なにしろ初めてなので、食事もそれなりに興味深い。
まずキムチ。
テーブルに置いてあるキムチは、ハサミで切り分けて食べる。
本場のはやはり美味しい。
岩城先生がおかわりを繰り返していたのが印象的だった。
ごはんは金属のお皿に入って出てくる。さじで食べるのが韓国流。日本風に持ち上げて食べようとすると非常に熱い思いをすることになる。注意。

これは牛のスープ。シンプルながら非常に美味しい!自分で塩や胡椒を入れて味を整えます。

さてこれは何でしょう?
豚の血のソーセージです。春雨とともに腸に詰められています。
結構好きでした。この程度はゲテモノと呼びません。

このあと出てきた生ししとうで、当たりを引いてしまい、辛さに悶絶する私・・・
ハバネロの比じゃない!
赤鬼のようになった私はしばらく虫の息でした・・・
最後はお鍋。たっぷりのコラーゲンを補給して、夜の勉強会に備えます。

〓荒尾 直樹〓
青山ラジュボークリニック(モバイル)
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