宝塚記念でG1・2勝目を挙げたマリアライトは20日、角馬場→ポリトラックを軽快にキャンター。池内助手は「いい感じで体が締まってきた。先週木曜は452キロだったが、440キロ前後(宝塚記念は438キロ)で出せそう」と目を細める。
今後はエリザベス女王杯→有馬記念へ。同助手は「ピークは有馬記念に持っていくが、変な仕上げはできない立場の馬になっている。多少力のいる今の中山の馬場も合う」と始動戦Vを見据えている。
父ディープインパクト母クリソプレーズ 母の父エルコンドルパサー
日程的に無理が無くて…その分、一戦一戦に集中出来ますね。
馬場が渋った状態でも大丈夫でしょうし、秋初戦からでも期待の方が大きいです。
全てはエリ女連覇・グランプリ連覇の為に!!