【武蔵野S】ベストウォーリア クビ差遅れも「時計的にはしっかり動けていた」 | ロイのブログ

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東スポWeb [11/8 20:45]

【武蔵野S(土曜=11日、東京ダート1600メートル=1着馬にチャンピオンズカップ優先出走権)注目馬8日最終追い切り:栗東】ベストウォーリアはウッドで古馬1000万下と併せ馬。クビ差遅れたが、鞍上(ルメール)の手応えには余裕があり、仕上がりは悪くなさそう(6ハロン83・5―38・9―12・4秒)。

石坂調教師「たまにはトラックでやろうと思って。時計的にはしっかり動けていたし、いいんじゃないかな」




ベストウォーリア(外・栗毛・牡7)
2010年3月7日生

父Majestic Warrior 母Flirtatious Miss
母の父Mr.Greeley

馬主
馬場幸夫

調教師
石坂正(栗東)

生産者
Buck Pond Farm, Inc(米)

通算成績
31戦9勝 [9-9-5-8]

主な勝鞍
14年マイルCS南部杯(Jpn1)

父Majestic Warrior(07年ホープフルS・米G1)。


前走〔10/9・盛岡・マイルCS南部杯・6着〕、4~5番手追走も4角での接触が響いてか、手応えが無くなってしまいました。

春2戦〔船橋・かしわ記念・4着、浦和・さきたま杯・3着〕は、4月の挫石の影響がありましたし、ちょっと不運が重なってしまった印象も地力は未だ健在。秋初戦を使った上積みに期待したいですね。