【土曜中山4R新馬戦】トラストテッペン逃げ切りV 三浦「芝でもやれそう」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [1/20 12:30]

ダート1200メートルで行われた中山4R・新馬戦は5番人気トラストテッペン(牝=高木、父トランセンド)が逃げ切り。三浦は「返し馬からいい跳びをしていた。今日のような軽い馬場(やや重)も良かった。軽い走りなので芝でもやれそう」と期待を込めていた。




トラストテッペン(鹿毛・牝3)
2015年4月17日生

父トランセンド 母カウントオンミー
母の父バブルガムフェロー

馬主
菅波雅巳

調教師
高木登(美浦)

生産者
村上欽哉(新冠町)

馬名意味
冠名+競馬の頂点を極める

曾祖母スカーレットリボン(報知杯4歳牝馬特別・G2)。


初出走《452キロ》
勝ちタイム《1分12秒8》

好スタートから楽に先手を奪えましたし、最後までスピードが衰える事はありませんでした。今後、芝でも十分やれるでしょう。父譲りの先行力を武器に楽しみですね。