浜のHike & Trek -13ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

4月の訪問は早すぎたのでバラ園巡りに再チャレンジ
平日の早めの時刻を選んだつもりであったが、人々であふれていた
雨上がりの平日のためか、ハナガラ摘みが殆どされておらず
バラは精一杯咲いていたが、見た目はイマイチ
少し離れて景色としてみれば盛大なものであった

貯木場バス停から近代文学館への長い階段を登り最初に見えたのは結構な形

文学館前のRoseGarden
  
英国館のまわりのイギリス庭園

   
文学館のバラを振り返ってみると大佛次郎館へのバラのゲートとなっていた
山下公園のバラで見事なのは、バラの柱の列

   
バラのトンネルはこぎれいにまとまっていた

大桟橋に近づくと比較的小型のクルーズ船が泊まっていた

公園を出て日本大通りへ向かうと
出入口の花の塔は4月より様になっていた

フラワーポッドがいくつも追加されて、そのあたりは華やかであった

これで76歳最初のお花見を完了  本日のルートマップは
プロプルとGPSdataは
 
窓辺の胡蝶蘭 盛りを過ぎて


名瀬・緑園都市経由で起伏の小さいルートで境川に出た
大和のR246の先、寺院と神社が集中しているあたりで
7&iにて小休止_____町田街道に出る距離感が間違えていた。
町田駅の近くで再び迷い、駅の北側の道から町田街道に出るところで
やっと感覚を修正することができた。
そこには奇妙な黒い鳥が置かれていた。目印になる。

鶴見川の源流まで行くつもりであったが
忠生公園隣の団地ショップで休憩したら丁度12時
ここから鶴見川沿いに帰途につくことにした。

恩田川との合流点は超えたと思い込み、
青葉インターの下で右岸に移ったが
気づいたら恩田川との合流点にぶつかり、中山駅の近くまで逆戻り
鶴見川には戻らずにR12横浜上麻生道路で鴨居小机駅前を通って環2経由で帰宅

ルートマップは
プロフィル

GPSdata

5月2日の富士山
晴れていても横浜からは霞んで見える
雪は結構残っている

 

春の進み方が早すぎてついてゆけない  間に合うと良いのだが
行きそびれていた山下公園方面に行ってみよう
小湊橋からワシン坂を上ってゆくと、荒廃地の造成などで
高級貸家等の整備が進んでいる
老朽マンションの建て替えも完了間近
インタナショナルスクール取り壊しの後新たな建設が始まっていた
IR計画がなくなって、気づかれない動きが何か始まっているような

文学館への通路から入ると、樹木は初夏の輝き

イギリス館の庭園は春先の花の盛りは過ぎて、バラの開花を待っている

山頂広場の花博テーマ庭園は園芸屋の花であふれていた 
フランス山の風車は緩やかに動いていた

人形の家の上から山下公園に入ると紫蘭が出迎え

山を下りると山下丸の近くの建物がなくなり、観光船の桟橋を建設していた

バラ園はまだ蕾でアイリスが咲いていた
 バラの柱列もまだ咲き始めるところ  
広い花壇は横浜の園芸業者が小庭園のコンテスト

大桟橋側の入り口はローソンの跡を工事中であったが、
先週に The Warf House がオープン 港側はオープンな席となっている

大通り公園に出ると花壇は掃除が始まったばかりで、
フラワータワーが1基だけ見られる状態  連休までにどこまで飾り立てるのか

横浜公園のチューリップは完璧に終わっていた

本日のロードマップ

ProfileとGPSデータ


歩いた距離は 7.5km

20230422グリーンファームへバスで買い物に
暖かくて急に増えたナメクジ退治

 

 

 

庭の藤が咲き始めた 4月5日
昨年より5日ほど早い

クレマチスは知らないうちに咲いていた

アメリカハナミズキも咲き始めていた

白のハナズオウはそろそろおしまい

今日の最高気温は20℃とのこと

その後の変化の速いこと!!!!!
4月11日の庭の様子  風にもまれてヨレヨレになったものも



ハナミズキ

コデマリ

モミジ

クレマチス

ペチュニア

そろそろ玄関のクリスマスローズと交替の時季か

 

明日から雨で荒れ気味の予報なので
暖かい午後に大岡川の桜を見に出かけた
昼前は野球の優勝をテレビで見て、昼飯後に出かけたのは皆さん共通ですよね
地下鉄で蒔田に行き、高速の花ノ木ランプの南側から

 

威勢よく咲いているのは「じんだいあけぼの」
「そめいよしの」の咲き始めは独特の雰囲気

花見客

水の上の桜
「そめいよしの」は二分咲きから三分咲きで
雨の後の週末は見ごろとなりそう





弘明寺商店街の人々

商店街の出口にも

本日のルートマップGPSdata



おまけに、庭の雪柳

昨年末に君子蘭の小型株が異常に早い時季に株の根本に短い茎で開花したが
今年のシンビジウムは花茎が殆ど伸びず
申し訳に根本に数個の花をつけた
古い株が枯れるところかもしれない



