【ステイヤーズS】プレストウィック「距離延長でリズム良く運べれば変わっていい」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/27 20:21]

【ステイヤーズS(土曜=12月2日、中山芝内3600メートル)注目馬最新情報:美浦】プレストウィックの1週前追い切りは南ウッド単走で意欲的に追われて6ハロン85・3―39・2―12・7秒。時計は出ないタイプだが、とにかく元気いっぱい。

武藤調教師「前走(アルゼンチン共和国杯=9着)はテンから行きっぷりが悪くて流れに乗れなかった。結果は案外だが、体調自体は悪くないし、距離延長でリズム良く運べれば変わっていい」




プレストウィック(芦毛・牡6)
2011年4月24日生

父ダイワメジャー 母フーラクサ
母の父Linamix

馬主
(有)シルクレーシング

調教師
武藤善則(美浦)

生産者
ノーザンファーム(安平町)

通算成績
33戦6勝 [6-4-4-19]

主な勝鞍
17年丹頂S(OP)


前走〔11/5・アルゼンチン共和国杯・9着〕、出だしから余り走る気が無かったように感じました。

昨年(ステイヤーズS)は、離されての4着でしたが、距離・コース適性はあると思いますし、とにかく走る気を起こしてくれたら。早めに抜け出すとソラを使うので、そこは注意しておきたいですね。