BEYONDの冒頭を観ただけで、遊んだ際の思い出と記憶が蘇ります。
電子遊戯の良い所は、そうした所だと存じます。
何成ら、起動音だけで当時の思い出が押し寄せて参ります程です!
記憶の応酬は、電子遊戯に限らずでしょうけれども!
先日、BEYONDを観て居りました訳ですが、号泣でした。
自分で遊んだ時もそうでしたが、今回は、その時以上に泣いた気が致します。
視聴側なので、余計に映画を観て居ります気分に成ったのが要因かも知れません。
主人公のジョディと同じ気持ちに成ったり、深く考えさせられたり・・・
どれ程に願っても出来ません事や、駄目だと分かって居りましても遣らねば成りません事が一杯で、現実と交差を致します部分も有り、主人公と共に成長して行く作品だと存じます。
楽しい事も苦しい事も含めて私ですものね!
唯、吹き替えが三木さんで潜水艦が・・・と言われると、二万哩しか浮かびません。
私がD御宅が故でしょうか。教えてライアン。
私は矢張り、誰よりエイデンですけれどね!エイデン推しです!
最後のエイデンは狡い!砂浜に伝言等、格好良いが過ぎる!ライアン等、目では御座いません!
御好きな方に怒られそうですね。御許し下さい。
本当に、要所要所で襤褸襤褸に泣きました。
動作記録手法成ればこその登場人物達の表情や動き、そして言葉が心に刺さって、泣きません方が難しいです。
泣くのは凄く体力を使いますが、代わりに心が凄くすっきり致しますので良いですね!心の汗と呼ばれる物ですかね!
