【菊花賞】プラチナヴォイス「上積みはありそうだし、能力的にはヒケを取らない」 | ロイのブログ

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東スポWeb [10/16 21:01]

【菊花賞(日曜=22日、京都芝外3000メートル)注目馬最新情報:栗東】プラチナヴォイスの1週前追い切りはウッド6ハロン81・8―39・3―13・2秒。併走僚馬が失速して直線は単走の格好。馬場を考えれば直線は踏ん張った感じだ。

野田助手「前走(セントライト記念=5着)はゲートで待たされて立ち上がってしまった。その影響でテンションが上がって道中は力んでいました。上積みはありそうだし、能力的にはヒケを取らないと思います」




プラチナヴォイス(鹿毛・牡3)
2014年3月10日生

父エンパイアメーカー 母プレザントブリーズ
母の父マンハッタンカフェ

馬主
本間茂

調教師
鮫島一歩(栗東)

生産者
矢野牧場(新ひだか町)

通算成績
10戦2勝 [2-0-1-7]

主な勝鞍
16年萩S(OP)


前走〔9/18・朝日セントライト記念・5着〕、中団(8番手)で進めましたが、ゲートの事もあって伸びを欠きました。

血統的には、3000Mでも耐えられるスタミナはあると考えておりますが、長丁場で重要な折り合い面に課題が残ります。もう少しリラックスして走れたら良いのですが…。