【京成杯】ガンサリュート「まだ緩さが残っていて伸びシロはある」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/12 20:33]

【京成杯(日曜=15日、中山芝内2000メートル)注目馬12日朝の表情:栗東】昨秋の未勝利戦勝ち以来となるガンサリュート陣営は順調な調整ぶりに目を細めた。

安田調教師「放牧を挟んで太くなって戻ってきたので、長めの距離を乗るようにしてきました。負荷は十分かかったと思いますし、休む前と同じくらいの体重で出せそう。未勝利戦ではリスグラシュー(アルテミスS=1着→阪神JF=2着)、カデナ(京都2歳S=1着)の2着など、運のないところもありましたが、この馬もまだ緩さが残っていて伸びシロはある。ここは先につながる結果を」




父ダノンシャンティ 母ベネディーレ
母の父クロフネ

馬主 キャロットファーム

生産者 木村秀則

通算成績 4戦1勝 [1-2-0-1]

伯父アズマシャトル(15年・小倉記念・G3)
大伯父ビッグバイアモン(96年・ラジオたんぱ賞・G3)
大伯母スティルインラブ(03年・牝馬クラシック三冠)


デビュー戦は4着…
ここでの勝ち馬もペルシアンナイト(シンザン記念・1番人気)で、何故か?当たるのは強い馬ばかり。

それでも、堅実に走るガンサリュートの能力は証明されたはずですし、これからもっと良くなっていくでしょう。

休む前と同じくらいの体重で出せそう…との事なので、当日は500キロ辺りだと思います。