浜のHike & Trek -12ページ目

浜のHike & Trek

暑さ...感じにくい...でも居眠りモード多
歩き...過負荷解消までバス多用
Ride...加速と登坂を控え貧脚
Goo Blogから乗り換え 202504

真夏なので短距離で鎌倉ひとまわり

お茶屋さんは開いていない 

逗子から六浦をまわって、坂登りの記録確認
釜利谷のトンネルまでの坂は2分で登る人もいるが 
今日は3分50秒  1.2km 31m 2.6% 18.8km/h

  

7.29追加
造成工事が進み、残された緑は向うに見える墓地のみ

昼頃の富士山 洋光台からも山頂が見えた

夕刻にはシルエットがしっかりと映っている(江の島のライブカメラ)ようだ

赤レンガPKからPacificoを経て臨港PKまで
海沿いに走ったことがなかったので、猛暑の中で短距離rideのつもり

自転車は走行禁止であったので、押して歩いた
大桟橋にはクルーズ船が入っていた

赤レンガの海側は結構広かった

旧横浜港駅のプラットホーム 

パシフィコ横浜の海側もテラス状の所を歩く

ホールの手前には帆船が MIRAIE みらいえ との船名
 
その先で臨港PK北端

40分弱歩いたことになる

この後保土ヶ谷から山の上を通って清水ヶ丘から南太田に降りるつもりが
狩場の方へ迷い込み、経路を修正したつもりが
永田から六ツ川のあたりをグルグルと昇り降りしてしまった
GPSの記録はこのあたりで中断されていたので、手で追記しておいた

本日のルートマップ

ProfileとGPSdata  


少し予定外となったが海の方には変わりない

20230723日本飛行機の工場を再確認—→産業道路西側の工場本体は存続していた
その北側の工場団地の敷地のみが再開発対象

工場の入り口は狭くて道路から内部の様子は判りにくいが
西側の公園から見下ろすと良くわかる

杉田の日本飛行機の北側再開発部は、ほぼ平地となっていた
日本飛行機はほぼそのまま存続
この一帯の町名は磯子区「昭和」 昭和の象徴的な産業にふさわしい
これからは、「...何で昭和???」となりそう
 川重系列であったが、IHIが物流倉庫を設置して貸し出す模様
産業道路の向う側にはヤマト運輸の配送基地がある

ベイサイドマリーナには平日のためか人影は作業員のみ

奥の駐車場の先の事務所の前のハイビスカスはやたらと大きな花を咲かせていた

ぐるりと回って野島ではやはり人影がまばら 年寄ばかり

園芸屋で7cmの素焼きの鉢を買って
脚には余裕があったので帰りの登り坂は
息がきつくなるまで速度を保ってGPSの個人記録を更新しておいた

ロードマップは

カメラの時計が2分程進みすぎていて、少し先の位置にリンクしている
たまには時刻合わせをしておこう
プロフィルとGPSdata

20230723 再訪時のロードマップ
帰り道で自転車やに寄って、ハンドルが斜めにむいていたのを調整してもらい
空気が抜けやすかったチューブと後ろのタイヤを交換 ¥8,470_

南南西の風 3m/s 33℃ 海岸通りへ行こう
出発前に近くの山をなくす造成工事の進捗

全部を均等に進めるのではなく、下の段をまず仕上げてから上の段を進める様だ

浜須賀に出ると、安定した風できれいな波
波は上級者向けで、サーファーは少ない

茅ヶ崎の海も大きな波で、監視か救助の船が沖で待機している

湘南大橋から富士山が見える筈のあたりは何も見えない
画像のコントラストを上げてゆくと、おぼろげに山のシルエットが判別できた
暑さのためか茅ヶ崎側の温度計の表示は故障して _9℃
平塚から折り返す側の温度計は 30℃   
と思ったら海風で冷やされて  29℃
帰り道は花粉症の鼻水で難渋はしたが、
丁度良い風に助けられ  平均速度 14~17km/h 計60km
 
昼飯は少し遅くなったが、庭のゴーヤの残りを使ってゆっくりと

本日のルートマップ
プロフィルとGPSdata

華やかな春の花が終わり緑魔との闘いが始まった
公園や街路の飾り立てられた花壇は一段落して片付けられた
園芸業者は契約に合わせて次々と演出するが
跡地の芝生は傷んでしまう

英国館のイングリッシュガーデンは、基本の植え込みを活かして
いつでもそれなりの色の茂みや花の組み合わせが用意されている
季節の切れ目を補うためには、
通路脇にアクセントとなる草花を植えこむことで、
連続的に鮮やかな色彩が演出されている

島忠での買い物を済ませて近代文学館の庭まで約190段の階段を登ると
春にはコンパクトで華やかであった丸い花壇が
ワイルドな佇まいをみせていた
その先ではタイサンボクが白い花をつけていた
英国館の庭園は、期待以上に多様な花が咲きそろっていた
樹木の新緑が華やか雰囲気と落ち着いた雰囲気を演出していた

春より花の密度は薄いがワイルドである

通路の脇には、温室でも用意できる草花が植え込まれアクセントとなっている
定番のペンタス、コリウス、マリーゴールド
正門側に回ると、数種の青色の花の組み合わせで、もりあがっている


黄色のバラのトンネルがまだまだ勢いを保ち、周りの茂みにとけこんでいた

良く計画されたEnglish Garden であった

バスを除いて walk 4km 9000steps  ロードマップは

プロフィルとGPSdata

梅雨の晴れ間の30℃越えの暑さなので
昼前に最短距離で鎌倉と逗子をひと回り
家の近くの宅地造成の様子をみると
やはり最後に残った山は崩されるようだ。
高い木が生えていた割には、表土の厚みは小さく、
赤土の中に深く張った根が見られない  



