【中山牝馬S】ブラックオニキス 弾むようなフットワークで先着 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [3/7 20:45]

【中山牝馬S(土曜=10日、中山芝内1800メートル)注目馬7日最終追い切り:美浦】ブラックオニキスは南ウッドで6ハロン82・1―39・1―13・1秒。僚馬を追走し、直線は内へ進路を取り、弾むようなフットワークで1・2秒先着。活気にあふれていた。




ブラックオニキス(青鹿毛・牝4)
2014年2月26日生

父ブラックタイド 母ラリマー
母の父チーフベアハート

馬主
岡田牧雄

調教師
加藤和宏(美浦)

生産者
広富牧場(日高町)

通算成績
15戦2勝 [2-1-1-11]

主な勝鞍
16年クローバー賞(OP)


前走〔1/13・愛知杯・14着〕、久々だった為かイレ込みがキツかったですね。

今回も人気薄だと思いますが、いつもそれ以上に走る馬ですし、ひと叩きされて良いガス抜きになったと思うので、前進を期待したいです。