スポニチアネックス [11/6 07:02]
来年3月デビュー予定のJRA競馬学校騎手課程33期生による第4回模擬レースが5日、東京競馬の昼休みに行われた。レースは好スタートを決めた横山武史(17)がそのまま逃げ切りV。
検量室では父の横山典と言葉を交わすシーンもあり「4角で膨れたのを注意されて、褒められはしなかった。今日はとてもいい経験ができました」と汗を拭った。横山典は「父としてはまず無事に回ってきたことがうれしい。この期はレベルが高いと思うよ」と話していた。
あぁ、そうか。
横山典騎手の三男のデビューも近いんですね。武史君か。
たしか…武藤調教師の息子さんや木幡初広騎手の息子さんも同期のはず。
卒業までもう少し、皆さん頑張って下さいね。