ひな壇に並ばされたJは愛くるしい笑顔と童顔に似つかわない巨乳がチャームポイントになったのか、あっという間に売れっ子になった。連日、4,5人の客を取り、女衒も驚くほどのハイペースだった。若いだけあって、決してサービスに長けているわけではないのだが、その笑顔と童顔に似つかわない巨乳は、一部のマニアには相当受けたようだ。

1ヶ月、ほぼ休みなく働き続けたJは、ようやく明日、初めての休暇を得られることになった。予想以上に早いペースで稼いだJに対して女衒が気を遣ったのである。明日は初めての休日と言うこの日、Jはある日本人に指名された。男は他の客同様、Jの童顔と巨乳に惹かれて指名したのだ。一通りのサービスを終えると、男はJに色々と話し掛けた。Jはようやく明日休めると言ううれしさもあったのか、男の質問になぜか素直に答えてしまった。借金があること、実は17歳であることなど……男は17歳と聞くとさらに興奮してしまい、さらなるサービスを求めた。Jはただ横になっているだけで、男の思うがままにされていた。そして生、中出しをさせてしまった。

果ててしまった男はさらにJに尋ねた。「借金はいくらなんだ?金ならある。俺が身請けするから結婚しよう!」