今日は土用の丑の日だそうで。
今朝の新聞を見るまで忘れていたのですが、日本人のDNAに刻み込まれているのでしょうか、昨晩はウナギの夢を見ました。
目黒川のような護岸のしてある川を岸から家族で眺めていました。
すると、ウナギの群れが川を遡上してきたのです。
「ああ、これが天然ウナギか。おいしいんだろうな」と考えながら見ていると、
群れの中に大きいウナギがいるではありませんか。
その大きさたるや6~7m、コモドオオトカゲレベルのウナギがのたうちながら(水深が浅いですから)川を上っていくのです。しかも数匹。
もはやおいしそうなどというレベルではなく、ただ「気持ち悪い。。。」
細長いだけでなく、太さがかなりあったことも気色悪さの原因かもしれません。
風邪気味のときはなぜ変な夢を見るのでしょうね。
〓なおき〓
青山ラジュボークリニック
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