【阪神6R新馬戦】コーカス 4馬身差快勝、藤原英師「攻め馬通り」 | ロイのブログ

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24日の阪神6R新馬戦(ダート1400メートル)は5番人気コーカス(牡=藤原英、父ストリートセンス)が直線で外からひと伸び。4馬身差の快勝だ。藤原英師はスケールの大きな勝ち方に「ケンタッキーダービーを目指さんとな」とニコニコ顔。そして「攻め馬通りの走りをしてくれた。今後は大きいところを目指すためにも、千六とか千八と距離を延ばしていきたい」と言葉を継いだ。




父ストリートセンスは米国産の種牡馬でMachiavellianの系統です。

産駒は、やはりダートで走る馬が多いようですね。

本当にケンタッキーダービーを目指すのかは分かりませんが(笑)

それぐらい強い内容でした。

距離延長も大丈夫そうですけど、この時期はまだダートの大きいレースが無いのでじっくりと調整して欲しいです。

将来性のある馬だと思います。