【シンザン記念】スターリーステージ 脚さばき軽快「これまでで一番良く見える」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/4 20:15]

【シンザン記念(月曜=8日、京都芝外1600メートル)注目馬4日最終追い切り:栗東】スターリーステージは坂路で単走。無理をさせない程度にスピードに乗せ、最後まで脚さばきは軽快(4ハロン53・9―12・4秒)。ここにきて馬体にボリュームが出てきた点も見逃せない。

音無調教師「単走でサッと。いい動きだったね。これまでで一番良く見える」




スターリーステージ(鹿毛・牝3)
2015年4月12日生

父ディープインパクト 母スターアイル
母の父Rock of Gibraltar

馬主
吉田勝己

調教師
音無秀孝(栗東)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
4戦1勝 [1-2-1-0]

全兄ミッキーアイル(16年マイルCSなどG1・2勝)、祖母Isle de France(99年ヒルズバーロウHなど米仏G3・2勝)。


前走〔17年11/26・京都2歳未勝利・芝1600M・晴良・馬体重450キロ(0)〕、好位(3~4番手)追走から、ラスト1Fで抜け出すと、後続を半馬身差振り切りました。

今回は、格上挑戦となりますが、同レースは兄のミッキーアイル(14年・1着)や、タイセイスターリー(17年・2着)が好成績を残していますし、自身も同コースで【1-2-0-0】と相性の良さを見せているのが強みです。