こんばんは
昨日は、午前中にずっとやりたかった鉢植えの植替えをしました
それで疲れてしまったのか、午後は夕方までゴロゴロ
夕方からは、また回復して年に2回つけている資産管理表と投資の現況をまとめました
ちなみに家計簿は毎月つけています。
(お金の計算大好き
)
トータルでやりたいことはできたので、昨日は3。
今日も同じ感じだったので3にします。
さて、前向きに考えるようになった出来事の話です。抽象的な話なのでうまく書けるか自信がないのですが
昨年の夏休みの事です。
コロナで旅行は控えていましたが、久しぶりに海水浴に行きました。
私は海に、あまり長くは入っていられないので夫と娘が波で遊んでいるのを眺めていました。
コロナ前に海に来たときは波を怖がってあまり遊べなかったのに、成長したな〜
夫が元気で本当に助かるな~
幸せだな~
等と考えていました。
天気が良い日で、夫と娘が波しぶきでキラキラして見えます。
急に涙が流れました
そして私、悲しかったんだ
ってやっと気づけました
・リウマチで将来がとっても不安な事
(40代の今からこれで、老後はどうなってしまうのか)
・子供の将来で、私がリウマチであるが故に迷惑をかけてしまうかもしれない不安
・現状、夫にかけている負担
等を、考えてもしょうがない!と押し込めて前向きになれているつもりだったんです。
前も書きましたが、ただでさえ家事負担させているのに、精神的ケアまでさせては悪いなと思っていました。
不妊治療の時もかなりのストレスを感じていましたが、こんな風になったのは初めてでした。
その後に知ったのですが、ストレスに蓋をするのは良くないんですね。
うまくスルーしているつもりで、悲しみが降り積もっていたようです。
それからは、辛い気持ちはしっかり(?)感じて、悲しい気持ちは夫に聞いてもらったり、時には泣いたり、紙に書いたりして流さないようにしました。
そうしている内に体調が良くなったんです!
現金なもので、痛くない日が続くと後ろ向きに考えないのでそれもよいのだと思います。
リウマチはストレスも良くないとされていますもんね
歯周病の治療も進んでいたので、それもあるのかな~。
最後まで読んでいただきありがとうございました