菜七子 新潟で5鞍騎乗、最高2着に落胆「勝ちたかった」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [5/7 06:01]

新潟で騎乗した藤田菜七子(20)は、5鞍に騎乗し直線競馬の6Rの2着が最高。1番人気に推されたプリンシアブラスカ(牝3=久保田)でハナを切って外ラチに寄せたが、最後は2番人気サラドリームの末脚に半馬身だけ屈した。悔しそうに引き揚げてきた菜七子は「勝ちたかったですね。最後は勝った馬の目標にされる感じだった。馬の調子は凄く良かったんですけど」と振り返った。G1騎乗が可能となる31勝までは残り3勝のまま。




プリンシアブラスカ(栗毛・牝3)
2015年5月2日生

父メイショウボーラー 母ヤマカツジャスミン
母の父フジキセキ

馬主
芳川貴行

調教師
久保田貴士(美浦)

生産者
北俣牧夫(浦河町)

通算成績
5戦0勝 [0-3-1-1]


馬体重《434キロ[-2]》

菜七子騎手とのコンビで3戦連続2着とまたしても悔しい結果となりましたが、積極的で良かったですし、先行する形も板に付いてきました。勝利までもうすぐです。