【川崎・JBCスプリント】ダノンレジェンド逃げ切る、交流G1初V | ロイのブログ

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スポニチアネックス [11/3 16:28]

JBCスプリントはダノンレジェンドが鮮やかな逃げ切りで交流G1初制覇を飾った。好スタートを決めて主導権を握ると、直線は独走状態。追いすがるベストウォーリアを3馬身突き離した。M・デムーロもJBC初優勝。「地方のG1は勝っていなかったので本当にうれしい。内枠で自分のペースに持ち込めたのがよかった。馬が凄く強いよ」と喜びを爆発させた。




父Macho Uno 母マイグッドネス 母の父Storm Cat

馬主 ダノックス

生産者 Colts Neck Stables LLC


川崎の1400Mはスタートから最初のコーナーまでの距離がとにかく短い。

ダノンレジェンドは1番枠から飛び込んで行けたのが良かったと思います。
まぁ、そこ以外でも強かったですけどね。


2着ベストウォーリア、3着コーリンベリーと中央勢が上位を占めました。