【京成杯】サーベラージュ 陣営は低トーン「良くなるのはまだ先」 | ロイのブログ

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東スポWeb [1/12 20:33]

【京成杯(日曜=15日、中山芝内2000メートル)注目馬12日朝の表情:美浦】サーベラージュは東京でのデビュー戦で3馬身半差の快勝。キャリア1戦とはいえ、堀厩舎が送り込む素質馬だけに不気味な存在だが、意外にも陣営のトーンは上がってこない。

森助手「前走後はトモに疲れが出て放牧へ。順調に追い切りを重ねているけど、まだ痛みが残っているし、馬っ気も強くなっていて…。本当に良くなるのはまだ先かな」




父ヴィクトワールピサ 母アスペンアベニュー
母の父トワイニング

馬主 G1レーシング

生産者 追分ファーム

通算成績 1戦1勝 [1-0-0-0]


前走(東京・芝1800M)は楽々と勝っていましたが…
トモの不安は若い馬には、つきもの…。

追い切りは重ねてはいるけど、ビッシリとは追えない感じですかね。

しかし、出走する以上はチャンスはありますし、新馬戦の勝ち方からも恐い一頭です。