Mac OS X Mountain Lion

みなさま、コンピューターは
Macですか?
ワタクシ、ベトナム出張のご褒美として
2008年に、スペックてんこ盛りで
iMacを買ってから、マックユーザーになってます。

・OS X Mountain Lion
2008年からの間に
OSのversion upが、数回。
初めは、Windowsと違って
version upが、簡単にできるねぇ~と
感心しておりましたが…。
正直前作の「Lion」さんは
ちょっと、最悪でしたね…。
ホントに「Snow Leopard」に戻したかった…。
そろそろ、リカバリー機として
Windowsを、持たないとマズイかなぁ~と思ってた
矢先の、version upでした。

インストールの出だしは
結構サイトが混雑してたのか
1~2時間、インストール待ちしてました。
ようやく、インストール出来るかな
と思ったが、1~2時間また
インストールに時間が掛かりそうなので
昨晩、iMacを放置Playしてました♪
そして、早朝
キモチ変化したのを気付いて
お約束の、「スクリーンセーバー」の設定を確認♪
種類と、Apertureの画像が使える様に
改善(復旧?)してる!
やっと、やっと気付いて
やってくれたか!! アップル!!!
これは、ちょっと
アップル、ナデナデしといたろ♪
スクリーンセーバーが、Winより使えないと
Mac持ってる意味、ないもんね♪♪
しかも、スクリーンセーバーのネタも
いろいろ、増えてる♪
キレイなネタもあって、ステキです♪♪
そして、Safariも
ビミョーに、変わってた♪
Twitterを検索する、ツールバー出来たのは
なかなか、ステキ♪
いろいろ、小ネタが増えて
しかも、4年落ちのiMacでも
まだまだ、現役で使える様に
重いOSではない♪
これは、「Lion」ユーザなら
即、入れ替えるコトを
オススメします♪
とりあえず、まだ
不具合には、出会ってません♪
出会ったら、Blogに書きます…。
この「山ライオン」さん
iMacの減価償却まで、上手く使えたら
うれしいなぁ~。
頼んだぞ! 山ライオン!!
トライブ

本日発売で、早速買いに行きました♪
本屋二軒ハシゴして、やっとありました♪
売れてるのかな?
- トライブ 新しい“組織”の未来形/講談社

- Amazon.co.jp
トライブとは、「族」のこと。
バイク乗りには、「族」って
あまり、イイ言葉ではないですが…。
でも、ココ昨今の
人々の集まりは、大きなマスでなく
ちょこっとした、トライブと言われるモノが多い。
Facebookしかり、Twitterしかり
そんなトライブで
是非リーダーになって、大きく未来を変えよう!
ってのが、主な内容です♪
ま、イチバン
買った理由は、コレですけどね♪
呼びかけで集まった
勝間塾やコミュニティの、仲間達
みんなの、顔写真が載っています。
本屋のお姉さんが、「カバー掛けますか?」と言った後
カバー掛ける際、ちょっと多数の顔にビビってました…。
それだけ、このコミュも
トライブに、なってきました♪
・セス ゴーディンさんのTED
このセス ゴーディンさんは
このトライブを、上手く使って
リーダーシップを取り
大きく未来を変えよう♪
と上手く書かれていたと、思いました。
今回訳した塾長も、塾生だと
「勝間節」が読めそうでしたが
これが意外と、全然感じ取れませんでした。
きっと、ロスなく忠実に
原作を、日本語にアウトプットしてくれたのだと思います。
ワタシに、この本が役立つのは
きっと、学びやバイクでの
トライブを作ったとき、いかに上手く
皆の良い所を引き出し、全体のニーズを纏めるか。
そのキッカケとして、この本はなかなか
上手く書かれていたと思います。
時間有れば、もう一度読み返したいかな♪
イイ学びを、ありがとうございました♪♪
書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと
- 書店員が教えてくれた人生で最も大切なこと/アチーブメント出版

- Amazon.co.jp
原作は、ロビン・シャーマさんという方。
その作品を、和田裕美さんが監訳した一冊。
訳した本って、どうしても
訳をしたひとの、クセが出るモノ…。
和田さんの本は、読んだことがあるので
そういういみでは、「和田節」で読みやすかったです♪
ただ、和田さんはこう訳したね♪ って
トコは分かったのだが、一つだけ気になるコトが…。
それは、この本の和訳したタイトル。- 神社が教えてくれた人生の一番大切なこと/マガジンハウス

- Amazon.co.jp
おそらく、まちがいなく
和田さんの本のタイトルを、イジって
付けたと、思われ…。
で、本題は
「The Leader Who Had No Title」と、書いてある。
きっと「その本屋の店員は、肩書きが無い」と
読むべきか。
この本は”肩書き”と言うモノに
どうあるべきか、書いてある
物語調の、ビジネス書である。
肩書きを気にせずに、自分の生きたいやり方で
リーダシップを取って、成果を上げる方法が
まとめてあります。
物語に沿って、その方法が
書いてあるので、流れで
内容が、分かってきます♪
「和田節」も相まってか
ワタシ的には、よく分かって
スッキリ読めました♪
- 教えは、なかなか
良かったです。
そのまま、疑いなく
書いてあること、やれば
そのとおり、成長できる気がします♪
是非今度、和田裕美さんに会えたら
「なぜ、この本を訳したんですか?」って
尋ねてみたいです♪
ありがとうございました。 - 神社が教えてくれた人生の一番大切なこと/マガジンハウス
へルタースケルター

