好きなノンフィクションライター沢木耕太郎は

「よくそんなに話題を見つけられますね」と

若い頃何度も質問されたそうだ。


彼自身はアンテナを張っているつもりはないのだろうけど

でも、生まれもっての感性の豊かさなのだろう

同じ新聞を読んでいても、彼にはなにかピンと来るものがあったのだと思う。


私が出入りしているブログを書いている人たちも

そういったアンテナを張っている方が多く

なかなか話題が尽きない。


チェンライに住んでいるわけでもないので

チェンライネタはすぐに尽きてしまいがちだけれども

これまでの蓄積で、今後も続けていきたいと思う。

できれば、もっとニュースネタに敏感になって……


さて、先日から砂糖の価格が上がったそうだ。

砂糖というものは、あるゆる商品に使われているものであるので

今後の物価の高騰が予想されるわけだけれども

実際には便乗値上げが横行して

あらゆる物価が上がることになると思う。


実際、今住んでいるアパートも

昨年の石油高騰からバス代が値上がった頃に

便乗値上げとは断言できないものの

10%近く、値上げされたことがある。

これ以上の値上げは勘弁して欲しい……

ひな壇に並ばされたJは愛くるしい笑顔と童顔に似つかわない巨乳がチャームポイントになったのか、あっという間に売れっ子になった。連日、4,5人の客を取り、女衒も驚くほどのハイペースだった。若いだけあって、決してサービスに長けているわけではないのだが、その笑顔と童顔に似つかわない巨乳は、一部のマニアには相当受けたようだ。

1ヶ月、ほぼ休みなく働き続けたJは、ようやく明日、初めての休暇を得られることになった。予想以上に早いペースで稼いだJに対して女衒が気を遣ったのである。明日は初めての休日と言うこの日、Jはある日本人に指名された。男は他の客同様、Jの童顔と巨乳に惹かれて指名したのだ。一通りのサービスを終えると、男はJに色々と話し掛けた。Jはようやく明日休めると言ううれしさもあったのか、男の質問になぜか素直に答えてしまった。借金があること、実は17歳であることなど……男は17歳と聞くとさらに興奮してしまい、さらなるサービスを求めた。Jはただ横になっているだけで、男の思うがままにされていた。そして生、中出しをさせてしまった。

果ててしまった男はさらにJに尋ねた。「借金はいくらなんだ?金ならある。俺が身請けするから結婚しよう!」

やはり一人での作業は自分には向いていないのだろうか?


日中、部屋で作業を行っていると

どうも暗くなってしょうがない。

夕方から友人と食事に行くと

だいぶ落ち着いてきた。

その友人のアドバイスもあって

だいぶ精神的に楽になってきました。


これが続けばいいのですけどね……


これから数日、ちょこっとだけ多忙(日本語がおかしい?)

まあ、多忙な方が精神的には楽だったりと

日本とはちょっと違うバンコクライフです。

精神的に疲れています……


一部読者の方からご心配のお言葉もいただきましたが


まあ、実際に会って話をしてみると


いつもと変わりなく見えると思いますので


それほど心配なさらなくて結構です。


少し気分のムラが激しい状態が続いているみたい。


まあ、こんなことここに書くことではないですけどね。


業務連絡になってしまった……

精神的に疲れた1日だった……


相変わらず人と話すのが苦手だ。

話すのは嫌いではないけれど

対等の立場でないと

神経を使う分、やはり疲れが増幅する。


どうしても一言多いんだな、聞く側にとっては……

何度やっても、この性格は変わりそうもない。

学習効果がない奴だ……

一生付き合っていくしかないな……


少しだけ、自分を見つめなおす時間を得られたけれど

それは現在はなんの役にもたたないわけで

あえていえば、今後のための勉強になったということか……

油断大敵……