お義父さん。 いつもありがとうございます。

おいしくいただきますよぉ。  次回は、土佐鶴で腰が抜けるまで呑みましょう。




▲左から、en。ウー。D。アー。  今日も元気です! 「山原くいな」最高! by平吉


 さぁ、呑もう!






▲ロープで縄跳び。




▲ロープで縄跳び。。。。



 今日もたくさんの仲間とエンクラ。

みんなありがとう。  楽しかったよ。



 塩の道が近づいてるのに、走ってもせいぜい10キロ。もっと距離に体を慣らさないと。

近場でいいとこ探してたら、あるじゃん。 家から見える里山群が。

地図上でテキトーにつなげたら、距離もいいしアップダウンもあってトレーニングにはよさそう。


コースはこう。

自宅~スカイライン~三宝山~聞楽山~秋葉山~口西川ルートで下山~県道30号~自宅

水平距離で約23キロ。  いい。



こうして、「塩の道」にむけたトレーニング「オレの道」がスタート。



8:43 自宅出発


▲晴れてます! 暑いッス!



9:00 サークルKにて水分買い出し(5分間)


 さてこっから三宝山(金剛山)までは延々の上り。

あ~楽しそ。。。




▲正面に見えてきた。




▲近づいてきた。 ゼェゼェ。


 ここまでほとんど止まらず来れた。 日頃の走り込みがきいてるのかな?

でも足にきく。 ききすぎる。  でも目の前には香長平野が広がる。  この景色のおかげか

苦しみも紛れる。




▲野市・赤岡方向



 少し霞み始める天気。 雲が出てきた。

秋葉山を見ると、頂きは雲に覆われている。 あっちは空も暗い。 きっと雨が降ってるだろう。

今からそっちに行くんですけどね。。。。  まぁ雨がついてくるのはいつものこと。




9:33 三宝山(城前)


城はゲートが閉ざされ入れない。 少し進むと前がひらけた場所があった。

ここで奥さんに入電。



 ウケる。家の外に出てきた奥さんが見える。 蟻よりも小さく。。

電話で位置を説明するがどうにも伝わらない。  数分後ようやくオレを発見。

向こうからも見えてるらしい。


それがコレ↓




▲わかりますか?(笑) 拡大!




▲この家のアンテナの上あたりに立ってます(笑) 小さな白い点が平吉。




9:38 出発



▲まだまだ元気っす。



 携行食と塩分補給をまめにしながらひた走る。 顔からは凄い量の汗。

腕をふるたびに汗が飛んでる。 とりあえずバナナ。 あまりの暑さで溶けかけ。

鼻水みたいにドロドロ。 うぇ。  でも甘濃くて旨い。  うっし。 ちょい回復。




9:58 旧香美郡香我美町


▲越境。




10:08 恵日寺(えにちじ)


▲パワースポットで、パワー注入。



10:15 秋葉山への分岐


▲左に行くと龍河洞方向。 右に行くと「秋葉山」。




▲しばらくは舗装路。 と言ってもガリガリのセメント舗装。 さてここから2キロ。



 ここまででまぁまぁ消耗してる。 ここから地味な上りが続いてこれがジャブのようにきく。

平坦になっては走って、上っては歩くの繰り返し。

背中に背負ったハイドレの水がぬるくてあまり飲む気になれない。 でも飲まないと死ぬ。

辛い時間が来た。。。。




▲中央左奥に見えるピークが「秋葉山」。 まだ雨は降ってない。



途中、廃屋横をビクビクしながら通過。




10:35 秋葉山(参道下)


▲右のアプローチを上ると、4~5分で秋葉神社。 今日は参拝はなし。


 先客のじいさんが鳥を呼び寄せてるらしく、コースタイムをつけてると

「すまんけんど、どいてや。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

イラッ。   お前の道じゃねぇんだよジィさんよぉ。 と思いつつ 「あっ。すいませーん。」と

場所をあけてあげる。


っつ~ことでさっさと移動。 ここから本格トレイル。

バンバン駆け下りる。




▲林道があたらしくつこうとしてる。 どこへ行くんだろう。 コースバリエーションが増えていい。



 下りもガンガンにとばす。 蜘蛛の巣トラップに阻まれながら、濡れ落ち葉に足をとられ、

尻もちつきながら走る。  うっひょ~~。



10:54 秋葉山登山口



▲体内電池がもうちょい残ってる感じ。 あとは家に向かって走るのみ。


 下道に下りたら暑い暑い。  立ってるだけで消耗していく。

う~。



▲あの山をずーっと繋いできたんだぁ。  アホやのぉとか思いながら走る。



 ここで堪らず自販機で水分補給。

最後は歩いたり走ったりしながら、フラフラの足元。



11:41 ゴール(自宅)



