【川崎・JBCレディスC】ホワイトフーガ連覇、蛯名「余裕あった」 | ロイのブログ

ロイのブログ

ブログの説明を入力します。

スポニチアネックス [11/3 15:47]

川崎競馬場で行われた牝馬のダートG1・JBCレディスクラシックは、1番人気ホワイトフーガが、昨年に続いて連覇を達成した。好位3番手のインをキープし、直線入り口で外に持ち出すと、力強く後続を突き離した。騎乗した蛯名は「返し馬から状態の良さを感じていた。3、4角の手応えも抜群。最後はビジョンで後ろを確認する余裕があった」と、笑顔で振り返った。




父クロフネ 母マリーンウィナー 母の父フジキセキ

馬主 西森鶴

生産者 梅田牧場


ホワイトフーガ、連覇しましたね。
位置、コース取りが完璧だと思いました。

2着レッツゴードンキも頑張りました。
これは大変大きな収穫ですね。

3着は浦和のトーセンセラビィ。地方馬としての意地を見せてくれました。