北鎌倉の踏切はクルマが多いといつも怖いので
狭い脇道から駅寄りの踏切を渡って郵便局脇に出る
住人には迷惑でしょうから宣伝は控える

幸いに観光客が僅かであったので、
鶴岡八幡宮の脇を抜けるまで、気が抜ける程ラクチン
スリランカTeaおばさんの店が珍しく開いていたが、
ママチャリのお客と話し込んでいたのと、
棚に並ぶ小分けの売り物の様子から、茶葉の扱いが少なく感じたので
今日は買い物をパス
治安と経済の混乱でスリランカとの往来が乏しくなっているのかもしれない。

大町を抜けて横須賀線の踏切を渡る前に、安国論寺が近いのでちょっと戻って寄ってみる
正面からお寺にお参りしたことが無かったので、アジサイの向うにその落ち着いた姿を見た
アジサイの向う側には優しい顔のお釈迦様と巨大な足跡
日蓮様の激しい闘争心とはちぐはぐな感じである

この寺に来るのは土光さんの墓碑に敬意を表すため
東芝は原子力で暴走してから回復せずに、とうとう国の管理会社になるという
世界のリーダーとなる芽は、最早育たないことになる
土光さん何と仰るのでしょうか

身内が世話になったからというおばあさんが
墓地の手入れを丁寧にしておられた。
古い供花を見たことが無かったが、この方が片付けられていたのかもしれない。
手抜きをすれば、奥の草地の様に墓碑は草に埋もれる筈

逗子海岸に出ると、数年ぶりに海の家を出すらしく、新しい部材でほぼ用意が整うところであった。

遠くの湾内にはスタンドパドルボートがちらほら
流行っているらしい

この後は六浦に抜けて釜利谷経由で帰宅  2.5hr 34km 
昼食づくりと宅配食材の荷受けに間に合った。

ルートマップは

プロフィルとGPSdata

 

 

 

 

 

三崎漁港は見ごたえが乏しい割に、帰りの単調な登りが面倒なので
城ヶ島には行っても、港に降りるのは避けていた

地図には西海岸道路があって、なだらかな道で油壷まで行けそう
夏の海の混雑の前に、最短経路の直行直帰で5時間77km

80分で葉山を抜けて長者が崎
更に1時間で三崎漁港着
西海岸道路は起伏が少なく、今日はクルマも少なく
あっという間に油壷へ。
緑の深い入り江に浮かぶヨットなど、
その気になれば絵になりそうな風景が続くが
デジカメの小さな画面ではシャッターを押す気分が盛り上がらない
あっという間に坂を上りきって県道216の油壷線に到着
そのままでは戻りが大きいので、古い尾根道で引橋交差点に向かい
松輪入口バス停の脇まで集落の中を、ひたすら緩やかな登り道を辿る
狭い道だがクルマと競り合うことがなく、適度に変化もあって走りやすい

横須賀を抜けて立石公園で江の島と富士山を眺めようとしたが
薄い雲の向うで、絵にならなかった

  

本日のルートマップ

プロフィル GPSdata

 

 

6日前にフラワーセンタで見た丸葉デイゴは蕾が薄く色づいた状態であったが
杉田臨海緑地のアメリカデイゴはどうなっているのか
昨年は6月5日に満開直前の状態であったが
雨上がりの午後、明日はまた雨の予報なので あわてて見に行くと

いきなり満開


暖かい陽気のため昨年より10日程度早くなっていた
花の房も怪しげな程咲き誇っていて、地面は花弁の絨毯


本日のルートマップ  歩きは 7kmで歩幅は0.65m まだ痛みが怖くて抑え気味

プロフィルとGPSdataは
  

 

あちこちの庭でアジサイが咲いており、
フラワーセンタで地生アジサイの展示をしているとか
朝散歩の途中で行き先変更してバスで大船へ

入口は老人の群れで渋滞の列に並んで入場券購入
2台の券売機にはそれぞれ案内役のお姉様が面倒を見ていた

春の花の盛りは過ぎた感じで、6月にはなっていないが
はなしょうぶ畑へ    

深く掘り返して、手入れができる人がいない様で、
7割方のものが殆ど消えてしまった
消えてはいないところでもこの程度

      元気が残っているものは
これから咲きそろうところ

      
このままだと、数年後にはこの畑は無くなりそう。
花博で使うとしても、園芸屋の量産したものを運びこんで、展示するものか

今日の人混みの目的は、野生種のアジサイの展示であった様で


 既にしっかりと咲いていた

ハス池は丁度咲き始めた頃で、盛大とは言えなくても、勢いが感じられた

      

    

温室の前には、三浦海岸で見た地湧金蓮が   葉っぱがあると不思議さは解消

温室の中ではバナナの花が咲き終わるところか

熱帯睡蓮は、植え替え中とかで数は少なかったが色がすばらしい
      
温室の出口には食虫植物の展示があり
辰野から頂いたムシトリスミレが解説付きで並んでいた

デイゴ (丸葉デイゴ) の蕾が色づき始めていた

フラワーセンタ内でのルートマップ

プロフィルとGPSdata
 


来週の土曜日から2週間 首都高横羽線を止めて
大師橋の架け替えをするという
直前に見に行ってきた

新しい橋の部材の全景

川崎側の河川敷は草が茂っていて、
その部分のRenewalはすでに終わっている様で、
多摩川の流れている部分だけ一体で製作を完了しておき
レールを敷いてその上をスライドさせて設置する様だ
部材の川崎側の断面が見えた

下流のスカイブリッジと羽田空港の風景

3時間で27kmを往復し、昼食はちゃんと家で作って食べた  ルートマップは

プロフィルとGPSdata