【東京6R新馬戦】ジャッキー鼻差V 内田「センスがいい」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [11/13 14:49]

東京6Rの2歳新馬戦(芝1400メートル)は、2番人気のジャッキー(牡2=高橋祥、父サムライハート)がV。好位のインで脚をため、直線残り200メートルで先頭に立つと、最後はトリリオネアの猛追を鼻差でしのいだ。

騎乗した内田は「稽古でもいい感触だったし、センスのいいレースぶりだった。少し早めに先頭に立ったが、併せ馬になった方がいいタイプ」と評価した。次走は未定。




父サムライハート 母アッチッチ 母の父アフリート

馬主 小田切有一

生産者 高野牧場


父サムライハートはサンデーサイレンスとエアグルーヴとの間に産まれた超・超・良血馬。

ジャッキーは距離の融通はどこまでという感じがしましたけど、強い内容でした。

並んで抜かせない馬は凄いですよ。