【青葉賞】ベストアプローチ 好勝負期待「広い東京コース合っている」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [4/25 13:37]

ベストアプローチ(牡=藤原英)は弥生賞4着。中団から長くいい脚を使って上位争いを演じた。「前走もいい脚で使いつつ力をつけてきている。コンスタントに使っているが、タフな馬で疲れはない」と荻野助手。1週前のCWコース追いではラスト1F12秒0(6F83秒5)と鋭い反応。「短期放牧を挟んで、ここ目標に調整は順調。完歩が大きいので広い東京コースは合っている」と好勝負を意識した。




父New Approach 母Sant Elena
母の父Efisio

(Sadler's Wells系×Hyperion系)

馬主  H.H.シェイク・モハメド
調教師 藤原英昭(栗東)
生産者 Car Colston Hall Stud

通算成績 5戦1勝 [1-1-1-2]


前走(弥生賞・4着)の内容も悪くは無かったと思いますが…小回りだと、やや窮屈になってしまうのかも知れません。

17年1月のセントポーリア賞(500万下・東京芝1800M)は、6着でしたけど、33秒2の末脚を駆使して0.4秒差。
こちらの方が伸び伸びしているように見えましたし、距離延長は問題無いでしょう。