なの?
そもそも開催国の韓国に失礼でしょう。
そんな中,トンガのピタ・タウファトア選手が上半身裸で旗手を務めていました。
それはちょっとやりすぎかもしれないけど,普段から体を鍛えていれば風邪など引かないということです。
日本選手は見習わないといけないですね。

高梨沙羅ちゃんの笑顔だけが印象に残った日本選手団の入場行進でした。
いや,行進ではなくだらだら歩きでした。
高校野球の選手がきちんとした行進が出来るのに,なぜオリンピック選手はだらしがないのだろう。
上から見ていた安倍さんは注意するべきです。

それに比べて東京オリンピックの行進は素晴らしかった。
だんだん話がずれてしまいました。
首輪をしたまま競技に出場するフィギュア選手とか,だらしない選手について書きたいことは沢山あるけど,今日はこの辺でやめておきます。