営業で他人に興味を持てず2ヶ月で1契約しか取れなかった僕が1日だけで200万売り上げ自然と影響力を身につけ起業できた2つの神フレーズ -3ページ目

営業で他人に興味を持てず2ヶ月で1契約しか取れなかった僕が1日だけで200万売り上げ自然と影響力を身につけ起業できた2つの神フレーズ

人に興味がなさすぎた僕はお客さんの気持ちが一切分からず
「営業に向いてない」人間でした。
ですがある些細なことに気付いたことで生活が一変したのです。

こんにちは、引地です。

「なんであの人は契約件数があんなに出るんだ?」
「やっぱり自分には営業向いてないのか?」

あなたはこんな風に考えたことはありませんか?

『できる営業マン』って羨ましいですよね。
とても魅力的で
センスがありそうな感じがします。

実はあなたも『できる営業マン』になることは

できます。


今回は

「できる営業マンとできない営業マンの違い」

についてお伝えします。


このことを理解していない限り
あなたはいつまで経っても
件数を出すことはできません。

ずっと現状維持で
1~2件を行ったり来たりしたまま
あとから営業を始めた後輩には追い抜かれ
周りからは白い目で見られるようになってしまいます。

そうして社内ではあなたの居場所は
どんどんなくなっていき、
とても居心地が悪くなっていくことでしょう。

『できない営業マン』の完成です。


逆に最後の一語一句まで読んでいくだけで
あなたは

『できる営業マン』に変わることができます。

『できる営業マン』だけが常に考えていることが
この記事を読むだけでわかるようになり
あなたはできる営業マンの
オーラを身にまとうことができます。

人間的にも成長することができ
件数をバンバン取れるようになって
自分自身にも心に余裕が
できるようになります。


心に余裕を持てるようになれれば
自分の視野が広がり
よりあなたの営業トークにも
キレが増していくでしょう。


日常生活でも
その心の余裕は常に出てくるようになり
同僚からは成績が良いことで讃えられ、
社内の女性はあなたの虜に。

そんな女性をあなたは
容易にホテルへと連れ出すことが
できてしまいます。


それほど
できる営業マンとできない営業マンとの差は
天と地の差ほど違うので
必ず最後まで読んでください。


では、


できる営業マンだけが
考えていることとはいったい何か?


それは主に5つあります。


1「ポジティブ思考ができるかどうか」
2「社内の人間関係がうまくいっているかどうか」
3「アフターフォローができているかどうか」
4「相手にしゃべらせているかどうか」
5「自分に自信を持っているかどうか」


この5つになります。
一つずつ説明していきたいと思います。



1「ポジティブ思考ができるかどうか」

できる人とできない人の違いとは何か?
それは単純に「ものが売れるかどうか」だけでなく、
「仕事に取り組む姿勢」というのが
キーポイントとなります。

できる営業マン失敗をすると
「次はどうしたら成功できるか」
という考え方をすることができます。

逆にできない営業マンは

「なんで買わないんだよ」
「あの人は何も分かってない」
「そもそも商品が悪い」など

こういった言い訳をしたりするような
「失敗を責任転嫁する」人です。


常にポジティブな考え方をできる人が
できる営業マンの条件なのです。


2「社内の人間関係がうまくいっているかどうか」

できる営業マン、俗に言う『トップセールスマン』という人は
「お客さんとの駆け引きがうまい人」と
あなたも思っているかもしれません。

確かにその駆け引きがうまいのは間違いないです。
お客さんの悩みや願望を聞いて
それに対応した提案ができる能力も大切なのですが

実はそんな能力よりも大切だったりするのが
社内での人間関係をうまく調整できる人が
大成しやすいのです。

社内で自分をバックアップしてくれる
自分を助けてくれる人がいるから
実はできる営業マンというのは強いのです。

3「アフターフォローがうまくできているかどうか」

お客さんは、もし商品を買うとしたら
どうせなら「信頼できる人から買おう」と思うものです。

そして信頼できる人とは
しっかりとしたアフターフォローができる
営業マンのことをいいます。

しっかりフォローすることで、お客さんは
リピーターになってくれるし、他人の紹介もしてくれるので
結果的に一人のお客さんが二人、三人と
いつの間にか増えていくのです。