時間がつくれたので
見に行きました♪
言うまでも無く、ワタシ男の子です♪♪
沢尻エリカさんが、どんだけ
キレイか?
わすれない、下心♪
ただ、映画を見始めると
沢尻エリカさんの、カラダよりも
性描写が、なかなかのR-15指定…。
・蜷川実花
蜷川実花さんって、写真家だけと思ってましたが
「さくらん」とか、AKB48の「ヘビーローテーション」の
PVとか、作っている人なんですね。
この映画のイイトコは
おそらく蜷川監督の、美的センス♪
主人公りりこの部屋は、たとえ芸能人でも
こんな部屋煌びやかすぎて、落ち着かないと思われ…。
でも映画全体的に、キレイでした
ちょっとワタシが、ニガテなトコは
やはり性描写…。
ワタシも、キレイゴトだけの人間では無いのですが
エリカさんは、なかなか濃すぎる
フツーぢゃない肉体関係を、演じております♪♪
その相対として、寺島しのぶさんの
性描写が、流石濡れ場をくぐってきた
ベテランのせいか、なんかエリカさんよりエロい♪♪♪
でも、女の美への欲望を
荒削りながらも、監督の美的センスで
良くアウトプットしてるなと、思いました。
芸術としては、ポイントポイント
キレイでイイトコ、有りました。
けど映画としては、結構見るのに大変でしたねぇ…。
ま、日頃の肉体関係の改善に♪
美的センスの、向上に♪♪
沢尻エリカさんの、ナイスバディを拝見に♪♪♪
貴重な学びで、ゴザイマシタ!
伊豆スカイライン・ライダー事故 ゼロ作戦 第9弾

誰もが一度は、振り返る道…。
今朝、ワタシは
CBさんと、道と人生を
迷っておりました…。

振り返ると、かなりの急坂…。
ココは、いろいろな
道があります♪

・日本サイクルスポーツセンター
CMはよく見たけど、関東来て
まだ来た事が無かった…。
自転車もバイクも、二輪♪
今回のイベントにも、協力して頂いたそうです♪♪
ちょっと、ココで
自転車、乗ってみたくなりました!

・伊豆スカイライン・ライダー事故 ゼロ作戦
伊豆スカイラインの、二輪事故の増加に伴い
「二輪通行止」検討、ではなく
ライダーのマナーアップで、事故を減らそうと言う活動です。
今年はなんと、まだ事故がゼロだそうで
「やった!」「作戦完了」かと思いますが
先日まで、台風により一部通行止だった…。
なので、このあとライダーが伊豆スカに戻ってきた時の
なにか、あったときが
マズイ…。
ということで、「ホントに事故ゼロ件」になるように
今後とも、活動されるそうです♪
ライダーから始める、交通安全運動ってのは
おそらく、伊豆スカが先駆けだったと思います。

・カズ中西 さん
そして、主に活動されているのが
カズ中西さんと言う、2輪のジャーナリストさんです。
今回は一緒に活動している、伊豆スカの仲間と
同じ課題を抱えてる、「道志みち」の仲間とで
スタッフ運営、されてました♪
なかなか、ステキな
ボランティア活動です♪
お世話になりました。

・ヤマハテクニカルセンター
午前は、ヤマハの教習・教育施設
「ヤマハテクニカルセンター」さんから
講師の方、お二人。
一通り、バイクの運転方法を説明頂き
持ってこられた、教習車XJR1300を借りて
誰か、同じコト出来るかやってみませんか? と
流石に、ワタシやらなかったが
やってた人は、悪戦苦闘してた…。
勉強になりました♪

午後は、静岡県警の
白バイ隊員さんからの、講習。
やはり、CBは
白バイにしても、格好いい♪

白バイ隊員さんからは
「速度超過車両の検挙の仕方」まで、教えて頂き
なかなか、この「CB1300P」侮れませぬぅ~♪
けど、総重量が
350kgと、前に使ってたモノより
重く、使いづらいらしい…。
ケド

走り出せば、良さがわかるのが
CBで、ゴザイマス!
リアブレーキのみの制動だと
かなりのオーバーランになってしまうのですが…。
リア&フロントのブレーキと
あと、ABSを上手く作動させると
そこは白バイ隊員さん、かなり上手に
少ない距離で、CBを止めてくれます♪
あぁ、また
CBさんに、溺愛♪♪

最後に
今回は、本来自転車で走る
テストコースを、バイクで走るコトに♪
中には、障害ありプロレーサーあり
白バイ隊員による追尾あり、と
公道以上の、困難が…。
そして、先程のボランティアのスタッフさんが
上手く、全体を運営してくれるのでした♪
無料だったお陰か、単純に走るのが楽しくなってきたのか
休憩しても良いのに、休憩せずにずっと走ってました!!
なかなか、良い練習が出来ました♪

・宮城光 さん
今日は、元プロライダーの
宮城光さんが参加して
一緒に、教習を♪
ワタシ、いつもながら
あきませんねぇ…。
有名な人なのに、「素敵なバイクですね♪」って
単なる「バイク乗り」として、バイク談義してた…。
でも、戦歴にあるとおり
熱い関西弁の、オッサンで
トークも楽しかったです♪
ありがとうございました。
あと「福山理子」さんって方が、ゲストで来られてましたが
わたし、良くしらなかった…。
人物わすれない為に、備考録♪

ま、重要なのは
恒久的に、伊豆スカイラインを
二輪で、走れる様に
みんなの意識を変えること♪
意外と、体育会系なイベントに見えるが
初めは、ユルく
でも、みんなにユルくでも
「ちょっといいですかぁ?」と
何回も通行して、尋常でない速度で飛ばす人に声かける…。
この、地味でユルいけど
地道な活動が、伊豆スカの今日に至ってるのでした。
なかなか、他のコミュニティを作るのにも
為になる、学びでした♪
ご参加の皆様、本当にありがとうございました。





