『爆発的』に売れる営業マンだけがやっている思考法 | 営業で他人に興味を持てず2ヶ月で1契約しか取れなかった僕が1日だけで200万売り上げ自然と影響力を身につけ起業できた2つの神フレーズ

営業で他人に興味を持てず2ヶ月で1契約しか取れなかった僕が1日だけで200万売り上げ自然と影響力を身につけ起業できた2つの神フレーズ

人に興味がなさすぎた僕はお客さんの気持ちが一切分からず
「営業に向いてない」人間でした。
ですがある些細なことに気付いたことで生活が一変したのです。

こんにちは、引地です。

「なんであの人は契約件数があんなに出るんだ?」
「やっぱり自分には営業向いてないのか?」

あなたはこんな風に考えたことはありませんか?

『できる営業マン』って羨ましいですよね。
とても魅力的で
センスがありそうな感じがします。

実はあなたも『できる営業マン』になることは

できます。


今回は

「できる営業マンとできない営業マンの違い」

についてお伝えします。


このことを理解していない限り
あなたはいつまで経っても
件数を出すことはできません。

ずっと現状維持で
1~2件を行ったり来たりしたまま
あとから営業を始めた後輩には追い抜かれ
周りからは白い目で見られるようになってしまいます。

そうして社内ではあなたの居場所は
どんどんなくなっていき、
とても居心地が悪くなっていくことでしょう。

『できない営業マン』の完成です。


逆に最後の一語一句まで読んでいくだけで
あなたは

『できる営業マン』に変わることができます。

『できる営業マン』だけが常に考えていることが
この記事を読むだけでわかるようになり
あなたはできる営業マンの
オーラを身にまとうことができます。

人間的にも成長することができ
件数をバンバン取れるようになって
自分自身にも心に余裕が
できるようになります。


心に余裕を持てるようになれれば
自分の視野が広がり
よりあなたの営業トークにも
キレが増していくでしょう。


日常生活でも
その心の余裕は常に出てくるようになり
同僚からは成績が良いことで讃えられ、
社内の女性はあなたの虜に。

そんな女性をあなたは
容易にホテルへと連れ出すことが
できてしまいます。


それほど
できる営業マンとできない営業マンとの差は
天と地の差ほど違うので
必ず最後まで読んでください。


では、


できる営業マンだけが
考えていることとはいったい何か?


それは主に5つあります。


1「ポジティブ思考ができるかどうか」
2「社内の人間関係がうまくいっているかどうか」
3「アフターフォローができているかどうか」
4「相手にしゃべらせているかどうか」
5「自分に自信を持っているかどうか」


この5つになります。
一つずつ説明していきたいと思います。



1「ポジティブ思考ができるかどうか」

できる人とできない人の違いとは何か?
それは単純に「ものが売れるかどうか」だけでなく、
「仕事に取り組む姿勢」というのが
キーポイントとなります。

できる営業マン失敗をすると
「次はどうしたら成功できるか」
という考え方をすることができます。

逆にできない営業マンは

「なんで買わないんだよ」
「あの人は何も分かってない」
「そもそも商品が悪い」など

こういった言い訳をしたりするような
「失敗を責任転嫁する」人です。


常にポジティブな考え方をできる人が
できる営業マンの条件なのです。


2「社内の人間関係がうまくいっているかどうか」

できる営業マン、俗に言う『トップセールスマン』という人は
「お客さんとの駆け引きがうまい人」と
あなたも思っているかもしれません。

確かにその駆け引きがうまいのは間違いないです。
お客さんの悩みや願望を聞いて
それに対応した提案ができる能力も大切なのですが

実はそんな能力よりも大切だったりするのが
社内での人間関係をうまく調整できる人が
大成しやすいのです。

社内で自分をバックアップしてくれる
自分を助けてくれる人がいるから
実はできる営業マンというのは強いのです。

3「アフターフォローがうまくできているかどうか」

お客さんは、もし商品を買うとしたら
どうせなら「信頼できる人から買おう」と思うものです。

そして信頼できる人とは
しっかりとしたアフターフォローができる
営業マンのことをいいます。

しっかりフォローすることで、お客さんは
リピーターになってくれるし、他人の紹介もしてくれるので
結果的に一人のお客さんが二人、三人と
いつの間にか増えていくのです。


4「相手にしゃべらせているかどうか」

良い営業マンと悪い営業マンの差というのは
セールストークに良し悪しが
そのまま現れてきます。

売れない営業マンは、
どうにかして売りたいという気持ちが
あまりにも強すぎて
自分ばかり喋っていることが多いです。

ところが売れる営業マンというのは
お客さんに質問をして、
お客さんに喋らせる方法をとっています。

そうやってお客さんのニーズをうまく探り出し、
それに対する答えと自分が提供する商品とを
本当にうまくマッチングさせるのです。


5「自分に自信を持っているかどうか」

できない営業マンほど、値引きをしようとしたり
サービスに頼ることが多いです。

ですが、できる営業マンほど
「譲れない一線」を持っています。
つまり芯を持っているのです。

自分と自分が提供する商品に自信を持っていて、
「いいものを提供する」という信念があるからこそ、
そのあなたの姿勢がお客さんを圧倒して
逆にお客さんの安心感を勝ち取ることができます。


このような考え方を持って
売れる、そしてできる
営業マンというのは
常に行動しているのです。

あなたもこれからの営業は
他人のせい、お客さんのせいにすることはやめて
これからはどうやったらうまくいくか
ということを常に考えるようにしましょう。


今回は以上となります。
最後まで読んでいただきありがとうございました。


引地