最近、周りがちょこちょこ動いてる。

相手方Aの共通の知人と深く話す機会があり、
色々と聞いた。

Aは、とにかく私の批判をしているようだ。

両方から話を聞いた人は
「お互いに誤解が多い」と言う。

Aと話すなら仲介すると。

なんなんだろ、Bとの仲介話に続くこの展開。

私はひたすらお詫びの低姿勢作戦しかないのかなぁ。

どうやら、あちらからは反省の言葉は一つもないようで。
あはは。

ご近所のハロウィンに参加できなくなってから、ハロウィンに染まる街を見るたび

またこの季節か〜とネガティブ思考になってくる。
 
2年前
 
どうやらご近所Aは、私が娘の仲間はずれをSNSに投稿したことを聞きつけていたみたいで、普通に話しかけたのにサラッと無視してきた。
 
「なんか、最近おかしいぞ?」と思っていたが、この態度で決定的になった。
 
あ〜いやだ、いやだ。
また、ちょいちょい思い出す。
 
今年もお仲間で近所をトリックオアトリートと叫びながら練り歩かれるのかと思うと、かなりブルー。
※ギャーはずかしい。なぜか「トリックアンドトリート」と書いてましたびっくりなので訂正!
 
去年は逃亡して散財
 
今年はどうしよう…
と思っていたら、習い事と重なった!
助かった〜
娘の道徳の教科書に出てきた話。

遠くに引っ越したまさこちゃんから手紙が届きました。
ところが郵便料金が足りません。
仕方なく不足分を払いました。

で、あなたなら不足だったことをまさこちゃんに伝えますか?

注意最近は不足だと届かないケースが多いらしいが。

ママ友ご近所トラブルがなかった前の私なら
「伝える」
だったのですが

今は
どっちでもいいか
いや、黙っとくか
ま、数年後に話す機会があれば笑い話にしとくか
という結論になります。

自分がまさこちゃんだとしたら教えてもらった方が嬉しいとずっと思っていたけど
多少の犠牲をはらっても面倒なことは首を突っ込まないっつーのもありなのですね。
友達なら水臭いじゃん!ってとこですが、ママ友なら言わないのが正解なのかも。

なんでも素直に口に出すのが第一と思って、それを信条に生きてきたところもあったけど、うわっつらの人間関係というものをやっと理解しつつあるのでした(笑)
夏休み明け、久々に会ったダメ出し寄生虫ママ。

夏休み中につるんでいたママ達の写真をご披露。
あなた、ホント誰かと一緒に行動してるのね。
いつも3人でいるご近所と一緒だ😅
しかも、自分が飲みに出かけるために、いろんな人に娘を預けていたみたい。親戚でもないのに、おっきな男子しかいない家に娘を泊まらせてまで、飲みに行くか?

そして、旦那が本当に苦手なようで
(旦那に会ったことありますが、ただただ調子がいい人という印象……ある意味お似合い笑)

子供が聞こえる距離で爆弾発言。
「前の旦那の方が良かった」だとっ😧

話を聞く限り、前の旦那の方が知的な感じはしてるけど。
それ、子供が聞こえるかもしれない所で言うのかい?

だから、あなたの娘さんは不安定なんですよ。
誰の膝にも乗っかったり、手をいつもだらしなく口に入れたり。猫なで声で大人に近づいたり。
もちろん、無下にはしないけど、苦手です。
甘え方が気持ち悪い。
天気も私の心身もスッキリせず……

自転車ふっ飛ばして、花火見てきました。


ばーっんと晴れやかになれるのはいつだろうか。

先日の先方との会談。
保留中です。

急ぐことではないからね。
幸い、仲立ちを名乗り出てくれた二人も、急がないからね〜と言ってくれます。

まずは怠けきった体をしゃっきりせねば!

同じことを夫に言われたことがあります。

なかなか「感謝」までは気持ちが行きませんが、シジュウを超えてからも色々と教えてもらったと思えるようになりました。

私の人付き合いの仕方に変化をもたらしたのは、嫌いな人がいたからですね。
近所の仲間と疎遠になってからも、声をかけてくれるママがいます。

この二人にどれだけ救われたかわかりません。
ランチに誘ってくれたり、くだらない話をラインでトークしたり。

落ち込む私に、程よい距離で支えてくれました。

そんな彼女らから
「puddingdeliciousが身を隠すように生活しているのを見るのがつらい。相手方の一人と話してみない?私も手伝うから」
と言われました。

トラブった当初も、相手方の一人から話をきいてくれていた彼女ら。
どちらの肩を持つこともなく、それでも私を見捨てないでいてくれました。

本当は素直にこの話に乗っかるべきなのでしょうが、2年前のことをまたほじくり返すのは嫌なのです。

娘と私はこの2年、相手方から母子で避けられていたわけで、徹底的な制裁を受けたと言っても過言ではありません。

あちらさんの娘さん方が、うちの小1がちょいと生意気な事を言ったとは言え、みんなで無視し、嘘を言って仲間はずれにしなければ、私の投稿はなかったわけで。
親たちも、小さい頃から知っている娘を徹底的に攻めて、すべての行事から外され、子供同士の世界でさえ亀裂を入れられているのです。

本音をぶつけなきゃ!と言われたけど、本音をぶつけて、余計にしこりが残ったらと考えると怖くてしかたがないのです。

このチャンスに乗るべきか、今のまま距離を置いて身を隠して慎ましく生活すべきか、悩みます。

どうしたら良いのでしょうか……
娘の仲間ハズレについてSNSに書いて以来、
知り合いのママ達のほとんどは離れていった。

私がいくら近づきたくても、心を開きたくても

「もう、どうにもならない」

という事に今さらながら痛感させられる。

数年前までの楽しかった夏の出来事を思い出す瞬間、落ち込むコトがある。
そんなとき下腹がきゅーっとなる。
こうやって内膜組織が広がったのか?と思えるほどに。

今までの人生、
シニカルな発言で笑わせたり
思ったことをズバッと言ってみたり。
きっと嫌われていることも多かったのでしょう。

そんな中でも、変わらず付き合ってくれる学生時代の友達は本当に貴重なのだなと実感している。

この地域で堂々と暮らしたい。
会いたくないから迂回したり、学校行事で身を隠すような行動はしたくない。
どうしたら、どうしたら、もっと強くなれるのか。

久しぶりに、一人の時間があって悶々と考えてしまった。
あちこちでお祭りやってますね。

元々あまりお祭りに行く方ではありません。
なので、関心も薄いのですが。

そんな親に育てられると娘もそれほど興味がないだろうと。
そういえば、去年も浴衣を着せてあげられてなかったな。

今日は娘から浴衣を着てみたいと言い出した。
どうやら、おばあちゃんと浴衣の話をしたらしい。
私が昔着ていた浴衣があるので、それがそろそろ着られる背丈になったね〜と。

まだ大きいだろうと思って、羽織らせたら、あらびっくり。
もしかして着られちゃうかも。

大きくなったな。

ご近所は相変わらず、連れ立って地元のイベントに参加するのだろうな。

地元の人に会うのが億劫で、祭りに行く気もサラサラなかったけど、娘に浴衣を着せてお出かけしたいな。

祭りに行くと、仲間で連れ立って歩いている人ばかりだけど、ここは腹を決めて二人だけで行ってみるのもありだな。