しばらく天候が荒れ気味になりそう
本日は南風の予報なので、城ヶ島へ
ベルニー公園では水鳥を観察
海面から見えない深さまで一度潜ると1分間弱は漁を続けている
緑藻で濁って水の中はほとんど見通せない

ペリー公園まで久里浜の海岸に出て、発電所の脇を経て野比海岸に向かう

野比海岸で振り返ってみると、水は青く砂は白い

三浦海岸の先は霞んでいる

午前中は風が弱く、城ヶ島に着いて宮川風車を見ると停止中
ウミウの展望台から冬枯れの海岸崖を見ると、巨大なトンビが頭上を飛び去った

散歩道の水仙などの花が終わり、手入れが終わるところで、
山桜が満開であった

洞門と磯と燈台の先の富士山



帰途に就くころには柔らかな南風で宮川風車が回り始めていた。
追い風の帰途は脚が軽くなったようで
信号待ち以外には殆ど休憩がなく、
2時間強でGOAL

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata


おまけ____庭の花
椿
シナズオウとレンギョウ

白のハナズオウ

前回の横浜海岸の続きで横浜税関前から、
みなとみらいと中央卸市場の通りを神奈川公園の脇に出て
産業道路経由で多摩川の殿町公園へ

ここまで 110分 27km
多摩川は満潮で水位が高く、広く見える。
開通後しばらくは空いていたスカイブリッジは
切れ目なくトラック等が走っていた。
多摩川河口まで 1km余は工事の終わった舗装道路で快適
人々の動きはゆったりとしている
河口の葦の藪には河口表示の柱 新しいもの

  河口の湿地には水鳥、対岸の羽田には
切れ目なく旅客機到着

浮島の先端まで行っても、遠くは霞んで見通しがわるいし、
道もトラックが多く、橋以外は殺風景なので、省略して上流へ
大師橋までは舗装が良く快適

大師橋から六郷橋までは砂利道が多く
振動と衝撃で手が痛くなった。
ガス橋の手前で河川敷に降りてみると
雪柳が豪勢に咲いている
周りに邪魔者がなく、刈込を控えめにして思いのままに

これが 2kmほど続いていた

丸子橋が見えていたが、街中の道が複雑なので、ガス橋で多摩川を離れ
府中街道で武蔵小杉の西側に出て、綱島街道で新横浜方向へ
日吉、綱島と順調 
港北区役所の脇の交差点を右折したかったが
横断歩道は無く、クルマと路肩のスキマが狭くて
チャリで右折待機するのは怖くて無理
近くの交差点に迂回して横断歩道を使ってUターンして向きを変えた
————これまでは逆向きで左折であったので気づかなかった――——

本日のルートマップとGPSデータ等


 

 

 

庭の花木
ハナズオウが咲き始めた

種から育った鉢植えのピンクのものも開花したので
そのうち地植えのものと置き換えていこう
白花の挿し木や実生はむずかしい
アカネモチは切り詰めて低木に仕立て直し中

家の中の花
シンビジウムはかろうじて数輪の花をつけ、まだ枯れてはいないアピール

ミニセントポーリア

君子蘭は庭に出そうと思っていたのに追加の花が咲こうとしている

窓辺もそろそろ交替の時期

港の方をあまり走っていないので、道の様子を確かめてみよう
杉田から南は度々行っているので、磯子から
海吊り公園の入り口では世評を気にせず石炭の搬入
JPowerの専用船で6600トン積

仕事で通っていた時と比べて、道が遠くなった様に感じた。
土曜日にしては釣り人が少ない感じ。

本牧の街中はバスで度々通っているので海側の産業道路を通る
市民公園の駐車場は200円/時、笹下の300円/日と比べると高い

本牧のD突堤への道は長く感じて戻りかけたが
市営バスが来たので再度進むことにした
横浜港入り口のシンボルタワーに到着

下の公園の芝生では網の囲いを巡らせてドッグランの催し
駐車場も8割ほど埋まり、大声で走り回る人とペットが賑やかな風景をつくっていた。

ヒアリの警戒情報が表示されていたが
ドッグランが心配なほどには蔓延せずに済んでいるのでしょう

港湾設備は荷物があふれている様には見えず
工事中の風景が多くみられた。
海吊り公園などへ行く道は、津波対策でかさ上げされた高い壁に遮られ
海の様子はまるで分らず、浚渫なのか岸壁工事なのか土木工事の音が目立った。

ほんじつのルートマップ等




2月末に洋光台でモクレンが咲いていた
 能見台のモクレンを見に行こう
バスで距離を稼いだが 15000steps 11.7km  78cm/step
明らかに歩きすぎだ、反省...

横横支線の橋を越えると、レンガ敷の散歩道の中央にレンガを四角に積んだ枡を並べ
マグノリアを植えてある。
下から見上げると開花前の枝がアラビヤかインドの模様の様だ

全体を見ると蕾の数がすごい
早い花が咲き始めたところです

あちらでも、こちらでも
稱名寺池の鏡の景色は波が妨げ見られない
中型の水鳥達は暖かい風にくつろいでいる

本日のルートマップ

プロフィルとGPSdata

家の中は温室状態で君子蘭がピークになっている

20230309笹下のモクレンも満開になっている

異様に暖かいので一度に満開になった