4「相手にしゃべらせているかどうか」

良い営業マンと悪い営業マンの差というのは
セールストークに良し悪しが
そのまま現れてきます。

売れない営業マンは、
どうにかして売りたいという気持ちが
あまりにも強すぎて
自分ばかり喋っていることが多いです。

ところが売れる営業マンというのは
お客さんに質問をして、
お客さんに喋らせる方法をとっています。

そうやってお客さんのニーズをうまく探り出し、
それに対する答えと自分が提供する商品とを
本当にうまくマッチングさせるのです。


5「自分に自信を持っているかどうか」

できない営業マンほど、値引きをしようとしたり
サービスに頼ることが多いです。

ですが、できる営業マンほど
「譲れない一線」を持っています。
つまり芯を持っているのです。

自分と自分が提供する商品に自信を持っていて、
「いいものを提供する」という信念があるからこそ、
そのあなたの姿勢がお客さんを圧倒して
逆にお客さんの安心感を勝ち取ることができます。


このような考え方を持って
売れる、そしてできる
営業マンというのは
常に行動しているのです。

あなたもこれからの営業は
他人のせい、お客さんのせいにすることはやめて
これからはどうやったらうまくいくか
ということを常に考えるようにしましょう。


今回は以上となります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。


引地



んにちは、引地です。

「長い時間話したのに結局ダメだった・・・」
「どういう話をすれば響いてくれるのか・・・」
「興味づけはどうやったら・・・」


あなたは
こんな風に考えたことはありませんか?

実はあなたに足りないのは
経験でも、多彩な鉄板トークの数でも
相手の心に響かせる話す力でもないのです。

今回は

『またあなたに会いたいと思わせる方法』

についてお伝えします。


この方法を実践するだけで
あなたの営業を受けたお客さんは
またあなたに会いたいと思うようになり、

気づけばあなたのお客さんは
契約書にサインをしていることでしょう。

さらに
お客さんもあなたのことを気に入っているので
気持ちよく商品を購入することができます。



僕たち営業マンによって
これほど嬉しいことはないですよね。

逆にこの方法を知らないと
あなたがいくらお客さんに長い時間を
捧げたとしても
お客さんはサインをしてくれることはありません。

結果的に書いたとしても
あなたの心は疲弊してしまい

「こんなことがこれからも続くのか・・・」

そういうマイナスな思考になって
負のスパイラルに陥り
あなたの件数は今後も上がることはありません。

営業に嫌気がさして
あなたが営業をやめてしまうのが
目に見えて分かります。


ですから絶対に
これから話すことは
この記事を読んだ以上、
実践するようにしてください。



この方法は実は営業の基本中の基本です。
基本に忠実な方法です。

営業の第一歩はお客さんとの間にある
信頼関係から始まります。

人は、怪しげな人だったり
信頼を置けない人には心を開きません。

そんな心を開いていない人から
モノを買うなんてことあなたは考えられますか?

おそらく信用できなくて
どんなに気になる商品だったとしても
手は出せないのではないのでしょうか?

そうなんです。

この、
お客さんとの信頼関係を築くという行為が
重要なのです。


その信頼関係を築く方法は

長い時間一緒にいることでも、
トークの内容でもありません。

それは

「会う機会を増やす」

ということです。


実はアメリカの心理学の実験で
初対面で1時間話すよりも、
たとえ1分でも10秒でも複数回顔を合わせることによって
結果的にうまくいくことが多いのです。


どういう実験が行われたのかというと

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この実験で被験者に伝えられたことは
「1つの電話ボックスに何人入ることができるか」

初対面の方達に集まってもらって、
最初に“リハーサル”という設定で、
電話ボックスの中にぎゅうぎゅう詰め状態になってもらいます。

当たり前ですが、電話ボックスという閉鎖された狭い空間に
無理やり押し込められるわけですから、
その中にいる全員が不快感を覚えたのは間違いありません。

足を踏まれたり、からだを圧迫されたり、
痛い思いをした人もいたかもしれません。
僕が思うにはですが確実にいたと思います。

ここで何人入ったかを確認した後、
1時間くらい空けた後”本番”に入ります。

ところが“本番”では、
“リハーサル”で入った人数がどうしても入りません。

どんなに押し込んだとしても、
1時間ちょっと前には入ったはずの人数が入らない。


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これはどういうことでしょうか?


