【京成杯AH】ボンセルヴィーソ 坂路で動き良好「馬体に張りも出て順調な仕上がり」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

東スポWeb [9/6 20:40]

【京成杯AH(日曜=10日、中山芝外1600メートル)注目馬6日最終追い切り:栗東】ボンセルヴィーソは坂路で単走。馬なりで4ハロン55・2―12・5秒。馬体は春から大きな成長は感じられないが、気配、動きは良好だ。

池添学調教師「馬体に張りも出て順調な仕上がり。古馬相手にどうかですが、自分のペースなら堅実に走ってくれるので」




ボンセルヴィーソ(栗毛・牡3)
2014年3月8日生

父ダイワメジャー 母バイモユリ
母の父サクラローレル

馬主
名古屋友豊(株)

調教師
池添学(栗東)

生産者
白井牧場(日高町)

通算成績
8戦1勝 [1-2-3-2]


前走〔5/7・NHKマイルC・3着〕、ハナを切ってレースの主導権を握り、直線でも粘り腰を発揮して馬券圏内に踏みとどまりました。

古馬との初対決は、やってみなければ分かりませんが、デビュー戦〔16年8/20・小倉2歳新馬・芝1200M・8着〕を除けば、全て4着以内を確保するなど安定感がありますし、マイル戦はベストだと思うので、何とか賞金加算をしてもらいたいですね。