【大阪杯】ウインブライト「何のトラブルもなく中間も至って順調」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [3/26 21:15]

【大阪杯(日曜=4月1日、阪神芝内2000メートル)注目馬最新情報:美浦】ウインブライトの1週前追い切りは南ウッド6ハロンから追走先着で81・9―38・1―12・6秒。鞍上の軽い仕掛けに鋭く反応し、フットワークの軽さは前走時以上。充実一途だ。

畠山調教師「何のトラブルもなく中間も至って順調。段階を踏んで馬が成長してきたし、輸送競馬も問題ないタイプ。まだ伸びシロを期待できるけど、現状で強敵相手にどこまでやれるか楽しみ」




ウインブライト(芦毛・牡4)
2014年5月12日生

父ステイゴールド 母サマーエタニティ
母の父アドマイヤコジーン

馬主
(株)ウイン

調教師
畠山吉宏(美浦)

生産者
コスモヴューファーム(新冠町)

通算成績
12戦5勝 [5-2-0-5]

主な勝鞍
18年中山記念(G2)


前走〔2/25・中山記念・1着〕、3~4番手追走から直線で力強く抜け出し、逃げ粘ったマルターズアポジーを捉えて、昨年3月のスプリングS、11月の福島記念に続く、3度目の重賞Vを飾りました。

今回、関西圏での競馬が初めてですが、輸送は問題無く、阪神内回りも合うと思うので。二千なら守備範囲内、馬の癖や仕掛けのタイミングも鞍上が熟知している事から、楽しみがあっていいはずです。