【黄菊賞】タガノアシュラ、粘り切る 武豊「能力ある」 | ロイのブログ

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スポニチアネックス [11/13 14:50]

“大逃げ”を打った3番人気タガノアシュラ(牡=五十嵐、父マンハッタンカフェ)が、しぶとく粘って出世レースを制した。武豊は「あのペースで飛ばしても持つんだから能力はある」と評価。今後は朝日杯FS(12月18日、阪神)を目指す。ブエナビスタの初子で、単勝1・4倍のコロナシオンは伸びを欠いて4着。ルメールは「4コーナーで反応がなく、ストライドも小さかった」と首をかしげていた。




父マンハッタンカフェ 母レイサッシュ 母の父パラダイスクリーク

馬主 八木良司

生産者 新冠タガノファーム


祖母ゴールデンサッシュはステイゴールドの母。

タガノアシュラは気難しく映りましたけど、逃げて逃げて能力を引き出しました。

今後も、この形で行くしかないかな…でも何か、魅力的な馬になりそうですね。


一番人気のコロナシオン…敗因は分かりませんが、素質が開花するタイミングは色々。
ゆっくり見守っていくしか無いです。