ツイステの本編、六章を進め始めました。
配信が開始されて大分、経ちますが、重い腰を上げて、漸くの進行です。
六章はイグニハイドが主役で有り、助け手はポムフィオーレです。
ハーツラビュル編でデュースくんに元気を頂戴し、サバナクロー編で最推しジャックくんに燥ぎ、オクタヴィネル編で大好きなジェイドくんとフロイドに頬を緩ませ、スカラビア編で最愛のジャミルくんで興奮し、ポムフィオーレ編で助け手と致しまして御登場のジャミルくんに心を踊らせ・・・
その様な状態でしたので、どれだけ控え目に申しましても燃え尽き症候群でした。
推しに次ぐ推しからの推しが怒涛に御登場を為されば、燃え滓すら残りません。
その様な中、一足御先に進めていらしたポムフィオーレ強火な妹から、六章の進行を勧められました。
正直、気持ちが余り動かなかったので、先延ばしにしようと思って居りました。
然し、貴方の推しが出るよ、なんて言われては、進めません訳には参りません。
我乍ら現金だとは存じます。ふふふ。
序盤のグリムとの別れや生徒達の動向、前章終盤の追想、等、心が掻き乱される事が多く御座いましたが、何とか進めて居ります。
ジャミルくんも沢山の御登場で、大変に湧いて居ります。
久し振りに蛇のいざないにも掛かれて、幸せです。
然し乍ら、話数が多いと思うのは私だけでしょうか。
タルタロス迄、行きましたが、タルタロスがバテンカイトスのドゥールに御登場を致します地下迷路の様で燥ぐ心を以て致しましても、長いです。
余りに長いので、逃避に小遊戯許り遊んで居ります。
是非、スター・ローグは製品化して頂きたい。
まだまだ先は長そうですが、頑張って進めたいと存じます。
遅くとも、年内には読み終えたいなあ。掛かり過ぎかなあ。
全ては、小遊戯が楽しいのが行けませんね。ふふふ。




