10歳若返るとか、医療レベルの施術でも言えないような"誇大広告"ですが、言葉のインパクトはすごいものがあります。インパクトで勝負ですね。
医療として美容を行う以上は、理論とエビデンスに基づき淡々と患者さんを治療するのが理想なのですが、ある程度は内容を知っていただく活動をしないと成り立たず、結構ジレンマです。
「トッピンジェリー」なる、バストトップの美白用アイテムも有りました。クリニックで処方するハイドロキノンの方が明らかにコストパフォーマンスは高いのですが、このあたりは広告力のある方に行ってしまうのでしょうね。
あと、キラキラしていたり、利用するときの楽しさもあるのでしょう。クリニックの処方品にラメを入れようという発想はなかったし、今後もうちの化粧品がキラキラすることはないと思いますが・・・(^^;
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〓荒尾 直樹〓
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