▲ついたぜ~。


 このまま奥さんにホースで水かけてもらった。 最高~。

翌日もとくに筋肉痛もなく、平気のへのかっぱ。

このコースおもろすぎ。  何人か集めてレースしたいくらい。


どうすか「オレの道」。


水平距離 約23キロ。

コースタイム 2時間58分。



 さきほど発信した日ノ御子の通行止め情報ですが、続報です。

G4のアナログ回線ネットワークをフルに活用してます。

現地の写真が届きました。

※この写真が撮れたということは、道路規制がかかっておらず車両の進入が可能と
 いうことになると思いますが、危険なことに変わりありません。





▲一番広い駐車場。(エリア内=中流)  大量の土砂で谷が埋まってるそうです。




▲「雫」の駐車場。 風の谷方向を見てますが、土砂で1mほど盛り上がってるのがわかりますか。



 この道路は上流にある集落の生活道にもなってます。  孤立させるわけにはいきませんので

とりあえず溜まった土砂をかき分けた程度の仮設状態でしょうか。 本復旧はいつでしょうね。

とりあえず生活道を確保できてますんで、しばらく放置プレイかもしれません。

もっと甚大な被害を受けている箇所があるはずですので、そちらに力を傾注するのではないかと。
 



▲どっぷり浸かった「石舞台」です。 泳げます。   ※泳ぐなよ。


 G4にみなさんを止める権限などありませんが、

この現状を把握していただき、大人の対応をしてください。

やはり、しばらくは立ち入らないことを進めます。 道路幅が確保できないことからも

クライマーによる駐車で、地元の方や復旧のための工事車両の支障となるような行為は

避けるべきです。 見に行くのもやめませんか。

週一程度で忍者を現地派遣し、現状に変化がないか確かめます。

 その他、みなさんで情報をキャッチした場合は共有しましょう。

課題によっては、地形の変化等で消滅してしまったケースも考えられます。

それについてもいずれ明らかにします。 

いずれにせよ、水量がとてつもないのでかなりの課題が水没してるはずです。

渇水まで時間がかかるでしょう。 

                                           日ノ御子情報発信基地G4

 
 

 どうも。日ノ御子情報発信基地(G4)です。

日ノ御子への侵入不可情報が入っております。

おそらく台風12号~11号による土砂災害と思われます。

どこで災害が起こったのか、復旧はいつかなど

詳しい情報は今のところ分かりませんが、日ノ御子への侵入は大変危険ですので

自粛してください。  二次被害など起きた場合、エリア封鎖も考えられますので

復旧するまで立ち入らないよう、拡散してください。


 詳細が分かり次第、G4より都度情報発信します。


 久しぶりに再会したこの二人。

波長は合うようです。




▲剃り立てホヤホヤの坊主頭をスリスリするD。 うれしそうなバッタ。




▲引きずり回すバッタと、うれしすぎて悶絶するドMなD。



 空調の効いた室内クライミング。  やっぱこれですな。




▲ドドドドドドドドドド



 風のまだ吹かない14時に撤収。

また行きます。



高知県、すっごい大雨でした^^;高知に嫁に来てもうすぐ11年(爆)


初めてだったかも…、今回の大雨^^





7月にあった幼稚園の夏祭りの写真^^;Dくんも甚平来てたのに、帰ったらすぐ着替えちゃいました(笑)




こちらは夏休みのある日^^








目的はこのソフトクリーム^^


まだまだ夏休みは続きますが、お子らもそれぞれ楽しんで過ごしていま~す^^


あたしは…、そろそろ疲れが出てきて、栄養ドリンクが欠かせません(笑)


ま~でも、小学生組は自分達で学校のプール行ったりしてくれるようになって、だいぶ楽になってきました^^


 日ノ御子の中流、プルダウンのラインがあるビックマウンテンに

ハチの巣があるとの情報を先日アップしましたが、Mr.ワンムーブ氏に

より除去作業が完了しております。



▲除去前




▲除去後




▲成果。


 今回も速やかな除去作業となりました。 ワンムーブありがとう。

おそらく日ノ御子エリア内で、複数はあるのではないかと思いますので

見つけた場合は、近づいてチョップ近づかずに当ブログでいいので情報ください。

なお、この除去作業情報は拡散シェア等よろしくお願いします。  


 


 いずれかの時期に、Mr.ワンムーブ氏とハチの巣を撃退することで打合せ済みです。

それまでは、プルダウン(ビック・マウンテン)に近づかないように。

撃退後、ご報告します!  押忍!




▲昨年の駆除「石舞台」の様子。 白装束に身を包むおいちゃん。



 ジェイソンからの情報。

プルダウンの岩にハチが営巣しているようです。

刺されて痛い思いをしたい、ドMな方以外は近づかない方がいいでしょう。

いずれ撤去したほうがいいでしょう。 この人が。。


 まぁこの暑さですので、登るバカはいないと思いますが、

くれぐれもご注意あれ。


 この記事を見たクライマーは、この情報を速やかに拡散し共有するように。



▲去年の夏を思い出す光景。