【金鯱賞】ダッシングブレイズ ウッドラスト11・8秒で半馬身先着 | ロイのブログ

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東スポWeb [3/7 21:15]

【金鯱賞(日曜=11日、中京芝2000メートル=1着馬に4・1大阪杯優先出走権)注目馬7日最終追い切り:栗東】ダッシングブレイズはウッド6ハロンから北村宏を背に古馬1600万下と併せ馬。脚取りはシャープで半馬身先着。叩かれて上昇している(84・0―38・1―11・8秒)。

北村宏騎手「すごく乗りやすい馬で、冷静に走れてコントロールも利きますね。いいイメージでレースに臨めそうです」




ダッシングブレイズ(外・栗毛・牡6)
2012年4月13日生

父Kitten's Joy 母Blazing Bliss
母の父Honour and Glory

(Sadler's Wells系×In Reality系)

馬主
グリーンフィールズ(株)

調教師
吉村圭司(栗東)

生産者
Kenneth L. Ramsey & Sarah K. Ramsey(米)

通算成績
19戦7勝 [7-2-0-10]

主な勝鞍
17年エプソムC(G3)


前走〔2/18・小倉大賞典・4着〕、久々だった分、ラストで止まってしまいました。

今回は、レース間隔が詰まりながらも良化が見込めそうですが、実績に乏しい2000Mがどうか?ロスなく運びたいですね。