【フェブラリーS】ゴールドドリーム「東京がベストなのは間違いない」 | ロイのブログ

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東スポWeb [2/13 21:18]

【フェブラリーS】(日曜=18日、東京ダート1600メートル)注目馬13日朝の表情:栗東】連覇を狙う昨年の最優秀ダートホース・ゴールドドリームは坂路2本のメニューを軽快にこなした。

平田調教師「すごく順調。元気がいいね。課題のゲートも、練習では変に意識して気負うことはなくなっている。前走(チャンピオンズC)は中京で勝ってくれたけど、東京がベストなのは間違いないから」




ゴールドドリーム(鹿毛・牡5)
2013年4月19日生

父ゴールドアリュール 母モンヴェール
母の父フレンチデピュティ

馬主
吉田勝己

調教師
平田修(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
13戦6勝 [6-2-1-4]

主な勝鞍
17年フェブラリーS(G1)


前走〔17年12/3・チャンピオンズC・1着〕、課題だったゲートは出たものの、レースは前残りの展開。直線でも未だ後方(11番手)にいましたが、鞍上・R.ムーアのゲキが入ると上がり35秒2の豪脚で、テイエムジンソク、コパノリッキーらをまとめて交わし切りました。

東京ダートマイルは【3-1-0-0】と連対率100%ですし、引き続き、ムーア騎手を鞍上に配した事から本気度も100%でしょう。2年連続のドバイワールドC(今回の結果と内容次第で)参戦へ夢も膨らみますね。