【オークス】レッドサクヤ「中間の放牧がいいリフレッシュになった」 | ロイのブログ

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東スポWeb [5/14 20:50]

【オークス(日曜=20日、東京芝2400メートル)注目馬最新情報:栗東】レッドサクヤの1週前追い切りはウッド6ハロン79・8―38・1―11・8秒。前2頭を追走し、ゴールでは大きく先着。時計も優秀で迫力も満点。上昇ムード漂う。

田代助手「1週前は長めから行って、しっかり動けていた。中間の放牧がいいリフレッシュになったようだ。前走(桜花賞=7着)もそんなに負けていないし、うまくためを利かせて運びたい」




レッドサクヤ(黒鹿毛・牝3)
2015年2月11日生

父ディープインパクト 母サクラサク2
母の父デインヒル

馬主
(株)東京ホースレーシング

調教師
藤原英昭(栗東)

生産者
社台ファーム(千歳市)

通算成績
5戦2勝 [2-1-0-2]

主な勝鞍
18年エルフィンS(OP)

半姉エイジアンウインズ(08年ヴィクトリアマイル・G1)。


前走〔4/8・桜花賞・7着〕後の、松山弘平騎手のコメント「スタート良く、ラッキーライラックを見る形で運べました。直線も頑張ってくれましたが、最後は苦しくなってしまいました」との事でした。

前回は、好位の外から早めに動いて苦しくなりましたが、先行勢に厳しい流れでの7着なら良く走った方ですし、全姉にエバーブロッサム(13年オークス・2着)がいる事から距離延長も問題ないと思います。