なにが起きたのかというと
一度顔を合わせた人間同士、
お互いに不快な思いをさせたくないという
心理が電話ボックスの中にいる人たちに働いたのです。


初対面のときとは違い、
無理に押し込むことはできない、
まして痛い目に遭わせたくない、
というわけです。

分かりやすく言うと、
他人に対して"思いやり"の気持ちが生まれた
ということになります。

そう、

僕たち営業マンとお客さんとの間でも、
この“思いやり”の精神は欠かせないことなのです。

僕らがお客さんに対して”思いやり”
持つことは当然のことなのですが
実はお客さんにも

「会ってやるか」
「話を聞いてやるか」

という”思いやり”を
お客さんにも持たせる必要があるのです。


ですのでお客さんに”思いやり”を
持ってもらうには
「複数回会う」
という行為が非常に重要なのです。


あなたもこれからは
一発で決めに行くということはやめて
「複数回会う」ということを
これから心がけていきましょう。


会う時間がなければ
電話でも構いません。

少しでもいいから
お客さんと関わる「回数」を
増やしていきましょう。


引地
こんにちは、引地です。

「あんな周りから尊敬される人になりたいな・・・」
「この人魅力的だな・・・」


あなたはこんなこと
考えた経験はありませんか?

魅力的な営業マンの方っていますよね。
自分の尊敬している先輩かもしれないし
営業マンじゃなくても惹きつけられる人っていますよね。

そんな憧れの人になってみたいと
思ったことはありませんか?

今回はそんな

『魅力的な人たちに共通するたった一つの共通点』

についてお伝えします。


この共通点を知っておくだけで
あなたは憧れの人に今よりもさらに
近づくことができるようになります。

後輩たちは尊敬の眼差しで
あなたのことを見て
あなたがする一挙手一投足を
一生懸命メモしてあなたのマネをしようと必死になります。

社内にいる女性からは
積極的に声をかけてきてくれるようになり
いつの間にかモテてしまいます。

気づけばあなたは
人を惹きつける力を手に入れ
悪く言ってしまえば
いとも簡単に他人を洗脳できてしまうでしょう。

逆にこの共通点を知らないうちは
あなたは永遠に尊敬されることはありません。

何年も営業を続けているのに
自分は一向に上に上がることができない。

自分より後に入ってきた後輩の方が
もてはやされ、自分の存在はどんどん薄くなっていき、
人を惹きつけるどころか
人がさらにあなたのそばから離れて行ってしまいます。

あなたに憧れる人が
現れることはありません。

そんな営業マンからは
誰も商品を買おうと思わないし
人間としてもつまらないやつとして認識されてしまいます。


ですがたった一つ、
このある『共通点』を
理解しておくだけで

あなたの

「注目されたい」
「魅力的な人間になりたい」
「憧れの存在になりたい」

という夢は夢ではなくなり
現実のものとなるのです。

必ず最後の1行まで
読んでください。



ではそのある『共通点』とは
なにかというと、

「ストーリーを持っている」

ということです。


ストーリーはなんでもよくてプライベートでも
ビジネスでも構いません。

ウワサになるぐらい
「人とは違うことをしてきた話」
それがあなたのストーリーになります。

・人を何千人集めてきた
・信じられないような結果を残してきた
・実は中卒だった
・世界1周した経験がある

といったように
誰しもが経験してきたことがないような
話がストーリーになるのです。


魅力的で絶大な人気を誇る営業マンになるには
ストーリーを多く持つことが一番大事です。

==========


ストーリーというのは何かというと
あなたにものすごい経験がある必要があったりとか
壮絶な過去を持つといった必要はありません。